しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(江東区)

生チキンラーメン&富士宮やきそば 花の花 錦糸町総本陣@住吉、毛利

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母の付き添いまで時間的な余裕が残ってたので様子を伺ったら空席があったので入ってみた。

璃宮があった場所で軒先などには文字が残ってたり。

店内外にはチキンラーメンの包装をイメージしたものが多く、そしてボードを見るとチキンラーメンの日とされる昨日に本OPENしたみたいですよ。

居抜きに近い状態ですが焼き場を席に隣接してのね。

生チキンラーメン、シャーベット冷やし中華、富士宮やきそばなどの麺メニュー、肉肉チャーハン、具沢山おにぎりなどと個性的なメニューもありますよ。

面白さと暑さも手伝ってシャーベット冷やし中華(1400円)と変化球にしてみました。

カウンター越しの調理場は仕切りが高く様子が窺えないようになってます。

出て来たシャーベット冷やし中華を見て思わず笑ってしまう。

調理場内からかき氷機のシェイプの音が聞こえ本当にシャーベットがトッピングされてますよ!

タレは少し辛味も感じるものですがフルーティーな甘さや風味がありシャーベットはグレープフルーツジュースを凍らせたようなもので冷え冷えです。

チャーシュー数枚、煮玉子、刻みキュウリ、プチトマトが玉子生麺とされるストレートの細麺の上にトッピングされており思ったよりもシャーベットにマッチしますね!?

富士宮やきそばのオーダが通ると席に隣接された焼き場で調理するので移り香や油が気になる方は席を考えた方が良さげですよ。

母の元から近さもあるので涼しくなったら生チキンラーメンも試してみようと思う一杯だった。


 
【住所】 東京都江東区毛利1−18−6
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 日曜日

RAMEN MUROHOUSE@南砂町

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HR競争は1Rで敗退らしけど参加出来るだけでも十分!?

いつか大谷さんと競争できるのを夢見て♪

近いこともあり複数メニューになるのを待ってたよ。

CARAVANがあった場所で少し早めに到着すると5名の待ちとホッとします。

シャッターが上がり調理場に面したくの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機から特上琥珀醤油(1600円)こく醤油(1050円)の食券を購入しますよ。

当面は琥珀醤油メニューは特上のみの販売のようです。

天井はぶち抜かれておりシンプルな作りで店主さんは調理だけでなく待ちのコントロール、バッシング、洗浄などを1人で対応されており入る前の確認から席を増やして案内してくれた感じで1人での営業なのに大変だ!

出て来た特上琥珀醤油は鶏がメインと思われるスープとなっておりメニュー名やカラーから白醤油なのかな?

軽く魚介風味&ミルされてたスパイスを感じますが少し強めで酸味すら感じる柑橘系の風味が支配的にも!?

茹で前にキッチリと手もみされ、茹での際には暇を見ては混ぜられた不規則な縮れと捻じれと平たさのある極太麺は滑りもあってツルモッチなもので風味も喉ごしもよく♪

よく見かける麺箱から取り出されてましたが麺量を計ってから茹でられてますが製麺所のものなのかな?

具などは2種類のチャーシュー、鶏チャーシュー、雲呑、味付玉子、穂先メンマ、柚子皮、ザク切りネギ、白髪ネギです。

バーナーで炙られた香ばしいチャーシュー、吊るし焼きチャーシューは食感もよく、チュルンとした雲呑の皮の滑りも手伝って名前通りに雲を呑むような感じ♪

ネギの形状も計算された感じもあり全てに隙はなく。

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味見させてもらったこく醤油は調理を見てる限りだと元のスープは一緒のようで、こちらはメニュー名通りに深みのある醤油のコクを楽しめるものですね!

思わずドンブリ直に飲んじゃいますよ♪

麺は一緒のようで具などは2種類のチャーシュー、穂先メンマ、九条ネギ、ザク切りネギ、微塵な赤玉ネギです。

慣れた感じ&手際よく、そして丁寧で無駄がない動きで見てて気持ちよく♪

こんな時に券売機の不調とかで現金対応となり更に大変そう・・・。

駅からは遠くコインパーキングも疎らですが遠くからでも来てみたい感じの一杯だった♪



【住所】 東京都江東区北砂4−19−17
【公式】 X
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 月曜日

JAPANES RAMEN マンちゃん@住吉

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北海道の2つの裁判のニュースを知ると胸糞だわ・・・。

トクリュウなどもそうだけど。

リベンジに向かおうと思ってたけど気温と強風で諦める。

ってことで母親の準備を済ませてからOPEN時以来のお店へと、もう歩ける距離でなくなってるので1人でね。

券売機から昆布水つけ麺塩(1100円)の食券を購入しますよ。

暑さから冷やしニボコンなるものも気になったのですがね!?

