しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2024年02月

つけ麺 中華そば 吉田食堂@京急鶴見

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重さはライトな感じだったのでリストアップしてたセットに出来そうなお店へ寄り道を。

到着すると店頭には3名の待ちがありますよ。

先に食券を購入するように促されて調理場に面したカウンター席のみの店内に入ると店内待ちもあったのね・・・。

つけ麺、中華そば、辛いつけ麺、辛い中華そば、辛い油そばとありメニュー先頭がつけ麺ですが寒さから中華そば(800円)を購入しますよ。

少し老舗にも思わせるような年季の入ったようなお店ですね!?

出て来た中華そばは一昔前の流行りを思い出させる煮干しや節の魚介風味と動物の旨味によるスープとなってますよ。

舌触りなどからも魚粉混じりですが嫌味には感じませんね!?

ストレートの中細麺はスープを纏ってズルルと啜れタイマーで茹であげながらも少し芯があるような食感のもので、もう少し茹でたものを食べてみたいかも!?

カネジン食品の麺箱が積まれており、つけ麺などは麺が違うみたいですね。

麺量は中華そばが150gで替玉によるボリュームアップ、つけ麺は並盛200g、中盛300gが同一価格サービス、大盛400gとなってます。

具などは厚みのあるチャーシュー、メンマ、海苔、青ネギ、薬味ネギとなっており、チャーシューは食感も味付けも好みな感じ♪。

気がつけばバランスよく無くなって行きますよ。

新店でないのもありますが店主さん1人で休むことなく手際よく同時進行で調理やお客さんのコントロールをしてるのが凄いです!

なぜに漏れてたのかと恥ずかしさもあった一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3−4−14
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜21:00
【定休】 月曜日

横浜家系ラーメン 駒岡家@横浜市鶴見区内

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連日の強風の中、昨日に続いて横浜エリアへと。

真砂家で経験された方のお店だそう。

店頭には待ちがあり先に食券を購入するようでL字型&壁に向かったカウンター席の店内に入り券売機からラーメン(800円)の食券を購入しますよ。

順番になり食券を提示すると油の量、味の濃さ、麺の硬さの好みを聞かれ全て普通でお願いします。

出て来たラーメンは気持ちタイミングもあってか?気持ちシャバ目な感じの豚骨醤油スープとなっており表面の鶏油と気持ち強めな醤油ダレで食べさせてくれる感じのものですね!?

大きな寸胴2つから湯気が出てますよ。

寸胴で泳がされ平ザルで湯切りされたストレートで平たさのある中太麺は短さもあって一気に啜れるものですね。

普通でも硬めに感じるレベルなので柔めで食べてみたいかも!?

大橋製麺多摩の麺箱とお祝いの花が目に入ります。

具などはスモーキーで大きめなチャーシュー、シャキなほうれん草、海苔3枚、薬味ネギで、チャーシュー用と思われる燻製用の釜もありますね。

定番の薬味の中から卸ニンニク、刻み生姜で好みに♪

どの駅からも遠く&専用駐車場もないみたいですが常に満席なのにビックリな一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市鶴見区駒岡1−27−4
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:30
【定休】 火曜日

ラーメンハマコー@追浜、金沢八景

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既に飛んでるらしいけど今年も「酷い」ってレベルの予報じゃない限り大丈夫そう!?

溜まり始めた横浜エリアのお店を気になるお店を減らす為に京急本線を南下しますよ。

少し早めに到着したらシャッターが下がってたので焦ったけど営業開始時間とともにシャッターが上がります♪

L字型のカウンター席、4人がけテーブル席の店内に入り券売機から小ラーメン豚2枚(850→500円)の食券を購入します。

本OPENはニンニクに合わせて2月29日のようですかサイレントOPENとして28日まで3日間はワンコインでのサービスとなってますよ。

この日から汁なしメニューも販売されてますね。

食券を提示するとやさい、にんにく、あぶら、からめの無料トッピングを聞かれやさい&にんにく&あぶらでお願いしました。

箱の大きさもあってか?スタッフさんは3名となっており個人店ではなさそうな感じ!?

なのでリニューアルや独立なのかな?って思って確認したら麺は前店の神豚の飯島製麺から仕入れてるけど違うそう。

出て来た小ラーメン豚2枚は濁りの少ない豚骨醤油スープとなっており化学のアシストが強めな感じのものですね。

驚く程のやさいの山が高さもあって水分からからめにしたくなるかも!?

