しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(沖縄県)

キミ食堂@石垣市内

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パイナップルの時期に合わせての時期&アイランドホッピングの順番にしたので朝からJA施設に行ったらフライトの時間からか?同じ考えの観光客で混雑!

比較的にホテルから近い食堂を見つけたのでブランチで向かってみた。

営業開始間もない時間に到着したのですがカウンター席、4人がけテーブル席4卓、大小小上がりの店内は満席状態!

壁のメニューには味噌󠄀そば、八重山そば、カレーそば、汁なしカレーまぜそばなど多くの麺メニューがあり売りであるのと珍しさから味噌そば(700円)にしてみました。

地元民らしき方は牛丼、牛ローハン、もつ煮めし、カレーなどのセットが人気のようです。

壁には多くのサイン色紙がありオリジナルTシャツも販売されてることから有名店なのかな?

出て来た味噌そばは濃いめな味噌風味が楽しめるもので油の層もあって他のそばにはない珍しさがあるものですね!?

宮古味噌を使用してるそう。

少し濃い味に飢えてたのでスープ先行で飲んでしまいます。

丸みのある中くらいの太さのそばはツルっとしておりプツリとした歯切れがあるものですよ。

具などは三枚肉、島モヤシ、葉野菜、2種類のネギとなってます。

モヤシが札幌味噌ラーメンを思い出させますね!?

店内でも食べられるジューシーやスパムおにぎりなんかも用意されてますよ。

店頭には並びが発生しており海外の観光客も多めでした。

予想外に時間を取られて集合に遅刻しそうになった一杯だった。



【住所】 沖縄県石垣市登野城319−6
【公式】 Instagram
【時間】 10:00〜16:00
【定休】 木曜日

明石食堂@石垣市内

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石垣島は西表島や他の離島に行く際にしか使ったことなく海は初めて!

羽田の方より早くの移動で海は翌日からだし観光と洒落てみた。

ブランチとして北部の八重山そば屋さんに向かってみると営業開始間もないのに駐車場は満車になりウエディングボードには13組待ち!

小さな集落にあるお店なんですが有名店なのか!?

40分程で小さなカウンター席、2人がけテーブル席2卓、4人がけテーブル席4卓、座敷の店内に入りメニューを見ると八重山そば、ソーキそば、野菜そばと麺メニューがあり八重山そば中(700円)をオーダしますよ。

民宿も営んでるみたいで調理場は広めでホールのスタッフさんも多めな感じです。

出て来た八重山そばは濁りのある豚だけでなく鶏の旨味も楽しめるもので鰹風味はライトな感じかな!?

このバランスの良さを感じゴクゴクと飲んじゃいますよ!

丸みのあるストレートの中くらいの太さのそばがスルスルと♪

具などは三枚肉、八重山かまぼこ、青ネギです。

メンバーさんが興奮しながら味見して味見してと渡された黒糖の甘みのあるトロトロなソーキもいいですね♪

テーブル上にはヒバーチ、紅生姜、コーレーグースなどがあり全てマッチしますよ。

体が求めてたのもありますが個人的には本島や離島のものを含めてTOP3に入るそばかと!

ブランチ気分だったのでセットにしなかったアグー豚のトンカツ単品も大いに気になる一杯だった♪



【住所】 沖縄県石垣市伊原間360
【時間】 10:30〜15:00
【定休】 日曜日、月曜日、火曜日、水曜日

南国食堂MAMMA〜まんま〜@宮古島市内

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宮古島ダイビング最終日の朝食も1人だけでね。

昨日の食堂の裏手にあり7時からの営業なので集合時間を考えると昨日よりも焦らずに食べれるかな?

L字型のカウンター席、個室、4人かがけテーブル席2卓、8人がけテーブル席の店内は新しい南国のイメージ!?

朝食メニューとしてまんまの朝定食、身体に優しいお粥定食、本枯れ鰹節の、たまごかけご飯定食、ぽーくたまご定食、バターチキンカレー、まんまそば、鶏そぼろと高菜の三色丼、からあげ定食、焼鮭定食、焼さば定食とメニューは多めですよ。

定食メニューの味噌汁は追加料金でミニそばに変更出来るみたいですが重そうにも感じたのでまんまそば(1000円)をオーダします。

個室の家族連れの団体により結構な時間を待つことになり焦り始めてた頃に出て来たまんまそばは本ソーキ、三枚肉、野菜かまぼこなど具沢山ですよ!

