しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(長野県)

麺匠 文蔵@岩井村田、佐久平

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おおぼしに続いて、同じく「新世代 信州ラーメン四天王」のお店へ向かいます。

一応、駅前なのですが、節電も手伝って目立たない場所ですが、お店の前には待ちが発生しております。

ギブアップ気味の2名は「パス!」の意思表示をしましたが、最後のお店なのでビールで乾杯しようかと!

券売機から風魚らぁめん、らぁめんをチョイスし、おつまみなんかも追加いたします。

麺の湯きりをする際に、掛け声をスタッフ全員でし、武蔵並みの元気の良さを感じます。

ビールで乾杯後の「らぁめん」は、見た目にも家系チックな感じのものですが、タレが濃い目で、鶏油などの油は旨味ともに少な目のものですが、豚骨出汁はしっかりしたものです。

今の体調にはヘビーでなく助かっちゃったり!?

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ビックリしたのは、ライトな感じかと思っていた風魚らぁめんで、こちらは表面に魚介風味のある油が厚くあり、そしてタレも更に強めに感じるものです。

全員にヘビーに感じさせました。

どちらもチャーシューが大きいのね!

このお店以外にもセカンドブランドなどのお店を持っており、四天王の全てのお店が多店舗化してるのも凄いですね。

それらのお店も気になっちゃった一杯だった。

 

【住所】 長野県佐久市岩村田1107−3
【電話】 0267−67−8688
【時間】 11:30〜14:30、17:00〜21:00
【定休】 月曜日

おおぼし@上田

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オレッチは認めてなかったけど、「ヲタの定義は、既に手段と目的が逆転している場合を言う。食事にラーメンを選ぶのがラーメン好き。満腹でもラーメン食べる為に食べるのがラヲタ」と北島達人からの言葉に、今回の現状を考えると、認めざるを得ないのかも!?

寸八で、「新世代 信州ラーメン四天王」なる言葉を知り、訪問前から四天王攻略を目標としておりました。

黄色い小屋のような店作りに、皆が少し不安になっちゃいましたが、店頭には行列が発生しております!

元焼肉屋さんのような店内に入ってメニューを見ると、ばりこての白&魚介&みそ&赤と、しょうゆ、みそ、つけめんなんかがあります。

既に2名はギブアップ状態だったので、ばりこて白、しょうゆ、飲み物数種、餃子、小チャーハンをオーダいたします。

面白いのは客席の中央のテーブルに、サラダバーなるものがあり、麺類をオーダされた方には、刻みキャベツをセルフサービスされております。

先にドレッシングで楽しまれてる方も多いですね。

出て来た「ばりこて白」に一同唖然・・・。

背脂がビッシリとスープ表面を覆っていて、本日は背脂をよく摂取する日だなぁ〜・・・。

その背脂とタレによる甘味が少し気になりますが、クセになる味わいで、腹ペコ時には満足度が高そう!?

オレッチは途中から刻みキャベツをトッピングしてみましたが、これがシャキシャキした食感と口の中をサッパリさせてくれて嬉しかったなぁ〜!?

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「しょうゆ」も少し甘味を感じながらも、魚介風味も楽しめ、食べ比べるにはナイスチョイスです。

見た目にも美味しそうだった味玉は食べられちゃいましたが、胡椒が塗されたチャーシューなども面白いですね。

それぞれ麺の違いも試せたのですが、それぞれに合ってるように思います。

お店の見た目にビビりましたが、若い人に人気なのが判る気がした一杯だった。

 

【住所】 長野県上田市上田1354−1
【電話】 0268ー26−2690
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜22:30
【定休】 無休

ブタドラゴン@上田

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大満足の一杯の後に、善光寺参り、上山田温泉を堪能して時間とお腹を調整しておりましたが、次のお店を目指す前に、アリオ上田のお店を確認しに行った。

本当にお店の確認をするだけの予定でしたが、こちらのお店はフードコート内にあり・・・。

「ここなら二人で一杯もOKじゃん!」

「行っちゃう?」

「う〜ん 鼻から麺が出そうな勢いだけど・・・。」

「すみませ〜ん!オススメは?」

って、普通に行動してしまいます!?