なのでカウンター上にラーメンダレが用意されてるのが助かります♪

大中の寸胴でスープを仕込まれてますよ。

平たさとWAVEのある太麺はツルモチな感じのものですね。

麺量は小250g、半125g、大375gだそう。

具などは豚2つ、茹でモヤシ&キャベツ、追加してもらった味付けされた背脂&刻みにんにくです。

豚はサービス期間からか?気持ち小さめながらも直前までタレの中で温められておりトロッとした感じのものですよ。

モヤシなどは咀嚼でシャクシャクと音が出るレベルの茹で加減です。

気がつけば店頭待ちが発生してて強風の中を待ちなく入れたのはラッキーだったな♪

近々に同じエリアに2軒のガッツリ系のお店が同じような形でOPENするみたいで結構需要があるんですかね?

スケベ心があったけど予想よりも苦しくなったのと気になるものが出来たのでお土産を購入し素直に帰った一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市金沢区六浦東1−1−5
【時間】 11:00〜15:00(プレオープン中)
【定休】 未定

Craft Ramen BiT@入谷、鶯谷

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中川の河津桜は5〜7分咲きくらいかな?

そのままエッチラオッチラして本日OPENのお店へ向かってみた。

ありゃ!?上湯ヌードルがあった場所ですね・・・。

リノベーションされたL字型のカウンター席のみの店内に入ると店内待ちがありますよ!

券売機からコンソメらーめん醤油(1000円)の食券を購入します。

で店長をされた方のお店だそうで店主さん1人での営業となってますよ。

順番になって出て来たコンソメらーめん醤油は軽く節の魚介風味も感じる鹿と鶏からの醤油スープとなっておりメニュー名からような感じかと想像したてましたが普通に普通にラーメンスープな感じです!?

透明度もあり手間暇かかってそうなスープを体が求めてか?無意識に飲んじゃいますよ♪

ストレートの中細麺はザラつきもあってスープを絡めてズズッと一気に啜れるものですね。

ザクっとした歯切れがあり気持ち引っかかる喉越しも楽しめ入口横に製麺室があり自家製麺のよう。

具などはチャーシュー4枚、ゴボウ、ドライトマト、平茸、2種類の形状の違う千住ネギでチャーシューは何かの間違えで多くなっちゃったのかな?

そのチャーシューも食感や味付けも好みな感じ♪

販売予定の塩は更に面白そうに感じますね!?

スープもトッピングもオリジナルな感じの一杯だった♪



【住所】 東京都台東区下谷1−12−25
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜20:30
【定休】 日曜日

こばやし 中華そば@千葉中央、葭川公園

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出汁のみのらーめんの後は高所恐
怖症なので外を見ないようにして千葉都市モノレールで移動します・・・。

到着したら10名レベルの並びがありますね!

回転は悪く思えますが丁寧な挨拶やペットのお茶のサービス、そして先に一杯食べてることもあってイライラせずに待てましたが多くの方が周りのコインパーキングを使用してて・・・。

40分ほどで店内案内されましたが小さなカウンター5席のみなので待ちも納得かな?

券売機から中華そば(1000円)の食券を購入しますよ。

お冷用のグラスも薄いもので高級感があります。

出て来た中華そばはスープ表面に青森シャモロックの鶏油の層が確認できる濃いめな醤油スープとなってますね。

千葉の醤油を使ってる感じ!?化学調味料は未使用のようです。

ダクト部の反射で色々と作業や設備が見え、斜め前のお店と何度も行き来してた&近くに同名の寿司店があり、そちらでスープは仕込んでるのかな?

銀座の割烹からのヘルプも来るとか話してましたし!?

ストレートの細麺はザラっとした表面でスープを絡めてゾゾッと啜れ気持ち引っ掛かる喉越しがあるものですね。

麺箱には何も記されてなかったのですがコナノチカラ製麺所の麺のようですよ。

具などは2種類のチャーシュー、メンマ、風味の良い海苔、青ネギで1つのチャーシューの味付け&食感&素材が好みな感じ♪

途中から白子の新玉ネギの微塵切りを提供され千葉のラーメンらしいイメージと食感が楽しめます。

千葉ロッテマリーンズの選手&関係者や楽天ゴールデンイーグルスの監督、複数のプロゴルファーなど色々なジャンルからお祝いの花が沢山届いており店頭&店内は賑やかな一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区富士見2−16−26
【電話】 043−400ー2707
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜24:00
【定休】 無休

麺屋22 ふぅふぅ@千城台北

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久々に感じる青空なので足を伸ばしてみっかな?

まずはコンセプトが面白そうでOPEN前から気になっていたお店へと。

小さなカウンター席のみの店内に入りらーめん(880円)をオーダしますよ。

すると麺の硬さの好み&トッピングの紫蘇or青ネギを聞かれ普通&青ネギでお願いします。

隣のカレー店も同じ22が店名に入っており関連店みたいですね!?