キッチリとおしぼり保温庫内で温められておりソーキはトロッとした感じです。

鰹な風味のスープでWAVEと平たさのある中太麺はスルスルと。

定食メニューはご飯のおかわり無料サービスもあるみたい。

メニューが多く時間がかかるのもあってか?こちらは観光客が多く昨日のお店は仕事前の地元民って感じなのかも!?

後で地元民に聞いたんだけどカウンター上のカレー粉で味の変化を楽しむのが宮古そばなんだそう?

朝食で軽めにと思ってたけどボリュームがあり苦しくもなった一杯だった。



【住所】 沖縄県宮古市平良西里43ー4
【時間】 7:00〜16:00
【定休】 無休

菊栄食堂@宮古島市内

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手配旅行会社の手配ミスによりオレッチ1人だけコンビニも遠く繁華街にもアクセスの悪い宿泊場所になった・・・。

聞いたことのない蝉の鳴き声で目覚め海前の朝食にテクテクと向かいシャッターしますよ。

営業開始とともにL字型のカウンター席、4人かがけテーブル席5卓、小上がりとある店内に入り壁のメニューを見ると、そば、みそ汁、カレー、トーフ、ゴーヤ、チャンポン、たまご焼きとあり、お椀としてミニそばが付くのを知りちゃんぽん(700円)をオーダします。

壁一面にサイン色紙が貼られており歴代の石原裕次郎のカレンダーも。

出て来たチャンポンは炒めた野菜&コンビーフがライスの上に乗せられたもので一般的な麺のものとは違うものですよ。

これが沖縄の食堂ではチャンポンの定番らしい。

少し餡な感じもありベースは沖縄そばのスープとコンビーフからの旨味で食べさせてくれる感じです。

ミニそばで油やトロミを流し込む感じでスッキリと♪

会計時に調理場が見えたのですが現役なおばあが調理されてました。

近くの港関係かな?これから仕事な団体さんが後から続き重宝されてる感じがある一杯だった。



【住所】 沖縄県宮古市平良西里13ー6
【時間】 8:00〜14:00
【定休】 日曜日

琉球らーめん 麺や 大和@宮古島市内

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20数年ぶりな宮古島へと♪

初日は移動だけなのですが「近くのサンセットがキレイなビーチでビールを」と移住したメンバーさんに勧められ夕食は軽めにってことで一番気になってたお店などは営業時間的に海と被るので食べれると思ってなかったラーメンとなる。

L字型のカウンター席、4人がけテーブル席4卓の店内に入りタブレットのメニューを見ると島唐辛子とゆし豆腐の宮古島辛麺、あぐー豚骨ラーメン、島のしおラーメン、背脂醤油ラーメン、自家製麺の魚介豚骨つけ麺、黒とんこつラーメンなど麺メニューだけでなく麻婆豆腐、唐揚げなどの単品などもありアルコールも楽しめるみたい。

それぞれ好みのメニューをオーダする中、オレッチは人気No1とされる自家製麺の魚介豚骨つけ麺(1200円)にしてみました。

一部のメニューでは麺が選べるみたいで麺の茹で加減の好みも選べます。

出て来た自家製麺の魚介豚骨つけ麺を見てビックリ!

熱しられた金属容器内のつけダレは魚粉が確認できグツグツと沸騰してますよ。

先に手打ちとされるWAVEのある太麺だけを食べてみると少しザラつきを感じるもので中華麺とそばの中間のような食感や風味が楽しめるものですね。

タブレットでのオーダ時に大盛サービスがあったみたいですが気づかなかった・・・。

他には細麺&たまご麺とあり店内に製麺室があり他の麺も含めて自家製麺とされ製麺屋慶史と掲げてます。

熱々のつけダレにディップして食べてみると粘度も高く麺が麺なのでネットリと絡みますよ。

気持ち酸味を感じる魚介豚骨でヘビーな感じで少し前を思い出させる感じです。

具などは麺の上にチャーシュー2枚、味付玉子、海苔2枚、薬味ネギです。

島唐辛子とゆし豆腐の宮古島辛麺は辛さが選べるようで有料ながらも激辛も出来ますが個人的には一番下のものでも痛みのある辛さを感じたり!?

