しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(荒川区)

ビーフヌードル 丑の上にも三年@西日暮里

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オオタニサーンが打たなくても誰かしら日本人野手が打ってくれるので楽しいね!

特に推しのチームの元4番は前評判を裏返す活躍で嬉しい♪

一緒だったフィリピンの帰りに行こうとも考えてた地元メンバーさんと待ち合わせ。

今日の1番豚が1番☆脂が2番に続く関連店だそう。

V字型のカウンター席のカウンター席のみの店内へ入り券売機のメニューを見ると和牛テール塩そば(1050円)、和牛濃厚ソルロンタンそば(1150円)の食券を購入しますよ。

3名のスタッフさんでの営業と箱の大きさを考えると多めかな?

出て来た和牛濃厚ソルロンタンそばは和牛のゲンコツと見ずのみで炊いた濁りのあるスープとなっており濃厚ながらもマイルドな和牛らしい旨味が楽しめるものですよ♪

麺を湯切り時に菜箸で整えられたストレートの中細麺はスルスルと啜れるものですがスープの量やドンブリの形状からか解してから啜る感じです。

スープも好みだったこともあり有料でもスープを追加したバランスで食べてみたいかも!?

三河屋製麺の麺箱から取り出されてますよ。

具などは解した牛肉、白胡麻、多めなスライスネギ、青ネギでネギと白胡麻の風味がスープにナイスなアシストをしますね♪

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別々に調理されており先に提供された和牛テール塩そばは透明度もある和牛のテールと香味野菜からの塩スープでサラリとしながらも表面の油も手伝って十分な旨味も楽しめます♪

食べる順番を間違えた・・・。

麺は一緒で具などは白胡麻が抜けます。

やはり解した牛肉からの旨味と脂から後半に向けて更に美味しくなって行くタイプのものですよ♪

カウンター上にはイカ酢、ペッパーが用意されてます。

何となく西洋ワサビのようなものも有料でもOKなので欲しいかも!?

週末もあるかもですが10時台でもお客さんの出入りは多いですね。

煮干し、ガッツリ、牛骨と店主さんの引き出しの多さの凄さを感じる一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区西日暮里5−35−4
【公式】 X
【時間】 10:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 月曜日

支那そば処 光月軒@南千住

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陽気もよく桜チェックで隅田川を北上しますよ♪

一時は首都高下もあって雨でも走りやすかったけどコロナ開けに膝が怖くなって走らなくなっちゃったなぁ〜・・・。

GWと7月のBIGツアー参加予定者に届け物ついでに予定してたお店が臨時休業になってしまったのでランチを♪

ちょっと町中華モードも手伝って創業昭和27年とされるお店へと。

カウンター席のみの店内に入りメニューを見るとラーメン、タンメン、味噌ラーメン、カレーチャンポン、広東メン、ソース焼きそばなどの麺メニュー、餃子、肉野菜炒め、レバニラ炒め、チャーハンなど町中華らしいメニューからラーメン、餃子(650円)、レバニラ炒め(800円)、チャーハン(800円)をオーダしますよ。

タイミングで他のお客さんと一緒になったのですが人生の先輩な店主さん1人で一気に調理が始まります。

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時間がかかるからか?他のお客さんの調理前に餃子だけ焼き始めて先に♪

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レバニラ炒めは少し硬めなレバーで、もう少しボリュームも欲しいかも!?

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驚いたのはチャーハンで冷蔵庫から調理済みのものを中華フライパンに移し炒め直してますね。

なので結構なパラ加減で白米な部分も。

ラーメンはテンションが上がる見た目で昭和らしい生姜の効いた醤油スープとなってますよ。

寸胴からドンブリ直に注がれてます。

ストレートの細麺は自家製卵麺だそう。

丁寧に整えられておりスープを絡めてスルスルと。

地元のお客さんとボクシングの話で盛り上がっており明日のジョーの聖地らしさも感じた一杯だった。
 


【住所】 東京都荒川区南千住5−31ー3
【時間】 11:00〜14:00
【定休】 木曜日、金曜日

JAPANESE 光ラーメン@日暮里

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髪をカットしたらラストのお客さんだったみたいで阿吽の呼吸で♪

マンちゃん同様にハちゃんで経験された方のお店のよう。

カウンター席、2人がけテーブル席4卓の店内に入り塩(1000円)、昆布水つけ(1100円)をオーダしたら塩メニューは未販売のようで塩→醤油(1000円)とします。

塩メニューは翌日15日から予定されてるそう。

換気かな?色々な匂いの空気が漂い、そしてBGMもなしなので何となく寂しさも!?