提供前にトッピングは別皿or麺の上から選べることを提供直前に案内で知り、素らーめんもあることから気がつくことの遅れを後悔します・・・。

出て来たらーめんは醤油、塩、味噌不使用の出汁ラーメンとされ直ぐにドンブリの縁から具などから離れた部分のスープを飲んでみます。

かなりな旨味を感じる出汁となっており、やはりデリケートなスープなので直ぐに具などのパーツバーツの変化がありますね。

やはり暫くは素らーめん状態を楽しみたかったかな?体が求めてグビグビと飲んじゃいますよ♪

ストレートで平たさもある中細麺はスルッと啜れて強めなシコ感があるものです。

辛すじラーメンはガジュマルの太麺に変更できるそうですよ。

替玉によるボリュームアップとなっており、その太麺の替玉も用意されてます。

具などはバーナーで炙ったチャーシュー2枚、メンマとモヤシを和えたもの、青ネギで、このらーめんには紫蘇も思いっきり合いそう!?

カウンター上にはピンクソルト、醤油ダレ、コショウが用意されておりレンゲ上でタレとして塩と醤油ダレを試してみましたが追加しない方が好みだったかな?

スープ量もあってか?キレイに全てが無くなってました。

サイドの辛すじ飯にスープをかけることも勧めてますよ。

ラーメンゼロ(閉店)以来かと思う面白メニューですが来て良かったと思わせる一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市若葉区千城台西1−2−1
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜20:00
【定休】 木曜日 、第2&4水曜日

赤坂中華わんたん亭@赤坂、赤坂見附

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先日に向かったのですが2度にわたる営業時間の遅れで諦めたお店へと。

祝日なので嫌な予感もあったけど遠くから赤い看板の照明にホッとしますよ。

カウンター席、2人がけテーブル席4卓、4人がけテーブル2卓の店内に入りメニューを見ようとするとQRコードにてのオーダのよう。

わんたん麺、拉麺、鶏清湯わんたん麺、成都担々麺と麺メニューがあり、それぞれ塩or醤油から選べるようで同行者がわんたん麺塩(1100円)をチョイスしたのでオレッチは鶏清湯わんたん麺醤油(1100円)をね。

中華と店名に冠がありますが他には麻婆豆腐、回鍋肉、青椒肉絲、餃子など定番メニューのみとなっており落ち着いたらメニューを増やして行くのかな?

出て来た鶏清湯わんたん麺醤油は鶏と豚からのスープと4種類の醤油と本味醂をブレンドしたタレからのもだそう。

表面の鶏油の旨味とキレのある醤油が楽しめますよ♪

ストレートの細麺はパツッとした歯切れがあるものですね。

ただワンタンが蓋をして&絡みあってて啜りづらいかも!?

具などはわんたん10つぶ、メンマ、ナルト、ほうれん草、薬味ネギです

大きく深みのあるレンゲは雲呑を考えての形状のようでドゥルンと雲を呑むように楽しめますよ♪

カウンター上のおろし生姜がスープを引き立て、玉ねぎ甘酢はスープに甘さとシャクッとした食感が楽しめますね。

何となくマッチしないと思って直に追加しませんでしたが香酢はレンゲでわんたんを掬って単体で試してみれば良かった・・・。

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味見させてもらったわんたん麺塩はスープ表面に背脂が確認でき煮干しの魚介風味も楽しめますよ♪

5種類の乾物と2種類の二枚貝の出汁にピンクソルトなど3種類の塩からのタレだそう。

元のスープ、麺、具などは一緒で油などで差別化してるみたい。

こちらの方が好みだったかな?

5月からはスタッフさんも充実するらしいので24時間営業も考えてるそう!?

逆に2人で来れたので違いが分かりフラれて良かったとも思った一杯だった。



【住所】 東京都港区赤坂5−1−3
【時間】 17:00〜4:30
【定休】 日曜日

二ッ目@祖師ヶ谷大蔵

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傘は要らなかったかな?

2階のお店から真下の1階のお店へと。

さっきのお店のOPENの様子見をお願いした時点で教えてもらっててセットにしようと話してました。

やはり店内は広く調理場に面したカウンター席、小上がり、4人がけテーブル3卓と多めですね。

メニューには餃子定食、中華そば定食、汁なし坦々麺定食とあり、同行者が汁なし坦々麺定食(1000円)、オレッチは中華そば定食(1000円)をオーダします。

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出て来た中華そばは懐かしさのある汎用な感じのスープとなっておりますね。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は気持ち粉っぽさがありスープを絡めてズズッと啜れるものですよ。

短さもあって一気に啜れますね。

具などはチャーシュー2枚、濃いめなメンマ、薬味ネギとなってます。

餃子3つ、お新香、ライスがセットになり、ライスは結構な量で大250g、小150gにも変く出来ます。

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汁なし坦々麺定食になるとスープが付き餃子が焼売になるんですね。

汁なし坦々麺の麺は一緒のようで肉味噌、ナッツ、青梗菜がトッピングされてます。

適度な辛みと痺れがありますよ。

麺が麺なのでタレや肉味噌が絡みます。

キッチリと竹製のザルで蒸された焼売は肉がミッチリですよ。

余ったタレや肉味噌をライスにオンするとライスを持て余さないので、こちらの方が定食向きかも!?