思ってたよりも重さがあったのでビールが進まなかった一杯だった。



【住所】 沖縄県宮古市平良西里143
【時間】 18:00〜3:00
【定休】 無休

石垣中華そば ウシのカドデ@石垣港

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沖縄・西表島ツアーの帰りに、石垣港に到着したのがランチタイムなのもあって、ツアー前からチャンスがあればと思っていたラーメン屋さんにメンバーさんを誘導♪

行きはメンバーさんも滅多に来れない場所もあって、八重山そばを食べたいってことで、石垣港近くの夢乃屋に行ったのですが、西表島でも八重山そば三昧だったこともあり、メンバーさんもラーメンモードだったみたい!?

住所を辿っての訪問でしたが、飲食施設内にお店があり、なかなか見つからなくて焦った焦った・・・。

L字方のカウンター席の小さなお店ですが、お店前には4人掛けテーブル席も用意されてます。

時間帯もあってか?カウンター席に並んでメニューを見ると、石垣牛あぶらそば、石垣牛醤油中華そば、石垣牛塩中華そば、そして夏季限定メニューの冷たい中華そばとありますよ。

おすすめを聞いてみると、石垣牛あぶらそば、石垣牛醤油中華そばだそうなので、オレッチは石垣牛醤油中華そば(700円)をオーダします。

その際に壁の色紙に目が行ったので、思わずメンバーさんに「こんな場所まで来てるんだね!?」って話をしてたら、店主さんから色紙の件についての話をしてくれたので、色々と話を聞いてみたら、何とじもとで店長を経験されてた方のお店らしい!

何でまた石垣島と思って聞いてみたら、沖縄が好きだったので23区内or沖縄での出店を考えてたらしいのですが、石垣島の良さに負けての出店だそう。

出て来た石垣牛醤油中華そばは、その経験先の味を踏襲した牛骨スープで、店名通りに石垣牛を使用してるそう。

切り口が斜めの変形ドンブリで提供され、スープ表面には都度熱を入れた牛脂が覆っており、かなり熱々な醤油スープです!

牛脂をフライパンで熱を入れており、香ばしさと牛ならではの旨味&甘味が楽しめますね♪

ストレートの中細麺は、隣の八重山そばの製麺所で特注で作ってもらったもので、スープの絡みもいいですよ。

具などは、炙りチャーシュー、粗微塵の玉ネギ、揚げた牛脂、青ネギです。

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何度かラーメン店を同行してるメンバーさんの特製石垣牛あぶらそばは、このメニュー専用のストレートの中太麺の上に、刻みチャーシュー、白ワインでの味付玉子、メンバーさんからの話では鶏つみれ、粗微塵の玉ネギ、揚げた牛脂、青ネギがトッピングされてます。

多分、チャーシューの量、味玉、鶏つみれが特製メニューかと!?

ドンブリ底の熱々な牛脂とタレを混ぜ混ぜして食べると、牛らしい風味と旨みを感じるもので、こちらも美味しいね♪

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他のメンバーさんの特製冷やし中華そば(1000円)は、冷たい牛塩スープに球状の氷があり、最初は塩味で、そして氷が醤油&牛&カツオからのものだそうで、少しずつ醤油味にシフトして行って美味しい&面白い!

これは面白いメニューですね♪

麺は石垣牛醤油中華そばと一緒のようですが、この麺は氷水で〆たモノの方が美味しいかも!?

具などは、2種類のチャーシュー、白ワインでの味付玉子、メンバーさんからの話では鶏つみれ、粗微塵の玉ネギ、青ネギです。

どれも美味しいですが、オレッチ個人的には冷やし中華そばが特に印象に残ったかな?

