しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2023年03月

金蠍@水天宮前、人形町

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10年に1度レベルの花粉の大量飛散と言われてたけど気が抜けた時に目の縁に違和感レベルで済んだかな!?

これは生涯悩まされずに行けそうかも?

少しは寝不足を解消しようかと思い遠出は止めて近場にエッチラオッチラと。

金蠍の支店とされL字型のカウンター席&2人がけテーブル2卓の店内に入り券売機のメニューを見ると汁なし担々麺、汁あり金胡麻担々麺、あら挽き肉ワンタン麺とあり、汁なし金胡麻担担麺は定見してることから10食限定とされるあら挽き肉ワンタン麺(1100円)にしてみますよ。

赤蠍黒蠍は無くなっちゃったのかね?

提供時にランチタイムサービスかな?小ライスの有無を聞かれましたがメニューから無しで。

出て来たあら挽き肉ワンタン麺は岩手県産鴨と国産鶏からの醤油スープとされ、中華屋さんでなく中国料理店で見かけるような奥深さのあるもので好みな感じですよ♪

軽い縮れのある中くらいの太さの麺はスープを絡めてズルズルと啜れ、そしてプリシコな食感があるものですね。

隣の方の汁なし担々麺とな麺が違い、そちらのメニューに限り中盛り同一価格サービスがありますよ。

具などは、風味と厚みから角煮を思わせるようなチャーシュー、餡がミッチリなワンタン5つ、青ネギです。

カウンター上には搾菜が用意されており箸休めにも最適で、これで小ライスを楽しめば良かった・・・。

更にうま辛辣油なるものがあり、レンゲ上でワンタンに数滴垂らして食べてみると香ばしい辛さがマッチしますね♪

腹8分目以下でしたが後の昼寝にはピッタリな一杯だった♪



【住所】 東京都中央区日本橋人形町1−15−5
【時間】 11:00〜16:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日、祝日

ラーメン 邪道と外道@阪東橋、伊勢佐木長者町

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インディーを渡り歩いてたタッグの2人が今の新日本プロレスの中心部になるなんて当時は夢にも思わなかったね!?

待ち合せて京急を南下してたんだけど見事にフラれたので、空腹時&夜の予定がない際にと思ってたお店まで足を伸ばします。

ふくろうからのリニューアルだそうで、席配置は変わってない店内に入りタッチパネルの券売機を見ると邪道&外道とラーメン&汁なしとありますよ。

外道はガッツリな見た目にも感じで味の想像が出来るのと店名の先が邪道なので邪道ラーメン汁なし(1450円)をチョイスしますよ。

外道→邪道で400円アップ、ラーメン→汁なしで100円アップになってます。

券売機の時点で無料トッピングが選べるシステムでニンニクアブラをマシでね。

外道にはヤサイのボタンもあるのかな?

券売機は現金だけでなくカード、交通系電子マネー、コード決済が対応になってますよ。

出て来た邪道ラーメン汁なしは見た目にも高脂質&高カロリーな感じ!?

平たさとWAVEのある太麺の上に、ぶた2つ、青唐醤油漬け、高菜、紅生姜、多めな白髪ネギ、微塵な赤玉ネギ、刻み海苔、クリスピーフライドオニオン、粉チーズ、マヨネーズがトッピングされており、別小皿にカレー粉なんかもあって賑やかですよ!

先に麺を引っ張り出して食べようとしてもトッピングの層があり、なかなか麺に届かず200gの麺でバランスが合うのか心配になっちゃったり!?

何とか麺を引っ張り出して食べてみるとツルとしており、適度に口の中で踊る感じのものですね。

混ぜ混ぜして口の回りを汚しながら食べてみると、一掴みずつトッピングの違いが出来るので口に入れる度に風味や食感が違って楽しい!

まろやかだったり、辛かったり、スパイシーだったり、甘かったり、シャリだったり、カリだったりと♪

当然カレー粉もマッチし、カウンター上のリンゴ酢もいいですよ。

混ぜるメニューなので、もう少し強度のある割り箸だと嬉しいかな!?

色々なトッピングなどからの後味はありますが、バランスとお腹を考えると300gでも余裕だったかも?

しばらくは100食が目安のようなので訪問の際は注意を。

帰りには桜並木の名所があるのを知り、たまにはフラれもいいなと思わせた一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市中区曙町3−44
【電話】 045−309−7545
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 火曜日 

松戸中華そば 富田食堂@東千葉

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日本蕎麦風ラーメンの後に、春ならではの景色を楽しみながらテクテクと♪

富田食堂の2号店でいいのかな?