出て来た昆布水つけ麺塩の麺はイメージしてたものよりも太めな感じのもので全粒粉混じりのよう。

鰹も感じる昆布水も手伝って風味よくチュルチュルと一気に啜れますよ。

後で店内のメニューを見て気づいたのですが手もみ麺にも変更出来るんですね。

つけダレは旨味十分ですが個人的に塩味がライトに感じたのでカウンター上の藻塩を追加してみました♪

鶏豚のチャーシューも肉を噛む厚みもあってつけダレにもマッチしますよ。

駅から少し距離があり気になってましたが地元らしくお客さんで賑わっておりOPENから1年半経ち順調そうに営業されてるのに嬉しくも感じた一杯だった。



【住所】 東京都江東区扇橋2−12−5
【公式】 X
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 月曜日

麺舗4126@門前仲町

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北寄りの風に変わった昨夜もそうですが今朝も肌寒くも!?

朝夕と昼の気温の違いから服装選びが難しいですね。

母の元に行く前に朝食として向かってみた。

新潟より地元東京へと移転リニューアルだそう。

立ち食いスペースもあるL字型のカウンター席のみの店内に入りタッチパネルの券売機を見ると煮干背油ラーメン、煮干ラーメン、濃厚煮干そば、ポークジンジャーニボヌードル、スパイシーチリヌードルとあり朝食なこともあり背脂や濃厚を外して煮干ラーメン(900円)の食券を購入しますよ。

提供メニュー以外は撮影禁止らしいので注意を。

出て来た煮干ラーメンは青森体験したものに似てる!?

スープを飲んでみると酸味も感じる煮干しスープとなっており、より顕著に感じますよ。

煮干背油ラーメンは新潟な感じなんだろうか?

ストレートの太麺はムッチリとした食感のものでストンとした喉ごしがあるものですよ♪

メニューによって麺が違うんですね。

麺量を測ってタイマーを使いながらも五感で茹で上げ平ザルに移して湯切りされてます。

具などは厚みのあるチャーシュー2枚、メンマ、薬味ネギです。

味付けのしっかりしたチャーシューからの染み出しによるスープの変化もよく、思わずゴクゴクと飲んじゃいますよ♪

メンマのコリな食感もいいですね。

個人的にはシンプルなラーメンが朝にピッタリな感じで駅から少し距離がありながらも9時過ぎな店内のお客さんの出入りが頻繁と賑わってます!

タイミングよく青森を体験しておいて良かったとも思えた一杯だった♪



【住所】 東京都江東区福住1−1−2
【公式】 Instagram
【時間】 6:45〜14:45
【定休】 月曜日、火曜日

焼きあご 中華そば おおなみ@小村井、亀戸

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一時の出店ペースは凄かったですが閉店のペースも凄いね!?

似たようなモデルだと想像しながらも地元なのでね。

壁に面したカウンター席、2人がけテーブル席のコンパクトな店内に入りタッチパネルの券売機のメニューを見ると背脂中華そば、背脂油そば、焼きあご塩らぁ麺とあり焼きあご塩らぁ麺(900円)の食券を購入しますよ。

パートらしき女性スタッフさん1人での営業みたいですね!?

出て来た焼きあご塩らぁ麺は店内に充満する鳥取境港で水揚げされたとされる飛魚からの焼きあごの風味と豚骨の旨味が楽しめるものですね。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は手打ちとされるものでススッと一気に啜れて風味よく。

気持ち引っかかる喉ごしも楽しめますよ。

具などはチャーシュー2枚、細切りメンマ、海苔、薬味ネギです。

卒なく普通に楽しめる感じで通し営業でもあり使い勝手が鰻よりもありそう!?