港が近いことから、観光客目当てなのかとも思いましたが、地元のお客さんと観光客と半々くらいだそう。

滅多にいかない場所だと思いますが、離島に行く際に時間があったらオススメしたい一杯だった♪

 

【住所】 沖縄県石垣市美崎町8−9
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 月曜日

Stripe Noodles@中頭郡北谷町内

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沖縄恩納村ダイビングツアー担当最終日は、那覇空港に向けてレンタカーで観光しながら南下して行きます♪

ちょっとアクシデントがあったので、運良く北谷町エリアでランチすることになり、こちらのお店に向かうことに!?

区画整理の最中なのか?少しお店に辿りづらく、そして目立たない感じもあり、遅めのランチタイムですがお客さんはオレッチらのみ・・・。

アメリカンナイズされた感じの店内に入ってみると、券売機のメニューには、煮干そば、中華そば、鶏塩そば、トマトベジソバ、スパイシートマトベジソバ、ステーキラーメンなどがあり、嘉手納基地が近いこともあるからでしょうが、コーラやソーダ水の付くセットメニューや英字のメニューなんかもあります。

それぞれが思い思いのメニューをチョイスする中、オレッチは誰もチョイスしなかった煮干そば(750円)をチョイスしてみますよ。

こちらのお店はソラノイロのプロデュース店でもあり、今は休業中のおふやの店主さんの経験先でもあるので、ちょっと期待度を上げちゃいます!

テーブル上には沖縄らしくA1ソースなどの調味料&丸箸が用意されており、なぜか照明のライトは缶コーヒーのBOSSの缶を潰したもので飾られてる!?

出て来た煮干そばは、4日間カツオ出汁生活だったこともあり、煮干100%と思われる醤油スープが体に染み渡るような感じで美味しい♪

煮干しは苦味やエグ味などはなく、多めの油にも煮干を使ってるのかな?

ストレートの細麺を啜ると、口の中は煮干風味で溢れ、スープの辛味の良さが分かりますね!

そして麺はハリのある感じで、国産小麦がミッチリした感じで風味よく美味しい♪

具などは、チャーシュー、ペッパー風味のある鶏チャーシュー、メンマ、ザク切りの玉ネギで、玉ネギはもう少し細かな方が面白そうにも感じました!?

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味見させてもらった中華そば(750)は、沖縄産やんばる地鶏のガラをメインに、昆布、煮干、鰹などの魚介、香味野菜のスープ、そして小豆島の熟成醤油のタレ、やんばる鶏ガラからの鶏油などで形成された醤油スープだそう。

気持ち風味や旨味が弱めに感じましたが、先に強めな煮干風味を体験しちゃったからかな?

もう少し繊細さかパンチが欲しいかも!?

麺や具などは一緒のようです。

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メンバーが食べ終えたステーキラーメンM(980円)のスープだけ味見させてもらいましたが、こちらは牛の甘味と鷹の爪の辛味が共存するもので、ガーリックテイストも感じるかな?

かなり独創的な感じで、これはフルサイズで体験してみたいかも!?

ステーキのボリュームによって価格が違うようで、こちらはセットメニューでライスとステーキも試してみたいかな?

チャンスがあったら再度訪問してみたい一杯だった♪



【住所】 沖縄県中頭郡北谷町桑江100
【電話】 098−923−2227
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜22:30(土日は通し営業)
【定休】 無休

3丁目の島そば屋@国頭郡恩納村内

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万座エリア内でのダイビングの際のランチタイムは、ダイビング担当の広部さんから「島そば屋なら濡れたまま行けるし、中部エリア一位を取ったお店でオススメ♪」ってことから、ウエットスーツのままで訪問してみると、何とお店はなかむらそばの真隣!

そして既に認知されてるのか?なかむらそばに負けないくらいの繁盛さで、店内外のテーブル席は満席状態!?

店内の券売機のメニューを見ると、沖縄そば、炙り軟骨そば、島そば、あぐーアーサそばとあり、同行メンバーが広部さんオススメの炙り軟骨そば(790円)をチョイスしたのを確認し、オレッチは人気第一位とある島そば(790円)で行ってみようかと。

体が濡れてたので店外のテーブル席に着席し、次から次へと同じボートで一緒だったダイバーが来るのを見て、地元のダイビングショップからの人気も伺えます。

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出て来た島そばは単品だけでなく、じゅーしーと一品がセットになっており、ちょっと価格が高めかな?って思ってたけど、これならボリューム的にも、種類的にも納得かな?

