しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2023年06月

拉麺 はま家@小伝馬町

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順序を逆にして戻ってみます。

朱鷺と同じブロックで間宮があった場所ですね。

OPEN前にも待ちがあったしリターンしても8名の待ちがあり既に人気店なのかな?

15分くらいして入口にある券売機のメニューを見るとしそ塩そば、ゆず塩そば、牡蛎とあさりオイルの塩そば、牡蛎とあさりオイルの醤油そばとあり同行者は間借り営業時にも体験してることから未提供だった牡蛎とあさりオイルの醤油そば(1100円)にしたのでオレッチはギリギリまで迷ってしそ塩そば(1000円)にしてみました。

券売機も含めてメニューに案内があるので選びやすいですね♪

出て来たしそ塩そばは桑名の蛤と国産丸鶏からのスープとされ貝らしい風味が楽しめるものですよ。

そしてしそオイルの部分のスープを飲んでみると爽やかなしそ風味が楽しめます。

元のスープは一緒で香味油でメニューの差別化を図ってるんですね。

ストレートの中細麺は丁寧に整えられておりスルパツ感があるものです。

菅野製麺所の麺箱が目に入りますよ。

具などは蛤2つ、チャーシュー、湯葉筍、サラダ法蓮草、ぶぶあられで貝殻用の容器も用意されます。

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味見させてもらった牡蛎とあさりオイルの醤油蕎麦は醤油のコクと牡蛎ならではの旨味が楽しめるもので好みな感じ♪

しそだと醤油とはマッチしなさそうなので牡蛎メニューだけが醤油があるのも納得かも!?

麺や具などは一緒のようです。

やはり牡蛎とあさりオイルの塩そばと食べ比べても面白かったかな?

オイルでのテイストの違いが面白くも感じた一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋小伝馬町8−5
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日

日本橋室町 焼豚 福の屋@三越前

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「遅れる」ってことで次に予定してたお店を先にね。

商業施設の1階にお店はあり施設内かと思いきや路面店となってます。

香ばしいチャーシューの香りでお店の場所に気がついたくらいに。

でも入口が分からなかったのですが焼豚や調味料をなどを販売してる店舗内に調理場に面したカウンター席&2人がけテーブル3卓のイートインスペースがあります。

何となく遊園地のアトラクションの出口にグッズ販売所があるのを思い出したり!?

メニューを見てみると中華そばのトッピングの違いのみとなっており醤油or塩から選べるようになってますね。

中華そば醤油(1380円)をオーダしますよ。

するとお冷代わりに桂花蜜烏龍or茉莉緑茶から選べキンモクセイのフレーバーの烏龍茶な桂花蜜烏龍でお願いします。

飲んでみると確かにキンモクセイの香りがあり人によって好みが分かれそうにも!?

出て来た中華そばは何となく昔に日本橋エリアで体験したような懐かしさのある醤油スープで鶏の旨味と魚介風味もおとなしめな感じのものですね。

寸胴から平ザルで濾して注がれ見た目から醤油が強いかな?って覚悟してたのですが普通に飲みやすい感じのものです。

軽い縮れと平たさのある中細麺はズルズルっとスープを絡めて啜れるもので店内でも販売されれたので自家製麺かと思いきや製麺所のものだそう。

大盛が300円アップとなってるのも凄いね。

具などはスライサーでカットされたチャーシュー、薄きりメンマ、海苔、ほうれん草、薬味ネギです。

窯焼きなチャーシューはスモーキーな感じで肉の素材感もいいですね♪

カウンター上にラー油、辛し味噌が用意されておりマッチするのかな?って疑問に思えたので麺を食べ終えてからスープに追加してみると辛し味噌だれはニンニク風味もあり何となくABCのサンバルを思い出させますよ!?

ワンタンや焼売に合いそう!?