体調的に避けちゃいましたが背脂の油そばも気になった一杯だった。



【住所】 東京都江東区亀戸4−26−3
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

西安𰻞𰻞麺 西北高家@亀戸

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手続きなどに一時間かかるとのことで時間つぶしに梅を見に行くかな?

って、ランチタイムになりかけてたこともあって、こちらのお店を思い出し向かってみた。

中央にカウンター席、ボックス席6卓の店内に入るとタブレットでのオーダのよう。

ヨーポービャンビャン麺、トマトヨーポービャンビャン麺、石焼麻婆ヨーポービャンビャン麺、麻辣牛肉ビャンビャン麺などとあり、西安ハンバーガーなる面白そうなメニューもありますよ。

何となくトマトヨーポービャンビャン麺(990円)にしてみました。

営業開始間もない店内は薬膳やスパイスなどの香りがあり食欲を刺激しますね♪

出て来たトマトヨーポービャンビャン麺は幅広な平たい麺の上に八角の香りな角煮、トマト味なスクランブルエッグ、茹でキャベツ、揚げ落花生、パクチー、唐辛子、刻みネギなどがトッピングされてます。

プラ箸で掴み難いですがツルモッチな麺が楽しめますよ。

個人的には揚げ落花生でビールが飲みたくなるくらいな鮮度♪

この手のメニューはハラルなのかと勝手に思ってましたが豚の角煮も入ってるのですね!?

そしてドンブリも大きかったですがボリュームもあって結構な苦しさも。

宅配サービスのオーダがバンバン入って来て、気がつけば店内外に待ちが発生してますよ!

隣に似たような麺メニューがメインの一盛がありますが、こちらも待ちが発生しており、どちらも結構な数の日本人で賑わってますね。

寒空の中、辛味やスパイスで頭皮には汗が滲む一杯だった。



【住所】 東京都江東区亀戸2−37−8
【時間】 11:00〜15:30、16:30〜22:00
【定休】 無休

自家製麺 もん田@西大島

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前日の海の際に町中華の後にとお誘いの連絡があり予定通りに。

うろ覚えだけど醤和があった場所かな?

ですがキレイにリノベーションされてて新店らしいキレイなL字型カウンター席のみの店内へ入り券売機かららーめん黒(1000円)、らーめん白(1000円)の食券を購入しますよ。

paypayの場合はQRコードを読み取っての支払いでメニューを注げるようになっており、そして昆布水つけ麺、煮干の油そばなどの予定もあるみたい。

店頭には食の道場からのお祝いの花があり、そちら出身の店主さんのようで期待値を上げちゃいますよ。

出て来たらーめん白は大山鶏、豚ガラ、乾物からによるスープに千葉県野田市醸造元の白醤油と乾物によるタレからのものだそう。

一瞬、塩スープかな?って錯覚がありましたが表面にキラキラとした油の層のある透明度の高いスープはインパクトがありますよ。

ストレートの中くらいの太さの麺は北海道産小麦粉100%とされスルッと啜れて強めな歯切れと食感があるものですね♪

製麺室もあり店名通りに自家製麺のようで気持ち存在感が強めに感じるかな?

麺&スープとも化学調味料、保存料、添加物など未使用だそう。

具などはピンクカラーのチャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、白髪ネギです。

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味見させてもらったらーめん黒は元のスープは一緒のようですが群馬県醸造元の木桶仕込みの丸大豆からのタレとされコク深い醤油を楽しめるものですね♪

麺と具などは一緒のようです。

先ほどは新店ながらも熟練された完成品を食べた感じだったのですが、こちらは伸びしろを感じさせるスタートのようにも!?

11月1日は休みのようなので注意を。

学び以外の経験とセンスでの進化を期待したい準地元の一杯だった♪



【住所】 東京都江東区大島1−33−9
【公式】 Instagram
【時間】 11:00〜14:00(当面)
【定休】 当面不定休

横濱家系ラーメン 十代目野中家@門前仲町

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海も地上も温度が低めだったこともあり豚骨醤油気分になってたけど道中は中休みな時間帯だったこともあり全てを終えてから向かってみた。

裏野中家二代目三代目四代目五代目までは追いかけてた勢いのある野中家ですが六代目以降は面白そうなメニューがあった九代目だけの訪問となってる。

黒潮家金の豚雷門があった場所で奥に長いL字型のカウンター席のみの店内に入り見つけづらくなってるラーメン(900円)を購入しますよ。

この場所は特別な思い出と思いがある場所なんですよね・・・。

出て来たラーメンは体力も使ってる状態でも味が濃いめに感じる豚骨スープとなってますが覚悟してたよりは重さと粘度を感じなかったかな?