OPEN初日の13時半くらいの到着で店頭に3名の待ちがあり、先に食券を購入するように案内されます。

タッチパネルの券売機のメニューには、濃厚つけめん、もりそば、中華そば醤油、中華そば塩とあり、メニュー画像の見た目から移転前の富田食堂の中華そば本店の富田食堂の中華そばとも見た目が違ったので確認してみたら、こちらのお店の中華そばはお店限定のものだそう。

なので、店名にもあるので中華そば塩(900円)の食券を購入してみますよ。

食券を回収された際にニンニクの有無を聞かれたのでお願いしてみました。

待ち用の椅子に戻ってみると10名レベルに待ちは増えておりタイミングが良かっただけみたい。

10分程で店内に案内されましたが、調理場に面したカウンター席、そしてかなり多くなテーブル席と客席数は多めですが、とみ田の店主さんだけでなく客席数に負けないレベルのスタッフさんの数です!?

多くのお客さんはイメージもあるでしょうが当然つけめんメニューの方ばかりですね。

なので、直ぐに出て来た中華そば塩は生姜も塩も強めな黄金色のスープで豚と鶏からのものかな?

生姜が強いので分かりにくいですが魚介は使って無さそう!?

ストレートの中細麺はスルシコ感が楽しめるもので、スープの絡みもいいですね♪

当然自社製麺のものかな?

後で気がついたのですが醤油とは麺が違うんですね。

具などは、チャーシュー、コリっとした食感のメンマ、薬味ネギで、チャーシューの上に刻みニンニクがトッピングされてます。

それを溶かしてみると更なる刺激が楽しめますよ!

何となくのスたが頭を過りました。

3階建ての商業施設にお店はあるので共用ながらも駐車場の台数は多く、この客席数にも納得かも!?

こちらも単独で来ちゃったのを後悔した一杯だった。 



【住所】 千葉県千葉市中央区祐光4−3−1
【電話】 043−216−2100
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

千葉そば 幸@栄町、千葉

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雨なんて聞いてないよぉ〜!

っと、うらめしげにガラスごしに背中で見てた仕事を終えたら上がってた♪

またまた寝不足なハイテンションで総武線を東南へ。

千葉の気になるお店が山のようになってるので少しずつ減らして行こうかと。

こちらのお店は認識はしてたものの後回しにしてたのですが相伝イズムの件でHPを見てたら、そちらの会社の実店舗として紹介されててね。

L字型のカウンター席&4人がけテーブル2卓の店内に入り券売機のメニューを見ると、千葉そば黒、千葉そば白、つけそば黒、つけそば白、牡蛎の絡めそば、納豆絡めそばとあり、メニュー画像を見ると醤油or塩だけでなくトッピングの一部も違うみたいなので単独で来ちゃったのを後悔する・・・。

千葉そば黒(900円)をチョイスしてみますよ。

2名の女性スタッフさんにての営業のようで挨拶がシンクロしてますね!?

出て来た千葉そば黒は日本蕎麦風らーめんと謳うだけに、節の魚介風味と強めな醤油のかけ汁のような出汁に油でラーメンスープにした感じのようなものですね。

この時点でレンゲを止めてドンブリを掲げて日本蕎麦のように食べることに。

スープは寸胴からドンブリに注がれてますよ。

ストレートの中細麺は少しザラつきを感じるものでスープを絡めて日本蕎麦のようにズズッと啜れ、そして引っかかる喉越しがあるものです。

菅野製麺所の案内がありますよ。

具などは、とりつくね2つ、とろろ&わさび、刻み海苔、九条ネギとなており、個人的にはとろろは温かいスープでなく、冷たいつけ汁で楽しんでみたいかも!?

カウンター上には揚げ玉なども用意されてるので、かけそば状態のそばもあることから好きなトッピングを追加して自分好みにもカスタマイズ出来ますよ。

近日販売予定の昭和のカレーそばなんかも面白そうな一杯だった。



【住所】 千葉県千葉市中央区富士見1−8−5
【電話】 043−307ー3111
【時間】 11:50〜20:00(当面)
【定休】 日曜日

らーめん 鶴本丸@鶴ヶ峰

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昭和な雰囲気のお店の後に、最近話題な相鉄線を使ってね。

この路線コースは初めて使うかな!?