メニューは、豚玉らーめん、ドラ次郎、豚玉つけめん、昭和の中華そばとあり、関連店のおとどおとど食堂で見かけなかったドラ次郎が気になりましたが、さすがにボリュームや、大人のつもりなのでnonちゃんが未体験の豚玉らーめんをチョイスいたします。

接客の女性スタッフはメイド姿で対応されており、「日本一ご飯が進むラーメン」とあるように、無料サービス(おかわり50円)のライスを勧められます・・・。

心の中では「行くなら行っちゃえ!」って叫んでましたが、nonちゃんも大人の判断が出来るのね!?

ポケベルで呼び出され、二人でシェアした豚玉らーめんは、北松戸で体験したものよりもスープが乳化していて、悪代官のスープに近く感じます。

nonちゃんは四国遠征帰りから近いこともあり、徳島のらーめんのイメージに近いように感じたみたい。

今回は追加いたしましたが、ニンニクの有無で好みが分かれそうにも感じます。

甘辛い豚肉も手伝って、やはりライスが欲しくなりますが、いくら二人でシェアでも辛かったかな!?

正直、一口レベルでもライスを食べてみたかったかな?

様子見だけの予定でしたが、気になると我慢出来なくなる、二人の大人の一杯だった。

 

【住所】 長野県上田市天神3−5−1−2F
【電話】 0268−21−2250
【時間】 9:00〜21:00
【定休】 無休

そうげんラーメン@立ケ花

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サッパリなカツオ風味を食べながら本日のスケジュールを確認してたんですが、OOSAKIさんからのアドバイスで、急遽予定を変更して訪問してみる。

信州中野ICの直ぐ側ですが、場所を知っていなければ、「らーめんを食べに行く」ってロケーションじゃないのに、店頭には待ちが発生しております。

お店の指示通りに名前&人数を記入して、順番を待ちます。

店頭の案内では、たけさんてんてんと同様に、5月29日のラーメンフェスタin小布施に出店されるようで、期待度が上がっちゃいますね!

順番になり、小上がりに案内されメニューを見てみると、醤油ラーメン、塩ラーメン、合わせて30杯限定をされる地鶏白湯ラーメン、あごそばがあり、一人が既にフルに近い状態だったので、塩ラーメン、地鶏白湯ラーメン、あごそば、餃子をオーダいたします。

ここで驚いたのは、地鶏白湯ラーメン、あごそばは、白龍ストレートなるものと、黒龍ストレートなるものと麺を選べるようで、醤油ラーメンなどとは違った麺を準備しており、このお店だけで3種類の麺が楽しめるようになってるんですね!

小上がりにはお子様用の椅子も準備されており、家族連れの方も多いです。

全て一緒に提供され、塩ラーメンからいただきます。

表面に赤い油が確認出来たので、ラー油かと思いきや、甲殻類の風味のする油で、信濃地鶏&信濃黄金軍鶏を使用したとされるスープに合わされてます。

鶏の旨味&風味が十分なスープで、これは美味しいね!

オレッチ個人的には、柚子風味のような柑橘系で楽しみたくも思います。

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地鶏白湯ラーメンは、かなりトロミも感じられるもので、まったりとした舌触りが楽しめるものです。

旨味も風味も当然のことながら、かなりヘビーですが、3軒目なのに、まったく嫌味なく美味しいですよ!

白龍ストレートなる麺は、長野県産小麦・華天龍100%の多加水熟成の中細麺で、啜りやすく滑らかな感じのものです。

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あごそばは、魚介風味&鶏の風味と旨味のバランスが素晴らしいもので、このスープも美味しいなぁ〜!

こちらは黒龍ストレートにしたのですが、長野県産小麦・華天龍と蕎麦用の割り粉の華安雲をブレンドした細麺で、少し表面にザラつきを感じるもので、スープの絡みもいいですね!

この2つのメニューに感じて、自分好みのスープと麺の相性を探すのも面白そうです!

どのメニューも満足度が高く、この地で行列が出来るのも納得です!

定休日には「中野やきそば」なるもののみで営業されてるようで、そちらも大いに気になりますね!

急な予定変更でしたが、変更して大正解だった一杯だった!

 

【住所】 長野県中野市大字草間1554−1
【電話】 0269ー23−3867
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 水曜日

てんてん@権堂

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土鍋味噌豚骨を楽しんだ後に、こちらのお店へ移動いたします。

先ほどのお店と同様に、5月29日のラーメンフェスタin小布施に出店予定のお店です。

カウンター席、テーブル席と結構な人数を収容出来る店内に入ってメニューを見ると、あっさり系&こってり系と様々メニューがあり、かなりオーダに困ります・・・。

一人が10食限定メニューの塩トマトをチョイスしたので、残りは店内に書いてあった昨年の人気メニューランキングに従い、塩かつお、みそにんにく、かつおとオーダいたします。

何となくオーラを感じる店内に期待度が上がっちゃったり!?