大きな寸胴3つから湯気が出ておりタイミングを見て寸胴内をかき混ぜてますよ。

丸みも感じるWAVEのある中太麺は茹で加減か?気持ち芯が残る感じですね。

ってか、形状や食感も含めて麺を変えたの?野中家の文字が入った麺箱が店頭に積まれてますね。

具などは薄切りでスモーキーなチャーシュー2枚、ほうれん草、海苔3枚です。

カウンター上の卸ニンニク、刻み生姜で味に変化を加えて素早く食べ終えますよ。

カタコトなスタッフさん3名での営業で常に満席状態と繁盛されており、まだまだ増殖しそうですね!?

近隣にも同じ時期に出来た家系なお店も並びが発生しており、まだまだ家系ラーメンの人気の凄さに驚く一杯だった。



【住所】 東京都江東区富岡1−7−3
【電話】 X
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 無休

麺屋 中川會@住吉

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飛び石設定な海の合間は母親の付き添いとなっており本日は3つの外来を。

思ってたよりも早く終わったので部屋に戻る前に暑さから冷やしメニューを確認したら「軽く食べたい」って声から寄り道してみた。

券売機にはトリュフ香るはまぐり醤油そば、濃厚魚介つけ麺、鴨のせはまぐり醤油そば、特製塩そばとあり冷やしに対応できるトリュフ香るはまぐり醤油そば(1100円)の食券を購入しますよ。

食券を提示する際に「冷やしで」って伝えるシステムみたいです。

出て来たトリュフ香るはまぐり醤油そば冷やしはジェルタイプなスープとなっており近々な感じではないですが暑い日に食べやすい温度となってますね。

山椒が爽やかに♪

元のスープは醤油そばと一緒だそうです。

ほぼストレートな中細麺はジェルな感じのスープを絡めジュルジュルとスープを絡めて啜れますよ。

こちらも一緒かな!?

具などは2種類のチャーシュー、穂先メンマ、オクラ、三つ葉です。

やはりカウンター上のフルーツ酢で清涼感を。

営業開始早々ですが次々とお客さんが入って来て地元に根付いてるのが分かる一杯だった♪



【住所】 東京都江東区住吉1−19−1
【公式】 HPFBX
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:30
【定休】 不定休

中華そば 豊洲 勝本@市場前

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屋上で花火を観ながら飲んだ翌日はプール実習前に送ってもらい豊洲市場へと。

昨年から気になってた店舗限定の冷しメニュー目当てだったのですが日差しも暑さも辛くないレベルに感じる!?

施設も含めて落ち着いたを超えてガラガラな感じ・・・。

タッチパネル券売機から冷製中華そば(1200円)の食券を購入しますよ。

お昼前なのに他にお客さんがいなく、それを見越してか?スタッフさんも2名と虎ノ門ヒルズの件など含めて心配になっちゃうね・・・。

出て来た冷製中華そばは鶏豚の旨味に煮干しをメインとした魚介風味のあるジェル状の醤油スープとなっておりますよ♪

キンキンまでは行きませんがキッチリと冷たいスープが楽しめますね。

ストレートの細麺もスープがスープなのでネットリと絡めてジュルジュルと啜れます。

氷水で〆られ適度なシコ感が楽しめますよ。

具などはチャーシュー2枚、岩海苔、粗微塵な赤玉ネギ、カイワレ、刻みミョウガ&大葉です。

夏らしい爽やかな薬味が楽しめますね♪

彩りのあるドンブリも専用みたいです。

結局、食べ終えるまでお客さんは他になく・・・。

帰りは週末のみの急行バスの時間がなかったので他のお店の客入りを確認しませんでしたが施設全体の勢いが心配になった一杯だった。



【住所】 東京都江東区豊洲6−5−1
【公式】 HPFBInstagramX
【時間】 10:00〜20:00
【定休】 無休
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