支払いは施設が施設なのでキャッシュ以外にも色々と対応されてます。

先日のお店も含め福籠叉焼など店名にチャーシューが入るお店が続き、連食予定でなければ焼豚三種も追加してみたくもあった一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋室町2−2−1
【電話】 03−6262−1556
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

Japanese Noodles 娘娘@伊勢原

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また小田急線に戻って更に下ってみます。

複数メニューが気になってたのですがOPEN当初は夜営業のみだったので遅くなった海の帰りにでもと思ってた。

今月から昼営業をスタートしたのですが逆に週末が定休日に変わり逆に行きづらく・・・。

もう時間がないのもあり平日の単独でね。

お店は線路沿いにあり調理場に面したカウンター席、小上がりの店内は入り券売機のメニューから店頭の立て看板の画像メニューで気になった天然塩らーめんでお願いしてみました。

券売機のボタンは一緒になっており中華そばor天然塩らーめんを申告するみたい。

店主さんの調理と出て来た天然塩らーめんを見て食べる前に美味しさを確信しますよ!?

名古屋コーチン&シャモロックなど地鶏数種類、伊吹煮干し、血合無かつおなどの乾物からのスープに沖縄天然塩&ぬちまーすなどの塩からのタレを合わせたとされた塩スープは透明度もある黄金色でキラキラとキレイです♪

ドンブリ直で飲んでみると鶏の旨味と魚介の風味、そして塩梅などバランスの良さを感じて美味しい!

オーダ毎に温度管理された寸胴からスープを移して温めてますよ。

他のお客さんの中華そばの調理を見てる限りだとベースのスープは一緒のようでタレや油などで差別化してますね。

タイマーを使いながらも五感で茹で上げた軽く縮れのある中細麺はスルシコ感があり唇を通る感触もいいですね♪

調理場奥の壁に反射して見えた麺箱には中西食品とあり春よ恋をメインとした国産小麦粉を使用してるそう。

具などは大きめにカットされたピンクカラーのチャーシュー、穂先メンマ、青ネギで店頭の画像メニューとは柚子皮や薬味ネギなどは消えてます。

好みだったので連食したい衝動もありましたが平日の海のメンバーさんを連れてこようと自分に言い聞かせたり!?

限定の煮干しそばも気になるしね。

前回ののようにギリギリになって迷わせるお店と思え他の人にも伝えたいと思った一杯だった♪



【住所】 神奈川県伊勢原市桜台1−22−29
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 土曜日、日曜日、祝日

家系ラーメン 虎幸家@門沢橋

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神奈川の遠目のエリアの気になるお店へスパートをかけるよ!

通勤な方が沢山降りてくる小田急線を反対方向に。

営業データがなくフラれる心配もあったけど営業中の幟が見え嬉しくて思わず小走りしちゃいます♪

前店の居抜き状態の店内は調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル席2卓、小上がりとあり店主さん1人での営業だと提供や下げが大変そう・・・。

券売機からラーメン(800円)の食券を購入しますよ。

食券を提示すると麺の硬さの好みを聞かれ普通でお願いします。

看板以外は店内外ともに新店な感じはありませんね。

出て来たラーメンはダークブラウンな豚骨醤油スープで少し豚のクセを感じながらも覚悟してたよりはライトな感じですね。

タレもそうですが揚げネギのようなものも入っておりオリジナルな感じもあります♪

看板には家系ラーメンとありますけどね!?

丸みのある中くらいの太さの麺はスルっと啜れてモチシコ感があるもので柔目にしても面白そう。

具などはスライサーでカットされタレを垂らされたチャーシュー2枚、ほうれん草、海苔三枚です。

濃いめな味付けのチャーシューの食感も好みな感じ♪

カウンター上には刻みニンニク、千切りショウガ、白ごま、酢、辛味噌、コショーなどの定番がありますが辛子高菜もあり、これがライス用かと思いきやラーメンにもマッチするのにビックリ!