やはり全て一緒に提供され、またまたローテーションでいただきます!

塩かつおは、カツオ出汁の効いた塩スープは、あっさりしながらも深みを感じ、ホッさせてくれる味わいです。

麺は全てのメニューで一緒のようで、防腐剤等を使用せず、芯の残る硬い中くらいの太さの麺とされてますが、それほど強い歯ごたえを感じず、後半は少しダレる感じもありますが、スープの絡み、啜り心地がいいものです。

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トマトの酸味も効いた塩トマトは、これまたアッサリした感じのもので、トマト風味と魚介風味のバランスのよさを感じ、想像よりは少しスープの弱さを感じますが美味しいです!

このメニューをラーメンフェスタで提供されるようです。

 

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かつおは、カツオ風味が醤油の風味をはっきりとさせ、こだわりの醤油を楽しめます。

さっきのお店のメニューでも気がついたのですが、薬味ネギの多さが、このエリアの特徴なのかな?

塩かつおなど、具の海苔のトッピングの仕方を決めてるのかな?

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みそにんにくは、目を疑うほどの背脂が降りかかっており、それが原因なのか少しスープの温度が低めに感じます。

揚げニンニク風味と、同じく大量の背脂からか、味噌風味は後味に微かにする程度ですね!?

この背脂が更にボディーブローのように・・・。

スタンプラリーのようなサービスもありましたが、メニューが豊富なのでローテーションで楽しめそうですね!

オレッチ個人的には、塩かつお→かつお=塩とまと→みそにんにくかな?

曜日限定のメニューもあり、店主さんの研究熱心さを感じた一杯だった。

 

【住所】 長野県長野市権堂2258−5
【電話】 026ー264−6911
【時間】 11:30〜14:00、18:30〜24:00、金土〜2:00
【定休】 月曜日

土鍋味噌豚骨 たけさん@北長野

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前回の静岡中部地区遠征の帰りに、「次回は栃木や群馬、長野あたりにすんべ?」ってnonちゃんと約束し、お互いの未体験エリアが被った、北信越方面に遠征することに。

しかし、nonちゃんの奥さんはGWに20軒体験していて、それでも今回付き合うとは、あなたはラの妻の鏡ですな!?

予定より少し早めに着いてしまい、川中島の古戦場など観光をしてから、こちらのお店からスタートです!

それでも早く到着してしまい、駐車場で待っていたら営業時間よりも早く開店してもらい恐縮です。

カウンター席以外にも、掘りごたつ式の小上がりのテーブルが数席あり、家族連れにも対応されてるお店のメニューを見ると、土鍋味噌豚骨、醤油豚骨、醤油煮干豚骨、つけ麺、それぞれの辛極みメニューがあります。

家系のお店出身の店主さんらしく、家系メニューも最近始めたようです。

今回も4人での訪問なので、基本メニューの4つをオーダいたします。

すると、昔懐かしい削り器&かつお節を渡され、使い捨てビニール袋&軍手にてかつお節を削るようアナウンスされます。

ガキの頃は母親に手伝わされましたが、もう何十年前の話だろ?

少し、ぎこちないながらも削りましたとも!

一気に4つのメニューが提供され、まずは土鍋味噌豚骨から!

最初は削り節を入れずにローテーションで、それぞれのメニューを楽しみます。

土鍋のイメージからのスープ温度では無いですが、お店一番の売りメニューの土鍋味噌豚骨は、土鍋のイメージからの熱々のスープではありませんが、米麹や大豆麹、すり胡麻による「味噌の食感」を意識させたもので、豚骨スープとのバランスもいい感じです。

麺には青黒い粒粒が確認出来、黒胡麻が混入されてるようです。

独特の風味も感じ、とても面白い体験ですね。

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つけ麺は、その麺を少し甘味を感じる、酸っぱ辛いつけダレで楽しむもので、梅肉が更にサッパリさせてくれます!

スープ割りは、背脂も混じったトロミもある豚骨スープですが、全て追加しても酸味などが残るのでサッパリ楽しめます。

分厚いチャーシューが美味しいなぁ〜!

