しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2023年09月

鶏56@東久留米

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今度は東京区外の気になるお店の山崩しで西武線を戻ります。

L字型のカウンター席、6人がけボックス席2卓の店内に入りコード決済&電子マネー対応の券売機のメニューを見ると泡魚介鶏白湯、鶏白湯とあり、人気No1とされる泡魚介鶏白湯(980円)をチョイスしてみます。

箱の大きさから考えると5名のスタッフさんは多めに思えたり!?

出て来た泡魚介鶏白湯はブレンダーで泡立てた鶏白湯醤油スープとなっており泡による円やかさもあり重さも程々なので普通に飲みやすい感じのものですね。

魚介とのWスープなのかと思ってましたが調理過程を見てると泡鶏白湯と一緒だったので魚粉を混ぜて魚介風味を足す感じかな!?

大小3つの寸胴がありますね。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺はツルっとした表面のもので適度なモチ感も楽しめますよ。

三河屋製麺の麺箱がチラッと見えました。

具などはピンクカラーのチャーシュー3枚、煮玉子半分、魚粉、カイワレ、柚子皮、粗微塵の赤玉ネギとなってます。

ピンクカラーのチャーシューなので無意識にスープに沈めてしまいましたが少し塩分が高めに感じたのでチャーシューの上の白いものは粗塩かな?

カウンター上のミル出来るブラックピンクペッパーがスープを引き締め、にぼし酢&レモン酢を追加すると爽やかさやサッパリ感を出してマッチしてますよ!

チヨダのラー油も試してみれば良かった・・・。

〆のダイブめしもオススメしており梅干しもセットされており、そちらも美味しそうですね。

活気のある元気の良い接客、商売上手ぽさを感じるカウンター上の案内、店頭の待ちの方用に冷水ポット、タイミングの良いスタッフさんへのアドバイス、それを素直に受け入れるスタッフさんと「6カ月で行列を作ると娘さんに豪語しました」とされる代表の方が目配り気配りが凄いですよ!

駐車場がありつつも駅からは遠く、地元の方がメインターゲットのように思われますがキッチリとリピーターを増やしてるように窺える一杯だった♪



【住所】 東京都東久留米市幸町3−11−19
【電話】 042−420−6256
【時間】 10:00〜14:30
【定休】 火曜日

麺屋 成@下山口

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カートに乗る外国観光客が地元周りに増え始めたのを見ると、ピークの頃は邪魔にも感じてたけど何か嬉しくも思えたり!?

オレッチらがエジプト行ってラクダ乗ったりとかメキシコの荒野でバギーに乗ったりしたのと同じ感覚なのかもね。

そんなことを思いながらも今度は増え始めた埼玉エリアの気になるお店へと。

くの字型のカウンター席、小上がりの店内は飲み屋さんの跡地のような感じですよ。

券売機のメニューには背脂中華そば、中華そば、20食限定のにぼし中華そばとあり先頭メニューは背脂中華そばとなってますが何となく中華そば(850円)にしてみました。

餃子ライスやからあげ丼などランチセットメニューもありますよ。

出て来た中華そばはクセのない煮干の香味油の風味が口の中で広がり思わず「おぉ!」って声が出ちゃいました。

寸胴から掬って小鍋で温めたスープ出汁の旨味よりも香味油で食べさせてくれる感じのものですね♪

次のお客さんの調理を見てる限りだと背脂中華そばとの違いは背脂と香味油の違いみたいでスープは一緒のよう。

WAVEと平たさのある中くらいの太さの麺はアルデンテな感じの茹で加減でツルムッチリとした食感のものです。

ドンブリのサイズ&形状から多めに感じ食感なども存在感も大きく感じるかも!?

大盛&替玉でのボリュームアップと選べるようです。

具などはバーナーで炙りを入れた厚みのあるチャーシュー、穂先メンマ、ナルト、海苔、ほうれん草、粗微塵の玉ネギで薬味ネギでなく玉ネギなのも面白く、そして食感も楽しいです

少し組み立てられた感はあるものの卒なく楽しめる感じですね。

背脂中華そばとも比較してみたかった一杯だった。



【住所】 埼玉県所沢市山口1153−8
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜22:00
【定休】 木曜日

茨城豚骨 美しょう@八王子

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上溝から八王子へと。

九州の各エリアの豚骨ラーメンは勿論のこと上州とんこつや君津とんこつなども目や耳にしたワードですが茨城豚骨ってワードで気になってました。

調理場&壁に面したカウンター席、個室とある店内に入って券売機のメニューを見ると茨城豚骨まる、茨城豚骨かく、茨城豚骨新味とあり茨城豚骨まる(900円)の食券を購入しますよ。