 
なのもあって&この時期ならではなのもあり
外の景色を楽しみながらの移動です♪

壁に面したコの字型のカウンター席のみの店内に入りタッチパネルの券売機のメニューかららーめん(800円)の食券を購入しますよ。

 
調理場前のカウンターに食券を提示し、セルフサービスなのかな?って思ってたら返却口もなく提供&下げをしてくれるみたい。

こちらは横浜ブラックと謳っており白米の為のおかずラーメンとされ、
3月末日まではセルフサービスながらも国産米ライス無料サービスとなってます。

提供されたらーめんは昔の家系のように海苔でドンブリを覆われてますね!

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海苔を退かしてパチリと。

見た目に真っ黒でスープ表面には厚みのある油の層が!?

熟成醤油と動物系スープとされており、恐る恐るスープをレンゲで飲んでみたのですが覚悟してたよりは重たさ&クドさはないですね。

逆に香ばしさのある醤油が食のスピードを上げますよ♪

簡素な感じの調理場のスペースや設備からスープは他で仕上げてるのかな?

 

黄色く縮れのある中くらいの太さの麺は油を纏ってズルズルと啜れますよ。

具などは、チャーシュー2枚、青菜、海苔、薬味ネギで、カウンター上の刻み玉ネギを追加すると、油を抑えてシャキシャキと薬味だけでなく食感の楽しさも♪

案内にあるようにチャーシュー&玉ネギ&スープでライスも美味しそう!?

ブラックを謳うだけにコショーを多めに追加してみましたが、こちらで少しだけ富山ブラックな気分にも♪

お冷のコップの大きさが納得な一杯だった。




【住所】 神奈川県横浜市旭区鶴ヶ峰本町1−27−22
【時間】 10:00〜17:00
【定休】 水曜日、木曜日

みそラーメン 寿@湘南台

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早朝からの仕事を終え寝不足なハイテンションのまま小田急江ノ島線を。

駅の地下出口の目の前ながらもビルの奥まった場所にお店はあり、かなり目立たない感じ!?

店内に入り券売機のメニューを見ると、みそラーメン、辛みそラーメン、塩ラーメンとあり、みそラーメン(880円)の食券を購入しますよ。

居抜き状態の軒先のあるカウンター席&ボックス席2卓、そして多くのおつまみメニュー&アルコールのメニューが張られており、らーめんの新店ってよりは飲み屋さんからの業種変更のような!?

食券を提示すると平打ち麺or普通麺と選べ、何となく普通麺にしてみました。

調理場はカウンター横にあり、更にカウンターには仕切りもあって調理過程は見えません。

想像してたよりも小さなドンブリで提供されたみそラーメンは、見えないながらもフライパンで炒めるが聞こえ、昭和を思い出させるライトな感じの味噌スープで香ばしさ&味噌風味は十分に楽しめるものですね。

 
豚や鶏の旨味だけでなく玉ネギの甘味も楽しめる感じです。

WAVEのある中太麺はツルモチな感じのもので、多めな炒め物から
少しドンブリの中での存在感が薄めかも!?

 
具などは、チャーシュー、穂先メンマ、炒めた挽肉&モヤシ&玉ネギ、白胡麻、薬味ネギです。

チャーシューの上の卸生姜をスープに溶かすと味の変化とスープの引き締めを楽しめますよ♪

穴あきレンゲもカウンター上に用意されてるので、スープ底のものもキレイに食べられるようになってます。

大型のモニターでは昼ワイドショーが放送されており、何となく昔のラーメン店の雰囲気を楽しめた一杯だった。

 



【住所】 神奈川県藤沢市湘南台2−10−6
【電話】 0477−54−9171
【時間】 12:00〜14:30、18:00〜21:00
【定休】 日曜日

福籠叉焼@中野

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リニューアルなお店の後に更なる助っ人と、こちらのお店で待ち合せます。

八咫烏鶯屋によるNEO中華なお店だそうで、ちょい飲みも出来るのかな?ってことでね。

店頭で合流しL字型のカウンター席&動かせる2人がけテーブル4卓の店内に入りメニューを見るとスタッフさんからランチメニューのみの営業とアナウンスが・・・。

確認してみたら焼売&チャーシューはOKみたいなので、焼売6ケ(900円)&鶏チャーシューが未提供のようだったので三種盛り(650円)と、それぞれが好みのアルコールで♪

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焼売はもち豚を使用したものだそうで餡がミッチリで甘味すら感じ、蒸された皮の舌触りも良く、今まで体験した焼売の中でも上位レベルの美味しさ♪

 