いつものように白ごま、ニンニク、ショウガで味の変化を楽しみました。

スープの仕込みから1日に30〜40杯分目安でスープのが出来次第&売り切れ次第の営業のよう。

無事に体験できたことにホッとした一杯だった。


【住所】 神奈川県海老名市門沢橋6−17−35
【時間】 (11時〜13時目安)
【定休】 未定

麻布 チャーシュー軒@乃木坂、六本木

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続いてOPEN前からチェックしてくれてた地元民から営業データを貰ってたのに後出の情報で定休日に向かって玉砕したお店へと。

早くから出店の情報は出てましたが時間がかかったのですね!?

営業時間を少し遅れて開始直ぐに店内へ。

売りはチャーシューメンでしょうがラーメン(920円)をオーダしますよ。

塗料の香りが残る店内の作りや赤い3列の長いテーブル席での客席などの何となく昭和の頃や東南アジアなどの食堂なんかを思い出させます!?

韓国風冷奴やルーロー飯などがあるので狙ってのお店作りかな?

出て来たラーメンをマジマジと見ると湯気が出てないことに気づき慌ててドンブリ直で飲むでなく、念の為に麺を先に引き上げてみると一気に湯気が立ちこもります。

スープ表面にはラードのような油の層があり煮干しや節などの魚介風味のある醤油スープで好みな杉並エリアのものを思い出させますね♪

化学調味料や添加物は使用してない全て手作りとされてます。

ストレートの細麺は油を纏ってチュルっと啜れ適度なシコ感がありますよ。

具などはチャーシュー2枚、コリなメンマ、海苔、ナルト、薬味ネギで店名ほどのチャーシューが特別には感じなかったかな!?

メニューにありますがOPENサービスとして赤玉なる辛味がテーブル上に用意されており少量追加してみると辛さよりもスープを引き立てる感じで良かったです♪

営業時間的に飲んだ後を考えてか?ドンブリも小さめでスープも少なめなので気がつけば無くなってた・・・。

街が街だけに朝方の需要も多いらしく営業時間も成功なのかな?

色々と自家製なアルコールもあり飲みなおし&〆にも使えそうな一杯だった♪


 
【住所】 東京都港区西麻布3−24−23
【時間】 19:00〜7:00(当面)
【定休】 日曜日、月曜日、火曜日

ROPPONGI つなぐ@六本木

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この日しか夜に動けるチャンスがなくラッキーにもOPEN初日に向かってみた。

大阪からの移転らしいけど六本木でも好立地で家賃も高そう!?

入店時に声かけがなかったのでトラブルでOPEN延期かと心配になってボックス席2卓、壁と調理場に面したカウンター席の店内に入って営業を確認してみるとノーゲスなのもあって気を抜いてたのかな?普通に営業しててホッとします。

入口のタッチパネルの券売機まで戻ると本日は醤油らーめんメニューが提供できないことをアナウンスされますよ。

券売機にははまぐりと魚介の塩らーめん、京の白味噌らーめん、ええとこ鶏の醤油らーめん、4種のチーズの塩つけ麺、豚・鶏・魚介の塩つけ麺とあり複数で来なかった事を後悔します・・・。

一番大きなメニュー画像はまぐりと魚介の塩らーめん(1280円)をチョイスしてみますよ。

新しさを感じる調理場内を見ると湯気は出てませんが大きな寸胴がいくつもあったりチャーシュー用の設備もあったりと、またまた資金力に驚いたりと!?

出て来たはまぐりと魚介の塩らーめんは斜めにカットされたドンブリで提供され、ピンクカラーなチャーシューは縁にと食べやすさや彩りも考えられてる感じがしますね。

貝らしい独特な旨味を感じる塩スープは微かに柑橘系の風味もあるもので体が求めてたのか?思わずスープ先行で飲んじゃいますよ♪

フランス産ゲランド塩を中心にの4種類の塩からのタレだそうで券売機の時点での確認では他のメニューとも元のスープは一緒だそう!?