カタコトなスタッフさんに食券を提示すると麺の硬さの好みを粉落とし、ハリガネ、バリカタ、カタ、普通、やわから選べ、普通でお願いしました。

茨城豚骨が気になって確認してみたら県内に数店舗あるお店のFC店だそう。

出て来た茨城豚骨まるは豚頭を丸1日以上かけて炊き上げて茨城の黒澤醤油をタレに使ってるものだそう。

少し風味が飛んだ感じもありますが脂と髄の舌触りも感じる豚骨スープでドロリとした粘度があります。

ヘビーな重さと旨味が楽しめるものですね。

ストレートの細麺は自家製麺(自社?)とされ気持ちザラつきがありスープがスープなので絡みもいい感じです。

普通に九州麺との違いが分からない感じ!?

具などはチャーシュー、大きめの海苔、キクラゲ、大きめの海苔、薬味ネギ、青ネギです。

チャーシューは切り置きな感じで、さっきのお店と同様にクラッシュ生ニンニク、紅生姜、たかな、白胡麻などが用意されており、さっきのものと違って大きな変化なく適度な変化を楽しめる感じですよ♪

個人的な感想としては上州とんこつ同様に濃厚な九州豚骨ラーメンって感じですね!?

年齢的にか?濃度が低めな新味も体験してみたかった一杯だった。



【住所】 東京都八王子市三崎町2−7
【電話】 042−634−8669 
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 無休

博多長浜豚骨ラーメン 博多 鷹マル@上溝

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サクッと1軒目を終えられたので次の電車まで余裕が出たので慌てることなく2軒目に♪

コの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機から豚骨ラーメン(750円)の食券を購入します。

ちゃんぽんのボタンもありますが未販売のよう・・・。

食券を提示すると麺の硬さの好みを聞かれますが普通でお願いしますよ。

何度か前のお客さんの替玉で順番が遅れるけど時間の余裕が出来て助かったなぁ〜。

出て来た豚骨ラーメンは臭みのない豚骨スープでタレも豚骨も弱めな感じのものですね。

中身は見えなかったけど大きな寸胴からスープを掬いザルで濃してドンブリに注いでますよ。

ちょっと後味が残るタイプかな?

ストレートの細麺は何度も何度も茹で時に混ぜてましたがダマになってる部分が多く、茹でる前に軽くでも解すだけでも違いそうな!?

大久保製麺の麺箱が見えますよ。

具などは切りおきな感じのチャーシュー2枚、海苔、薬味ネギです。

この手のラーメンで青ネギでないのはTVニュースなどでも取り上げられてる一蘭のような理由からなのかも?

早々にカウンター上にクラッシュ出来るニンニク&白胡麻、コーナーに用意されてる紅生姜で楽しむように。

久々にちゃんぽんも食べたくなって来た一杯だった。



【住所】 神奈川県相模原市中央区上溝7−17−18
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:30
【定休】 無休

だしと麺 いと華@上溝

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何度目かの神奈川エリアの気になるお店の山崩しで色々な路線を使って西へ。

あおきがあった場所ですね。

複数メニューが気になってたけど10月からは月火水と3連休となるみたいなのとセットになるお店もオープンしたので2時間以上かけて1人で・・・。

コロナ時のパーテーションも残る居抜き状態の店内に入り券売機のメニューを見る鶏魚介醤油、山椒香る塩そばとあり鶏魚介醤油(900円)のボタンを押しますよ。

寡黙な感じの店主さん1人での営業のよう。

出て来た鶏魚介醤油は濃い黒の醤油スープに丁寧に麺を整えられた見た目に美味しさを確信したり!?

ドンブリ直にスープを飲んでみると覚悟してたよりは醤油は強くなく最初は軽い酸味を感じ、そして鶏の旨味、煮干しや節などの魚介風味、貝ならではの旨味などのバランスの良さを感じるものですよ♪

ストレートの細麺はスルスルッと啜れるもので適度なシコ感が楽しめるものです。

整えられてるのが逆効果になってるのか?少しスープの絡みと食べづらさを感じたりも!?

ボリュームアップは大盛はなく煮干し和え玉、ゆず塩和え玉などで対応されてます。

具などはチャーシュー2枚、極太メンマ、海苔、三つ葉、白髪ネギとなっており、チャーシューは店頭にある窯でローストしてるのかな?

メンマの食感も良く、白髪ネギなのもスープの変化を計算された感じ!?