出て来た昆布水つけ醤油のストレートの中細麺を先に食べようとすると昆布水がネットリと絡み割り箸でも掴みづらいレベル!

キッチリと流水で〆られチュルルと滑らかに啜れて昆布の旨味と風味よく♪

心の味製麺の麺箱が目に入ります。

ビンから振れる塩やトッピングされたレモンでの変化を楽しんだ後につけダレにディップして食べてみると醤油のまろやかさをサポートする動物の旨味と魚介風味が楽しめますよ。

具などは麺の上にピンクカラーのチャーシュー、カットレモン、三つ葉、つけダレにチャーシュー、刻みネギです。

多めな昆布水でしたが纏わりが凄くて麺がなくなる頃には同時になくなってました。

最近多いスープ割&調味料の変化忘れ・・・。

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味見させてもらった醤油はスープ表面に香味油の層があるもので、ちょっと熟成された感じスープは旨味が強めですね!?

麺も同じくチュルルと啜れますよ。

具などは2種類のチャーシュー、青ネギとなってます。

これは塩メニューも面白そうな一杯だった。



【住所】 東京都荒川区西日暮里2−25−1−3F
【公式】 X
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 未定(日曜日予定) 

古町めんの坊@日暮里

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スカイツリーもあって宿泊施設も多い地元で慣れてるつもりでしたが谷中ぎんざのインバウンド客の多さにビックリ!

かき分けるように進んで2軒目へと。

この日OPENのお店で22日までOPEN記念サービスとして1メニューながらも500円とされてたので並びを覚悟してたけどさっきのお店を比べると12名と少なめだったので接続してみた。

40分弱で順番になって奥行きのないカウンター席のみの店内に入り500円玉を用意して着席します。

プレオープン中は現金のみとあるので本オープンになったらキャッシュレスも対応するのかな?

出て来た古町ブラックラーメンは見た目にも真っ黒な醤油スープとなっておりペッパー風味もあるものですよ。

厚みのあるラードと適度な動物の旨味が楽しめるものですが味の濃さと塩っぱさと後味も手伝って喉が渇くかも?

丸みのあるストレートの中くらいの太さの麺はスープを吸ってか?黄色くプツリとした歯切れもあり気持ち少し引っかかる喉越しが楽しめるものですよ。

麺屋棣鄂の札が張られてます。

具などはチャーシュー、味付玉子半分、穂先メンマ、薬味ネギでチャーシューはトロッとした感じも。

本OPENには旨塩拉麺、節醤油拉麺、生姜醤油拉麺、味噌拉麺、カレー拉麺、麻婆麺と提供予定みたい。

こちらは新潟からの移転とされており隣の富山県では富山ブラックがありますが、それとは違った感じで面白さもありますね♪

ダルダルで眠かったですが目が覚める感じの一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区東日暮里5−49−8
【公式】 InstagramX
【時間】 11:30〜売り切れ終い(プレオープン)
【定休】 未定

ゆい食堂@三河島

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急に迷惑メールが激減したのは春節だから!?

明けたら通常に戻るのかな?

メンバーさんと分かれて町中華を目指してたんですが予想してなかった20名の行列に怯む・・・。

平日では見かけない光景だったので町屋のお店とセットで考えてたお店を思い出して向かってみた。

一部サイトには「𰻞𰻞麺 水餃子」とされてますが正式にはリニューアル前通りにゆい食堂のようです。

カウンター席、2人がけテーブル7卓の店内に入りメニューを見るとビャンビャン麺、涼皮リャンピー、自家製秘伝の唐揚げ、手作り水餃子などがあり、さっきのタンメン&最近のハードな筋トレから肉欲しさにビャンビャン麺と唐揚げ3個(1180円→1080円)をオーダしますよ。

すると辛さの確認があり普通でお願いしました。

スタッフさん3名だけでなくお客さんの多くもカタコトな感じで何となくアウェー感も!?