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醤油豚骨はスープ表面に背脂がビッシリなもので、醤油ダレの感じ、少し甘めな味わいなど、東京でよく見かけるタイプにも近いと思います。

これが後々、ボディーブローのように効いて来るのですがね!?

 

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透明度もある醤油煮干豚骨は、メニュー名ほどの煮干さは感じられず、具のモヤシなどでスープを薄めてしまうのが勿体無くも感じます!?

この二つのメニューは麺が違い、麺の太さも意図的にバラバラにされております。

途中から削り節を追加してみますが、さすがに削りたてなこともあり、心地よい魚介風味が増して活きます!

想像よりも豚骨豚骨してませんでしたが、カロリー的にもボリューム的にも多目かも!?

オレッチ個人的に順位をつけるなら、味噌→つけ麺→醤油豚骨→醤油煮干豚骨かな?

少し最初から飛ばしてしまった一杯だった。

 

【住所】 長野県長野市東和田501−5
【電話】 026ー263−6615
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 火曜日

ラーメン藤@松本

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大満足のお店の後に、前々から訪問してみたかったお店へ向かいます。

かなり前のテレビ東京のスペシャル番組で、TVチャンピオンの「ラーメン王」に出場したメンバーが、全国レベルでのオススメのお店を他のメンバーが点数をつけるって企画で登場したお店です。

松本駅から近い場所にあり、少し妖しい雰囲気の場所にお店はあり、その手らしい女性に声をかかられたり・・・。

お店は外観も店内の感じも、その当時の映像そのままです。

藤ラーメンをベースに、色々なメニューがありますが、評価の対象だった藤ラーメンをオーダいたします。

飲み物や餃子も薦められ、キムチや餃子を楽しみながら飲まれてる方も多いです。

出てきた藤ラーメンは、羽釜で豚肉や背脂で出汁を摂った感じの醤油スープで、醤油ダレの美味さも感じるスープです。

でも、多めのモヤシがスープを温く&薄めてしまうのが勿体無くも感じます。

縮れのある黄色い中細麺は、同じく羽釜で泳がされ平ざるで湯きりされてもので、多目の具などに対しても存在感があり、口の中の感触もいい感じのものです。

具などは、大量のモヤシ&薬味ネギと、その下にスライスされたチャーシューが数枚です。

これで500円とはCPは高いですね!

長年の夢が叶いましたが、少し具を少なめにして食べてみたくも感じた一杯だった。

 

【住所】 長野県松本市中央1−2−11
【電話】 0263ー36−8376
【時間】 11:30〜13:30、17:00〜2:00
【定休】 不定休

らあめん 寸八@松本

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遠征を諦めてたけど、我慢出来なくなって強行&予定を縮小して車を走らせちゃいます!

週末、雨、夜と悪条件から事故渋滞が多く、営業時間に間に合うかドキドキしながらの運転はストレスになるね・・・。

予定していたお店よりも営業時間が短い、こちらのお店へ到着いたします。

ビックリしたのは、深夜でも待ちが発生していて、人気の程が窺えます。

データだけしか確認してなかったのですが、こちらのお店の店主さんは、「新世代 信州ラーメン四天王」なる方なんですね!

店頭のメニューには、豚骨醤油らあめん、あっさり支那そば、みそらあめん、油そば、つけ麺とあり、席についてから豚骨醤油らあめんをオーダいたします。

カウンター席&小上がりの客席全体を見まわせる調理場で、店主さんのリズムカルな調理、汚れた寸胴、お客さんとスタッフのコントロール、挨拶を見て、食べる前から期待出来そうな雰囲気があります。

出てきた豚骨醤油らあめんは、見た目に家系のものに似てますが、表面の油が少ないライトな感じの豚骨醤油スープで美味しい!

ニンニクを入れるのが勿体無く思え、思わず夢中にスープを飲んじゃったくらいです!

WAVEのある中太麺は、モチモチとした食感のものです。

具などは、分厚く柔らかなチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、キャベツで、チャーシューも美味しいです!

正直、次のお店の近隣リカバリー用に考えていたお店でしたが、美味しさから他のメニューも気になるなぁ〜!

遠征一発目に大満足を感じた一杯だった。

 

【住所】 長野県松本市筑摩4−3−1
【電話】 0263ー28−7744
【時間】 11:30〜15:30、17:00〜24:00
【定休】 不定休

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