スープ表面にある揚げネギが少しずつコクを演出していきますよ。

やはり塩メニューが気になるので複数で来れば良かった・・・。

サクッと調理されサクッと食べられ滞在時間の短い一杯だった♪



【住所】 神奈川県相模原市中央区千代田2−2−15
【時間】 11:30〜14:30、土日11:00〜15:00
【定休】 月曜日

ニューラーメンショップ@住吉

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母親の用件を確認しに行く前に朝から営業してるお店に向かってみた。

てっきり路面店なのかと思ってたけど企業の敷地内にお店があって、そちらの企業がバックみたいで営業日やプレオープンのサービス価格、そして本OPENまでの時間の余裕に納得!?

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見るとラーメン、味噌ラーメン、つけ麺、味噌つけ麺とありネギラーメンにもそそられたけどネギ丼もあることからラーメン(730円)&ミニネギ丼(100円)のボタンを押しますよ。

脂増(無料)のボタンがあり券売機の時点で背脂の増量が選べるようになってますね。

食券はカウンター上のクリップに止めて置くようですよ。

スタッフさんは5名も居て席数から考えると多めですがカラーの違うTシャツ2名のスタッフさんが色々と指導されてます。

出て来たラーメンは濁りのある豚骨醤油スープで表面には軽く油の層もありますよ。

ドンブリ直で飲んだのですが火傷しそうなくらいの熱々が楽しめます♪

味の薄さを感じたらカウンター上にタレが用意されてますよ。

平ザルで湯切りされたストレートの中細麺はツルモチな感じのもので酒井製麺の麺箱が積まれてますね。

具などはチャーシュー2枚、ワカメ、海苔2枚、ザク切りネギで、カウンター上のニンニクや酢などで自分好みに。

ミニネギ丼は小さい茶碗ながらも味付されたスライスネギも刻みチャーシューも多めで100円とは思えるレベル!?

口の中でラーメンのスープを合わせると思わず二マッとしちゃいますね♪

おしぼりも用意されてるのが嬉しいです。

近隣のラーメンショップを名乗るお店は無くなって来てますが、やはり駐車場に有無が大きな要因になってるような気も!?

まだ11時前なのに常にお客さんの出入りで賑わってるのに驚きもあった一杯だった。



【住所】 東京都江東区扇橋3−9−1
【時間】 9:00〜15:00
【定休】 火曜日、金曜日、土曜日

油そば まる徳@大船

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予定よりも早く回れたので時間調整で大船へ戻ってみっかな?

一徳の2号店とされており大船駅前にお店はあります。
 
奥に長いL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると油そば、冷やし油そばとあり一徳油そばを体験してることもあり冷やし油そば(880円)をチョイスしてみますよ。

食券を提示すると並盛300g、中盛450gが同一価格サービスとなってますが、さすがに鼻から麺が出そうな気がしたので並盛でお願いします。

50円アップの大盛は600gとなっており麺量は茹で後でしょうね!?

出て来た冷し油そばは最近食べ回ってるTKMを思い出させる見た目です。

案内には「最初はそのまま召し上がり下さい」とあるので緩いWAVEと平たさのある麺を食べてみるとツルモチな食感で風味よくテンションが上がりますよ。

調理場は見えないようになってますが後オーダの油そばの方が先に提供され、そして氷水で〆てる音が聞こえます。

生玉子と花かつおを混ぜて食べてみると最近体験したTKMよりもタレと甘味は弱めな感じで最初から柑橘系の風味も感じたり!?

別皿には酢橘、わさび、青ネギが用意されており、わさびを麺に塗して食べてみましたが想像してたよりもマッチしました♪

追い飯、スープ割りのサービスがあるのでスープ割りを少し麺を残した時点でお願いしたらポットで割りスープが提供されます。

レンゲにスープを垂らして飲んでみると和出汁な感じのもので少し油そばに追加して薄味なラーメンのようにして楽しみました。

通し営業だと思って時間調整で向かいましたが食べてる最中に準備中になり当面は中休みもあるので注意を。

色々なサービスがありながらも他のTKMよりも少し高めな設定がどうなるか気になる一杯だった。



【住所】 神奈川県鎌倉市大船1−8−4
【時間】 11:00〜14:30、17:30〜22:00(当面)
【定休】 無休

中海岸 大勝軒@茅ヶ崎

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海老風味な鶏白湯の後に、こちらのお店に移動しますよ。

初代の頃にヘビーローテしてた昭島大勝軒からの移転扱いでいいのかな!?

永福大勝軒が好きなので早々に来たかったんだけど予定と合わせてね♪

茅ヶ崎駅を出たら凄い人と凄いスタッフさんの数!

ランチタイムのピーク&イベントから待ちを覚悟してたんですが3名のみの待ちでホッとしてたり拍子抜けしてたり!?

順番になって調理場と壁に面した二の字のカウンター席、3人がけテーブル席の店内に入り中華そば(900円)をオーダしますよ。

店内のBGMも本日に合わせたのか?サザンオールスターズとなっておりテンションを上げます。

出て来た中華そばは最初は少し焦げのような風味を感じながらも昭島大勝軒のものを思い出させるタレも煮干しもペッパー風味もライトなスープですね!?