夜には単品やコースメニューがあり、ちょっとした集まりには使い勝手がありそう。

駅から遠く目立たない感じですが地元民の話通りにスタジオや大きな病院、大学などがあってランチのお客さんも多く心配が杞憂な一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区砧3−5−8 
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 水曜日、第1&3火曜日

OLD RAMEN@祖師ヶ谷大蔵

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間借り営業から実店舗の移転場所が分かった時点で地元民に様子見してもらってて更にお誘いがあって3人のスケジュールを合わせてた。

お店は歴史を刻めと同じブロックながらも奥まった階段を上がった2階にあり隠れ家的な雰囲気ですね!?

カウンター席、2人がけテーブル2卓、ボックス席とある店内はオリジナルのアパレルも販売されており、かなり広く小洒落た感じですよ。

メニューはOLD RAMEN、SIMPLE SALT、MILK SALT、SPICY SALT、MATCHA MILK、SPECIALとあり、それぞれOLD RAMEN(1000円)、SIMPLE SALT(1000円)、MATCHA MILK(1000円)をオーダしますよ。

目の前のコンロでチャーシューを炙り始めますが調理場は見えない場所にあります。

出て来たSIMPLE SALTは透明度もある豚の旨味がメインの塩スープとなっており飲みやすさも感じられるものですね♪

レンゲにも割り箸にも店名が入ってますよ。

ストレートの中細麺はズズッと啜れるものですね。

まとめて3杯&丁寧な盛り付けや整えからか?少し柔めに感じたかな?

具などは厚みのある炙りチャーシュー、メンマ、薬味ネギ、白胡麻です。

ネギは油を和えたような感じも!?

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味見させてもらったOLD RAMENは醤油がスープを引き立てる感じのものですね。

元のスープと麺は一緒のようです。

具などは炙りチャーシュー、メンマ、OLDさを演出するナルト、薬味ネギです。

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MATCHAMILKのスープを1口含んだら思わず笑っちゃうくらいにメニュー名通りなものですね!

やはり元のスープは一緒のようで全てのメニューはタレや油の違いのよう!?

麺も一緒で具などは炙りチャーシュー、メンマ、揚げネギとなってます。

ちなみに本日のSPECIALは海老と咖喱の塩檸檬となってました。


お店もラーメンも遊び心を感じる一杯だった♪




【住所】 東京都世田谷区砧3−5−8−2F  
【時間】 9:00〜14:00
【定休】 日曜日、月曜日

煮干中華そば 無双@大宮

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雨が続くらしいね・・・。

近くまで来ていたので少し足を伸ばしてみた。

いずみやの裏の路地を入った場所にお店はあり店頭待ちが発生してますね!

少し待って食券を購入することを促され店内に入ると小さなカウンター席のみとなっており客席の少なさもあっての待ちだったみたいだ。

券売機のメニューには煮干中華そば、炭火焼鯵煮干中華そば、つけ麺とあり、はやし田と同じ経営の鈴蘭のプロデュース店とされてるので煮干そばの画像からそちらで体験してるものと似てたので炭火焼き鯵煮干中華そば(900円)をチョイスしてみます。

タイミングよく席も空いたので、そのまま着席し食券を提示しますよ。

席数からもスタッフさんは1人でも回りそうな気がしますがアシストのスタッフさんは明るく気持ちの良い接客ですね♪

出て来た炭火で焼いた希少な鯵煮干しを使用した動物系不使用とされるスープとなっており透明度もある済んだ感じの醤油スープとなってますよ。

味付けも塩分も高めに感じるけど旨味や魚介風味は過不足なく、そして香ばしさが楽しめる感じのものですね♪

小さな寸胴に入ってますがスペース&設備的にも他で仕込んでるのかな?

ストレートの細麺は軽くザラつきもあってスープを絡めてスズッと啜れるものでサクッとした歯切れがあるものですよ。

カネジン食品の麺箱が積まれてますね。

具などはチャーシュー2枚、太めなメンマ、ザク切りネギ、カイワレとなってます。

ネギと赤玉ネギの食感も薬味としてだけでなく食感も計算された感じの形状ですね!?

数量限定で約30食くらいの提供だそう。

食後には次回に使えるワンコインサービス券&スタンプカードを渡されましたよ。

目立たない場所ながらも地道に続きそうにも思えた一杯だった。



【住所】 埼玉県さいたま市大宮区大門町1−28
【電話】 048−871−9099
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 火曜日
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