オレッチは王道な練りからし&醤油で楽しみましたが、他の2人は鎮江香醋でも楽しまれてますね。

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3人ともドラゴンハイボール(580円)なる紹興酒とソーダ&レモンに変わり、その頃に提供された3種盛りは厚みのある肩ロースのチャーシュー2つ、数枚のモモレアチャーシュー、厚みのあるバラチャーシュー2つで、オレッチらが入店する際には目に入らなかったですが店頭に吊るされてますね。

叉焼と店名に入れるだけもあって、どれも素材も香り食感も良く美味しいですよ。

セットされたチャーシューダレがツボでした♪

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更なるドラゴンハイボールを追加し、つまみにと思って鉄板焼きそば&叉焼2種&焼売2ケの焼きそばセット(1300円)もオーダしてみます。

チャーシューの種類はお店任せなのかな?オーダ時に確認されることなく、そして焼きあがったのか?こちらには鶏チャーシューがセットに入っており、これが皮がパリで香ばしくて美味しいね♪

鉄板の上で湯気が濛々な焼きそばはWAVEと平たさのある太麺で、甘味のあるタレと焦げの香ばしさがあり、そしてムッチリとした食感がありますよ。

麺が気になってた助っ人が夢中になってました!?

最後にチャーシューは一通り体験したのでかけラーメン+叉焼1種+メンマ(880円)をオーダすると塩or醤油から選べるようで、メニュー先に書かれてた&スープ素材が分かりやすそうだったので塩でお願いしますよ。

かけラーメンは透明度も高い塩スープで、
塩分高め&油も多めだけどスープ出汁は魚形がメインと思われ、そのままでも〆には十分に美味しいです。

かなりデリケートなスープなのか?ネギなどの薬味でも大きく変化を感じますよ。

麺は一緒のようですが、こちらはスープがあるのでズルズルと啜れて口の中で踊る食感も楽しめますね♪

菅野製麺所の麺箱が調理場内にありますよ。

やはり叉焼の種類は聞かれず、こちらは薄きりなモモレアチャーシューでしたが、これをスープでしゃぶしゃぶして食べてみると油が甘味を演出して美味しいです。

いつもはロックなど濃いアルコールを飲んでるので滞在時間から考えるとハイペースで飲んでたのもあり、それもあったのと麺&つまみで苦しい状態に・・・。

焼いた肉の臭いを髪の毛に感じながらも久々にラな人と楽しい一時な一杯だった♪




【住所】 東京都中野区新井1−14−14
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 不定休

中野 邦ちゃんラーメン@中野

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君に逢う日は不思議なくらい雨が多くてぇ〜♪

先日一昨日同様に雨の中をロバオさんと待ち合わせてね。

こちらは地雷源さいころ小松屋があった場所&電話番号が変わってないので、そちらのリニューアルってことでOKなのかな!?

ともちんラーメンでも経験されてたみたいでかな?

そちらのキャラクター(?)のイラストが店頭の券売機&店内の色々な場所で活躍してますね。

同行者が中華そば(700円)、オレッチがもり中華中(950円)の食券を購入しますよ。

券売機の時点で、おかわりOKな国産米のめし無料のプラ食券があり、店内には武蔵家系列のお店で見かける青ガッパもカウンター上に用意されてますね。

看板も大きく目立ちやすくなって、店内はキレイにリノベーションされており、2階にあったお店などは止めて1階のみに専念したのかな?

出て来たもり中華のWAVEと平たさのある太麺は丁寧に水で滑りを取っており、ツルピロモチとした食感で好みな感じ♪

麺量を確認せずに中にしましたが並〜大までは同一価格サービスとなっており、新宿だるま製麺の麺箱から取り出されてますね。

他のちゃんが付くお店麺が違い他のお店も麺を統一したのか気になる。

やはり、なみなみなつけダレにディップして食べてみると、表面のラードのような油もあってか?水が出る具材が入ってるからか?覚悟してたよりは塩分が目立つ感じはなく食べやすさも♪

中華そばともに油の量や味の濃さは口頭で伝えれば対応してくれるみたい。

具などは、チャーシュー2枚、ペッパーを降った茹で玉子、メンマ、モヤシ、キャベツ、薬味ネギで、どれも麺と挟んで食べられるサイズにされてますよ。

そして、その食べ方がいいね♪

オススメとされるカウンター上の酢&一味唐辛子を追加しスッパ辛も楽しんだのですが、調子に乗ってンモーッHOTを軽く追加したら咽ちゃうレベルの辛さに驚きます・・・。

スケベ心があったのでスープ割りはせず。

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味見させてもらった中華そばも同じくスープなみなみで、こちらも表面の油は厚めな感じです。

大きな寸胴2つから湯気が出てますね。

豚がメインな旨味と表面の油、そして強めな醤油が楽しめるものでシンプルながらも惹きがあるスープですよ♪

麺は一緒でスープと油を絡めてズルズルと啜れ、柔めながらも存在感がありますね。

具などは、都度切りなチャーシュー数枚、メンマ、薬味ネギです。

スタッフさんは3名となっており、ボリュームやサービスなども考えると、この価格設定は凄いなぁ〜!