OPEN記念サービスで缶コーラのサービス&スタンプカードを提供され戻ってから気がついたのですが全品100円引きサービスもあったみたい。

出て来たビャンビャン麺と唐揚げ3個を見てビックリ!

唐揚げが大きいね!

カリッとして中身はジューシーで今まで体験してきた唐揚げの中でも指折りレベルの好み♪

初めてビャンビャン麺を体験したお店とは違ってバンバンでなくピタピタとした音で奥さんらしき方が麺づくりを。

混ぜ混ぜして食べてみると不揃いでモッチリとした麺が楽しめます♪

思ってたよりも麺もボリュームがありますね!?

具などは唐揚げ、青梗菜、キャベツなど。

娘さんかな?個人的には咽るレベルの辛さに苦戦してたらトマト卵炒めソースを提供してくれました!?

ただ予想外のボリュームで食べ残したら失礼だと思って提供前に遠慮しましたが気遣いが嬉しかったです♪

お冷代わりのレモン水が助かりました。

近くにあったらビールのお供に唐揚げをテイクアウトしたくなる一杯だった。



【住所】 東京都荒川区東日暮里6−3−2
【時間】 11:00〜21:00(予定)
【定休】 未定

ラーメン NO.ONE 萬@町屋

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思ってたよりも円高に振れないなぁ〜・・・!?

ギリギリまで待ってみるかな。

町屋に用があって本日OPENのお店へと。

毘舎利があった場所で覚悟してたけど並びなし♪

券売機のメニューを見ると鶏ラーメン、豚ラーメン、鴨ラーメンとあり鶏ラーメン(700円→500円)の食券を購入しますよ。

31日まで鶏ラーメン&豚ラーメンはワンコインサービスのOPEN記念サービスとなってます。

変わらない二の字型のカウンター席、奥に2人掛けテーブル席2卓の店内に入り食券を提示すると塩or醤油から選べるようで塩でお願いしますよ。

先着2000名に合計100万円のスクラッチ抽選券がプレゼントされますが削るのを忘れてた。

直ぐに出て来た鶏ラーメン塩は鶏の旨味が十分に楽しめる塩スープとなってますよ。

調理場内は見ることが出来ませんでしたが券売機の前で確認したら鶏ラーメン、豚ラーメン、鴨ラーメンともメニュー名通りな素材のスープとなってるそう。

スペース的に3つのスープを仕込むのは大変そうだけど他のスープを仕込んでるのかな!?

ストレートの中細麺はスープを絡めてズバズバと啜れるものでザクバキな食感が楽しめるものですよ。

具などは表面がカリッとしたブロック鶏チャーシュー、キクラゲ、笹切りネギです。

お祝いの花で隠れてますが店頭にお弁当も販売されてますね。

学生さんは学生証を提示すると替え玉or味玉orライスのいずれかのサービスがあるようです。

サクッと食べて用事を済ませれた一杯だった。



【住所】 東京都荒川区町屋2−2−3
【時間】 10:00〜23:00
【定休】 無休

麺や うえ村@南千住

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昨年の7月からの下半期は結構好みな新店が多かったような♪

今年の上半期も多かったら数年ぶりの大当たりな期なのかもしれない!?

丸福家への道中で気がついてたんですが鶏白湯ってことで後回しにしたけど気になることがあったので地元メンバーさんと向かってみたよ。

営業開始時に営業中の札を変えに来たスタッフさんに確認してみたらFCや姉妹店ではないけど一部スープをいま村に協力してもらってるそう。

メニュー画像やドンブリから関係を疑ってたみたいでの予想は当たってましたね!?

さすがの観察力です!

周囲の窓&壁に面したカウンター席、2人&4人がけテーブル席2卓ずつと機能的に配置されて結構な席数の店内に入りメニューを見ると煮干し鶏白湯醤油、煮干し鶏白湯塩、辛煮干し鶏白湯醤油、辛煮干し鶏白湯塩、淡麗鶏塩とあり煮干し鶏白湯醤油(1100円)、淡麗鶏塩(950円)をオーダしますよ。

お冷はセルフでレモン水も用意されてますね。

出て来た淡麗鶏塩は透明度もある塩スープとなっており気持ち風味が飛んでる気もしますが適度な旨味で飲みやすさもありますよ。

WAVEもある中くらいの太さの麺はツルっと啜れますがスープの絡みはイマイチに思えるかな!?