ゆっくり時間をかけたカツオ出汁に昆布と煮干の旨味を加えたとされ、それらの旨味が十分に楽しめるスープで、自家製ダレが沖縄そばにしては珍しく、濃い味に設定されてます!?

気持ち固めに設定されてる麺は、太麺、細麺、乱切り麺と3種類の麺をミックスしており、食べ進むにつれモチモチ感が楽しめる麺が混じります。

具などは、三枚肉2枚、骨離れのいいソーキ2つ、針生姜、2種類のネギです。

じゅーしーは、今まで食べたじゅーしーの中でもトップレベルにすら感じるもので、ちゃんと温かいのが嬉しいね♪

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味見させておらった炙り軟骨そばは、麺やスープは一緒のようで、柔らかな軟骨が美味しく、思わず白いご飯を欲します!

具などは、軟骨2つ。かまぼこ2枚、針生姜、2種類のネギで、普通の薬味ネギが入ってるのは珍しい!?

現時点では観光客よりも地元のお客さんが多く、隣のお店とは住み分けが出来てるようにも感じた一杯だった。



【住所】 沖縄県恩納村瀬良垣1678−1
【電話】 098−966−1992
【時間】 11:00〜売り切れ終い(20時目安)
【定休】 無休

炭火焼串焼き屋 すみ家@国頭郡恩納村内

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沖縄恩納村ダイビングサファリツアーの初日に、現地で働くことになったオレッチお店の元スタッフ&参加メンバー&恩納村ダイビングのレジェンドガイド&元夢工場のボーカルでもある広部さんと一緒に飲むことに♪

場所は琉獅があった場所で、何度も使ってたお店だったので、何か寂しさもあるなぁ〜・・・。

お店は店名通りに炭火焼がメインとなり、19時まではドリンクのサービスタイムがあるみたいで、場所が場所だからか?地元のお客さんで満席状態の賑わいです!

すると広部さんが「しらけんちゃんに食べて欲しいメニューがあるんだけど」って、急にラーメンサラダなるものをオーダし、出て来たものが画像のものです。

てっきりマカロニサラダ、スパゲッティサラダのようなものかと思ったんだけど、サラダ以外にもソーセージや海苔なんかもトッピングされており、自家製のドレッシング&縮れのある中細麺からサラダとしてでなく、和えそばのように混ぜ混ぜして食べることを提案すると、これが好評だったようで元スタッフは一人で追加して食べ切ってた!

千里眼の冷やし中華のように、夏には面白いメニューにも思える!?

ランチタイムに、沖縄そばなどと一緒に販売しないかしら?

実はオレッチも追加オーダしたかった一杯だった。



【住所】 沖縄県恩納村字恩納2404
【時間】 17:00〜23:00
【定休】 日曜日

宮里そば@名護市内

076 (800x600)思わぬ満足度の高い一杯で火が点いちゃって、近場の沖縄そばを検索し、こちらのお店にも向かっちゃいます!

昔懐かしの食堂のようなテーブル席のみの店内ですが、常にほぼ満席の状態をキープしており、多くの車を停められる駐車場のナンバーを見ても、観光客でなく地元のお客さんで賑わってるのが判ります。

券売機のメニューには、ソーキそば、三枚肉そば、そば、スパゲティー、カレーライスなどがあり、そば(300円)をチョイスいたします。

セルフサービスの水を汲んで、テーブル席に着席すると、直ぐにそばが提供されます!

こちらは透明度のある出汁スープで、かなりカツオ風味が象徴的なものです。

さっぱりと出汁スープが飲めて、ドンブリから直接にスープと麺を啜ちゃいますよん!

具などは、ラフテーのようなもの、出汁を取った後のような昆布、島ネギです。

先程のものとは正反対に感じますが、本来の沖縄そばらしく、サクッと食べれるのも嬉しいですね!

一切挨拶の無い接客ですが、休む間もなく働く女性スタッフさんが印象的だった一杯だった。



【住所】 沖縄県名護市宮里1−27−2
【電話】 0980−54−1444
【時間】 10:00〜売り切れ終い(14時目安)
【定休】 不定休
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