最初は合わないかな?って思ってたけど、サービスライスも試してみたかった一杯だった♪



【住所】 東京都中野区中野2−28−2
【電話】 03−6304−8902
【時間】 10:00〜15:00、18:00〜22:00
【定休】 無休

麺や 響@渋谷

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感動的な鯛ラーメンの後に、こちらのお店まで春を感じながらテクテクと。

店頭の立て看板には狸穴の姉妹店とありますね。

席間隔や背後にストレスを感じるL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、外の看板と違ってCreamy魚介つけ麺、Shioつけ麺、蟹みそ中華そば、中華そばとつけ麺メニューが先頭になってますよ!?

店頭での気分は中華そば(880円)に入っちゃったので、そちらのボタンを押します。

カウンターの奥行きも狭いですが機能的に小道具を使って営業されてますね。

出て来た中華そばは着席した席の目の前に大きな寸胴があり、その中には色々な素材が炊かれてるのが見え、店内でスープを炊かれてるのが窺えますよ。

鶏がメインと思われる濁りのある醤油スープで気持ち塩分が強めに感じたり!?

ストレートの中くらいのい太さの麺はツルっとした表面のものでプツリとした歯切れがあるものですね。

三河屋製麺の麺箱から取り出されており麺量は150gとされてます。

ちなみに、つけ麺は違う麺で並200g、中盛300gとされ同一価格サービスとなってますよ。

 
具などは、
スライサーでカットされたピンクカラーの薄きりローストチャーシュー数枚、鶏チャーシュー2枚、極太メンマ、スプラウト、水菜、粗微塵の玉ネギです。

見た目には蟹みそ中華そばは中華そばに蟹がトッピングされた感じなのかな?


キッチリと受けの良さそうなメニューの一杯だった。



【住所】 東京都渋谷区渋谷3−15−2
【電話】 03−6427−3833
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:15
【定休】 日曜日

真鯛らぁめん まちかど@恵比寿

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気がついたら桜は満開だった。

なのに雨が続くのね・・・。

その前に動ける時に動いちゃおうかな?

今日は渋谷エリアへね。

間借りからの実店舗への移転扱いになっており、最近では前のように間借りのお店には積極的に行かなくなっちゃったのは、実力のあるお店は必ず実店舗になると考え始めたからです。

使用してませんがテラス席もある解放的なお店となっており、店内はL字型のカウンター席&4人がけテーブル席とあります。

裏恵比寿のようなエリアにあり、ビールだけでなくワインや自家製果実酒で一品ものも楽しめるようになってますね。

麺メニューは真鯛ラーメン、濃厚真鯛ラーメン、真鯛担々麺、宇和島麦味噌真鯛ラーメン、真鯛つけ麺、真鯛坦々まぜそばとあり、複数で来なかったことを後悔します・・・。
 

真鯛ラーメン(1150円)をオーダしますよ。

 

電子マネーやカード、1部コード決済も対応されてますね。

出て来た真鯛ラーメンは愛媛県産真鯛100%使用とされる真鯛と野菜のみで炊いたスープとされ、鯛独特な風味があるけど嫌味を感じさせず、そして塩梅も絶妙な感じで美味しい!

これは仕入れも仕込みも徹底されてるのが窺えますよ!?

ほぼストレートで平たさのある太麺はセモリナ粉を使った特注麺とされ、ツルモッチリは食感が楽しめますね♪

具などは、炙りの入った鯛の切り身2枚、小松菜、カットレモン、刻み赤玉ネギです。

この鯛の切り身もスープに浸されてるので生臭さが出るかな?って心配してたのですが何か手を加えてるのか?素材からなのか?こちらも美味しいですよ♪

カウンター上のピリ辛オリーブを勧められ、あまり得意じゃないので躊躇しましたが、この和洋な鯛ラーメンにマッチしますね。

今まで色々な鯛ラーメンを体験してますが確実にトップレベルかと!?

 

麺の感じもあり、やはり他のメニューも気になっちゃう一杯だった♪




【住所】 東京都渋谷区恵比寿4−8−10
【時間】 11:30〜14:30、17:00〜22:00
【定休】 月曜日
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