ストレートの中細麺はススっと啜れるもので多めの具に負けずキッチリとドンブリの中での存在感がありますね。

三河屋製麺の麺箱が目に入ります。

つけ麺メニューは麺も製麺所も違うみたい。

具などは炙り&レアのチャーシュー、鶏チャーシュー、はまぐり、ぶぶあられ、水菜、スプラウト、白髪ネギなどで貝殻用の皿も提供してくれますよ。

これは他のメニューも気になりますね♪

コロナ禍の際には考えられなかった営業時間でのスタートですが街も前のように普通になってる感のある一杯だった♪



【住所】 東京都港区六本木3−11−7
【時間】 17:00〜4:00(当面)
【定休】 月曜日

澄みとんこつ 美晴@幡ヶ谷

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今度は京王新線を戻ります。

さっきのお店同様に芸人さんのお店&豚骨ってことで偶然にも食べ比べになりますよ。

ねじ式の路地を挟んだ並びにあり金色になって移転した不如帰の跡地には看板が残ったままになってるんですね。

調理場に面したカウンター席、2人がけテーブル席7卓の店内に入り券売機のメニューを見ると澄みとんこつ、澄みとんこつ醤油とあり澄みとんこつ(800円)の食券を購入します。

食券を提示してから頭上の札で気づいたのですが麺の硬さが粉落とし、はりがね、ばりかた、かため、ふつう、やわめと選べるようで自己申告制なのかな?

出て来た澄みとんこつは茶色く透明度もある豚骨スープでゲンコツのみを使用し弱火で長時間炊き上げたものだそう。

軽くスープ表面から豚骨の香りが楽しめる感じですね。

ストレートの極細麺はふつうでもサクッとした歯切れがあるものでスープの絡みもあります。

菅野製麺所の木札が店頭に飾られてますよ。

具などはチャーシュー、キクラゲ、青ネギで、さっきのお店のものとトッピングは一緒ですね。

カウンター上には刻みニンニク、紅生姜、辛子高菜、白胡麻などがありますが何となく相性が合わないように思えたので試しませんでした・・・。

揚げ玉なんかも用意されてましたよ。

本場では食べ損ねてしまったけど月や体験したものとは少し違って今後も増えて行くのか楽しみな一杯だった。


 

【住所】 東京都渋谷区幡ヶ谷2−48−4
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜5:00
【定休】 無休

麺屋 とんぼ@桜上水

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逃げるようにして上がった早朝からの仕事の後に京王線を元居住エリアへね。

船越の路地を少し入った場所にお店はあり甲州街道からは目立たない場所にありながらも13時過ぎの訪問でしたが店頭には待ちがありますよ!

学生さんらしき方が一気に出て来て10分程で促され店頭のメニューを見ると豚骨ラーメン、濃厚豚骨醤油つけ麺とあり豚骨ラーメン(830円)をチョイスします。

調理場に面したカウンター席、4人がけ&2人がけテーブル2卓の店内へ入り食券を提示すると麺の硬さの好みをばりかた、かた、ふつう、やわめから選べますがふつうでお願いしますよ。

元吉本のお笑いの方のお店のようでOPEN間もないお店ですが壁には芸能人数名のサインが書かれてますね。

出て来た豚骨ラーメンは臭みのない泡立ちのある豚骨スープで旨味を十分に楽しめるものでタレに魚介風味も♪

店頭の立て看板には国産の豚骨を16時間炊いたとされており調理場内には圧力寸胴もあり他の2つの寸胴に注ぎ足してる作業が見えました。

その看板にはストレートの細麺とありますが見た目にはWAVEのある細麺は短さもあって啜りやすくパツっとした歯切れがあるものですよ。

むらめん&FMなどと記された麺箱が店頭にありました。

具などはチャーシュー2枚、キクラゲ、青ネギで辛味ダレは適度に豚骨を引き立てる感じで辛さは強くないです。

カウンター上の紅しょうが&白胡麻&ニンニクで更なる好みに仕上げました。

ダイブめしセットなるものもあり替え玉だけでなく、そちらでの満腹でも満足しそう!?