個人的には不思議と笑みが出てしまうものですよ♪

草むらのものではないので最初は少し違和感がありましたがスルスルっと啜れる緩いWEVEのある中細麺は気持ちシコ感も楽しめるものですね。

麺量は2玉とされており小盛1玉800円、大盛3玉1100円とサイズ調整でき配送などから菅野製麺所のものを使用してるようです。

具などはチャーシュー、メンマ、ナルト、薬味ネギで海苔が消えたのですね。

ペッパーと酢を追加して更に自分好みにボリュームがあっても楽しめました♪

10月1日は昼のみの営業のようなので注意を。

リハーサルなのか?音響チェックなのか?音楽が漏れてて待ちの間にもテンションを上げられた一杯だった♪



【住所】 神奈川県茅ヶ崎市中海岸2−9−26
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00
【定休】 月曜日

鶏そば 風神軒@藤沢

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山のようになってる神奈川の気になるお店を少しずつ減らそうかと東海道線で湘南エリアへ。

コの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると鶏そばとセットメニューのみとなってるので鶏そば(980円)のボタンを押しますよ。

調理場が奥まっており更に陰で調理が見えないんですね・・・。

出て来た鶏そばはサラッとした感じの鶏白湯スープで旨味はライトでミルキーさもあるものですよ!?

ドンブリの形状もあるけどスープは少なめに感じるかも。

緩いWEVEと平たさのある中太麺はツルモッチリな感じのものです。

大盛でのボリュームアップとなってますね。

具などはブロック状の鶏チャーシュー2つ、カリっとした揚げた鶏皮、味付玉子半分、海苔2枚、ゴマ和えのほうれん草、干しエビ、薬味ネギです。

メニュー画像では糸唐辛子がトッピングされてますが、まさかの桜エビに変更となっており風味が個人的には強く感じてしまう・・。

セットのミニ丼の店名が頭にある風神丼がどのようなものか気になりますね。

スタートで躓きかけた一杯だった。



【住所】 神奈川県藤沢市藤沢539
【時間】 11:00〜21:30
【定休】 火曜日

麺屋 周郷@神田

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前日3軒&明日の予定も3軒なのもあり静かにしてようかとも思ってたけど近隣の1軒だけならと思いエッチラオッチラと。

好印象だった周郷の2号店とされ後回し予定だったけど提供メニューが違うってことで気になって訪問したら見事に臨時休業でフラれる・・・。

最近はリベンジは早めでもなくなって来たかな!?

近隣のランチタイムのピーク時ともあり近隣の各店とも待ちや並びが発生しており、こちらも8名の並びがあり神田エリアのランチ需要の凄さに驚きます!


店頭の券売機の前に立ったら赤つけ麺(1100円)の食券を購入すると並びの時点で食券を回収され、辛さのレベルを少なめ、普通、多めから選べるようで普通でお願いしますよ。

20分程でL字型のカウンター席のみの店内に案内されます。

すると既に麺を茹でてたみたいで提供時間も早めですよ♪

出て来た赤つけ麺のストレートの太麺はレッドペッパーが振られており氷水で〆られ丁寧に麺線を整えられてます。

ツルっとした表面で適度なコシと風味が楽しめるものですね。

菅野製麺所の木札が飾られてます。

つけダレにディップして食べてみると思いの外の辛さがあり唇がヒリヒリする程に!?

本店のものと思われる魚介豚骨な
ゲル状のものを小鍋で温めスープで割り、そして辛味を合わせて更にレンジで温められてますね。

具などは別皿にピンクカラーのチャーシュー2枚、ヒタヒタな鶏チャーシュー2枚、筍ゆば、胡麻和えなほうれん草となってます。

つけダレなどに追加するでなく辛さからの避難&箸休めとして食べました♪

カウンター上には青山椒、漢源花椒、ぶどう山椒オイルなどがあり、ぶどう山椒を麺に垂らして爽やかな痺れ、漢源花椒をつけダレに追加して適度な痺れを。

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スープ割りをお願いすると器を回収されてからスープを足し、そして戻される際に辛味のあるご飯、海苔、辛味モヤシが別皿で提供されますよ。

鰹と昆布などの魚介風味が追加され飲みやすく、そしてレンゲ上に別皿のものをのせてスープに浸して楽しみました。

色々とオリジナルなアイデアが用意されてますね。

お土産で本店のつけ麺は販売されながらも単メニューだけでの営業に自信を感じた一杯だった。



【住所】 東京都千代田区内神田2−9−11
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 月曜日
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