プツリとした歯切れが楽しめますね。

具などは取りチャーシュー3つ、ミニトマト、水菜、白胡麻、粗微塵の玉ネギ、青ネギ、別皿にカットレモンです。

しっかりとした味付けの鶏チャーシューが好みな感じ♪

最後にレモンで爽やかにして楽しみました。

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味見させてもらった煮干し鶏白湯醤油は重さも粘度も適度な感じのもので鶏の旨味と煮干しの魚介風味が嫌味なく楽しめるものですね。

泡立ちもあるのでブレンドされてるのかな?

WAVEのある中くらいの太さの麺は黄色くモチッとした食感もあるので麺は違うみたいです!?

具などは一緒のようで別皿は醤油メニューはマー油、塩はカットレモンのよう。

お冷の横に調味料やティッシュなどが用意されてます。

週末のランチタイムでしたが作業着姿のお客さんも多く結構な賑わいで早くも注目されてる感じもあった一杯だった。



【住所】 東京都荒川区南千住7−5−1
【公式】 XInstagram
【時間】 11:30〜20:00(プレオープン)
【定休】 水曜日

らーめん 丸福家@町屋、町屋駅前

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甥っ子がイケメンに育ってて羨ましく。

そんな母親を含めて集まった翌日は二日酔い・・・。

汁ものを求めて雨の前にワッセワッセと向かってみた。

L字型のカウンター席、奥に4人掛けテーブル席3卓の店内に入りメニューを見てみると醤油らーめん、味噌らーめんとあり醤油らーめん(780円)をオーダしますよ。

すると麺量、細麺or太麺、味の濃さ、油の量、麺の硬さ、サーブすライスの有無を聞かれ並&太麺&全て普通&ライスなしでお願いします。

調理場内はインターナショナルな感じですね。

出て来た醤油らーめんは個人的には飲みやすさのあるライトな感じの豚骨醤油スープとなってますよ。

表面に軽く背脂なんかも確認できます。

テーブル席に案内されたので見えませんでしたが自家炊きとされており会計時にチラッと見えた限りでは寸胴内からドンブリにスープを注がれてました。

縮れのある太麺はツルっとした啜り&舌触りで適度なコシも感じられるものですよ。

丸山製麺の麺箱が積まれており麺量をオーダ時に確認したら160gだそう。

具などはチャーシュー、海苔3枚、ほうれん草で価格もあってか?ほうれん草は少なめな感じ。

テーブル上のニンニク、白胡麻で自分好みに仕上げますよ♪

何となく味噌も良さげな感じの一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区町屋2−2−3
【時間】 11:00〜2:00
【定休】 無休

NARUTO@宮ノ前

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朝ラーメンのつもりで向かってみると店頭の張り紙だけの臨時休業・・・。

予定が大きく崩れてカフェでモーニングコーヒーで時間をつぶす。

そして不定休な上に昼営業のみだったので行くのを躊躇してたけど土曜日&金夜も営業するようになったみたいで複数メニューが気になってたお店へと。

BIGツアー参加予定&沿線沿いのメンバーさんを誘ってたお店へと。

勝手に黄色本と読んでいたラーメン本を元に訪問した一寸亭で経験された方のお店だそう。

目の前の大きな公園や区施設がありますが確かによる営業するには寂しそうな感じの場所ですね!?

奥にカウンター席、手前に2人がけテーブル3卓、4人がけテーブル席の店内は広めな感じですよ。

メニューにはラーメン、モヤシソバ、タンメン、冷し中華、チャーハン、焼餃子、ナスと豚肉炒めとメニューを絞っての営業のよう。

冷し中華も気になりながらもラーメン(750円)、モヤシソバ(850円)、チャーハン(800円)をオーダしますよ。

客席は結構な数ですが夫婦らしき方2名での営業のようで大変そう!?