この近くに住んでた頃の長渕剛の歌が上手かった同期を思い出した店名の一杯だった♪



【住所】 東京都杉並区下高井戸1−20−5
【時間】 11:00〜14:00、17:30〜21:30
【定休】 月曜日

麺屋 鳥膳@本川越

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川越も外国人も含めて観光客が戻って来たねぇ〜!

なのでレンタルサイクルなどの空きがある訳もなく30分程テクテクと。

かなり広めな箱ですね!

調理場に面したカウンター席がありながらも多くのテーブル席がメインとなってる感じ。

券売機のメニューを見ると鳥膳ラーメン、味噌つけ麺、坦々麺とあり鳥膳ラーメン(880円)をチョイスしてみます。

かなり前に訪問したことのある一指禅の支店長らが豚骨から丸鶏でのスープで師匠越えを謳ったお店だとか!?

出て来た鳥膳ラーメンは濃厚を謳いながらも濃度粘度タレともに適度に感じる鶏白湯スープですね。

なので重さもなく普通に飲める感じかな?

WAVEと平たさもある太麺は何となくうどんを思い出させるような形状&食感なものですね。

スープに負けない存在感がありますよ。

具などはチャーシュー、揚げ玉、青菜、青ネギ、小皿にカットレモンで揚げ玉がオリジナリティーがありますが個人的にはミスマッチのような!?

ちょっと飽きが出てしまいましたがカットレモンで爽やかに♪

更にカウンター上の酢がマッチしたように感じました。

254号のロードサイドもあって駐車場もあり中休みもなくドライバーさんに使い勝手がありそうな一杯だった。



【住所】 埼玉県川越市町城下町22−1
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 不定休

痺れ系ラーメン 隣太郎@本川越、川越

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早く上がったので東武東上線を北にね。

まずは前回臨時休業でフラれたお店へ。

商店街の角を曲がり多くの幟が見えてホッとしますよ♪

調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル、ガス鉄板のある小上目まぐるしいさとがりの店内に入り券売機のメニューを見ると麻辣味噌ラーメン、麻婆豆腐ラーメン、坦々油そばとあり麻辣味噌ラーメン小盛(880円)のボタンを押します。

小盛は麺量1玉とあるのでね。

テーブル席に促されましたが1人なのもありカウンター席に座ったのですが調理場からの熱風があり暑い・・・。

それを見越して気を使ってくれてたのかな?

出て来た麻辣味噌ラーメンは辛さに弱くなったオレッチでも適度に感じる辛さの味噌スープですが痺れは強めな感じ!?

スープ出汁や味噌風味より辛さや痺れで食べさせる感じのものですね。

食券提示時には辛さや痺れの好みなどは聞かれませんでした。

縮れのある太麺は口の中で跳ねる感触がありモッチリとした食感があるものです。

具などは中華フライパンで唐辛子粉と炒めたモヤシ、肉味噌、唐辛子、ナッツ、青ネギで、穴あきレンゲも提供されるのでドンブリ底に沈んだものもサルページして楽しめますよ。

1玉130gとされ並盛は1.5玉なのでモヤシの量を考えると並盛で丁度いいかも!?

後半は具だけでなく沈んでた花椒も拾われるので口の中は強めで爽やかな痺れが支配します。

カウンター上には自家製辣油や花椒が用意されてるので物足りない方はセルフコントロール出来ますよ。

目の前には中本の支店もありますが違ったタイプぽい麻婆豆腐も気になった一杯だった。



【住所】 埼玉県川越市新富町2−26−4
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜20:30
【定休】 不定休
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