出て来たモヤシソバは当時を思い出させる見た目なもので中華フライパンで仕上げた餡かけモヤシが覆ったものですね。

当然ですが餡も手伝って熱々なスープをハフハフ&汗だらだらと楽しめますよ♪

懐かしさも手伝って好みな感じで夢中に食べ進めます。

ほぼストレートの中細麺はツルシコ感があるもので存在感のある餡や具などに負けてませんね♪

タイマーなどは使わずに五感で茹でられてますよ。

具などは豚肉&モヤシな餡となってます。

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味見させてもらったラーメンのスープを一口・・・。

これこれ!

あの当時も複数で行って2メニューを楽しんだけど好みはラーメンだったのよね♪

見た目にシンプルながらも勝手に懐かしさと歴史を感じさせますよ!?

麺は一緒のようでドンブリの大きさなどからモヤシソバの方が麺が多く感じましたが同じ麺量だそう。

具などはチャーシュー、モヤシ、味付玉子半分、ナルト、薬味ネギです。

さすがにチャーシューなどは試してみたかったけど食べませんでした・・・。

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チャーハンは気持ちしっとりタイプとなっておりスープも含めて下町らしい感じが楽しめます。

スープはラーメンのスープと一緒のようですが生姜風味が強くなっててチャーハンとのマッチの良さを感じますね♪

店内は新店あるあるでお店の規模や設備にあってない冷房ですが逆に窓&ドア開けが昭和なレトロ感を演出したり!?

ですがカード、電子マネー、コード決済なども対応されてますよ。

こんな町中華な新店が増えるのが嬉しくも感じる一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区東尾久8−44−11
【電話】 03−3893−6789
【時間】 11:30〜14:00、金夜は17:30〜20:00も
【定休】 水曜日、日曜日、不定休

麻婆豆腐専門店 しびれや@日暮里

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「そりゃないだろ!?」って漫画やドラマでも笑っちゃうようなことをリアルで起こすスーパースターには驚きを超えて呆れてたり!?

「負けてない」と言い張ってた推しのチームの4番も頑張れ。

焦り始めての冷やし中華からメンバーさんと分かれて向かってみたよ。

店頭の券売機のメニューを見ると麻婆豆腐専門店だけに麻婆豆腐定食、麻婆麺定食、麻婆麺単品、麻婆豆腐単品などがあり麻婆麺単品(1000円)の食券を購入しカウンター席、2人がけテーブル5卓の店内へ。

食券を提示すると辛さのレベル1〜3、痺れの強さ弱しび〜極しび、ニンニクの有無、半ライスサービスの有無を聞かれますよ!?

ニンニクは別皿提供は出来ないみたいでしたが1辛&弱しび&ニンニク&半ライスでお願いしました。

北海道産ゆめぴりかのライスも売りにしてるみたいで単品での半ライスサービスだけでなく定食メニューでも終日おかわり自由だそう。

テイクアウトも対応されており結構な数のお客さんがピックされてたり店内で待たれてたり。

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出て来た麻婆麺は平たさと軽い縮れのある中細麺の上に黒い麻婆豆腐がトッピングされてるものですよ。

カウンター上にある痺れオイルを麺かけてるのかな?最初は麺同士がくっついてて食べづらいかもと思ってましたが麺自体も表面がツルとしてて麻婆豆腐も手伝って食べやすく♪

麻婆豆腐は辛さに弱くなってるオレッチにはシビカラは強めに感じるレベルで頭皮から一気に汗がドバっと!

なので紙おしぼりが助かります♪

サーロインでのミンチ肉とされてて想像してたよりも重さがあってライスのおかずとしても十分に楽しめますね。

ニンニク風味は覚悟してよりも強めなので人と会う予定がある方は注意を!?

またまたビックリしたのはスープも付いてきており、おかげで麻婆麺、麻婆豆腐丼、汁あり麻婆麺と色々な楽しみ方が出来ますよ♪

カウンター上には自家製ラー油、痺れオイル、酢と用意されており、辛さなどの追加も出来ますね。

予想外なボリュームとなりましたが結構な賑わいなのが納得のサービス&メニューの一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区西日暮里2−15−7
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜22:30
【定休】 無休
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