しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2021年10月

俺の豚骨@御茶ノ水

PA310005
子供の頃の夢は漫画やTVなどの影響から先生、動物園の飼育係、プロ野球選手とベタでした。

途中から大きく夢は変わっちゃったけどね。

日曜日となると選択肢が少なくなるけど、先週に続いて夢を語れと関連があるとされてるお店へ。

お店は駅出口から交差点を挟んだ場所にありますが、ビルの奥まった場所にあるので少し目立たないかな!?

店頭のタッチパネルの券売機のメニューを見ると、つけ麺、油そば、二郎、ラーメンとあり、店名から豚骨ラーメンなのかと思ってたけど、メニュー先頭のつけ麺冷をチョイスしてみます。

つけ麺は温or冷、麺量を券売機の時点で選べるようになってます。

お店中央に柱があり壁に向かった&窓に面したカウンター席、4人掛けテーブル席は狭いながらも機能的な席配置になってますね!?

2名のスタッフさんはマスク姿、入口横&各席にアルコール消毒液、各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

PA310007
出て来たつけ麺のストレートの中太麺を先に食べてみると、短さもあって一啜りで食べられる感じののもので、風味よくツルプリ感があるものですよ♪

麺量はつけ麺、二郎、油そばは券売機の表示では並380g、中580g、大850gとされてますが、調理場の表記には並200g、中300g、大400gとなってるから茹で後かな?

ちなみにラーメンは替玉一玉が無料サービスとなってますね。

つけダレにディップして食べてみると、想像&覚悟してたよりはシャバめな豚骨魚介なものですが、動物の旨味と魚介風味は十分に楽しめます。

適度なスパイス感もありますよ。

具などは別皿にピンクカラーのチャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギです。

スープ割りをお願いするとポットで薄めな和出汁のようなものが提供され、つけダレの特徴もあってか?スープ割りでゴクゴクと飲めちゃいますね。

ボリュームもスープもライトな感じなので単品だと物足りなく感じるかもしれませんが、唐揚げセットなんかもオススメされており、余裕のある方はセットで楽しまれるのがいいかも!?

何よりも窓から中央線を見下ろしながら食べるロケーションが素敵♪

24時間営業を考えてるみたいですが、お店の立地などを考えると余計な心配になっちゃう一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田駿河台2−3−1
【電話】 03−5577−4896
【時間】 24時間
【定休】 無休

ら〜めん きんとうん@千葉中央

PA290009
競馬はやらないので詳しくはありませんが、馬券を買った記憶があるのはホワイトストーン、アンバーシャダイ、メジロマックイーンです。

付き合いで名前から買った馬券が当たってビックリしたのを思い出します♪

優しい煮干の後に、この日OPENのお店に向かってみますよ。

って、お店でなく駅ビル全体がOPEN初日となっており、ビル内には結構な人出が!

並びに接続する前に券売機のメニューを見てみると、鶏白湯ら〜めん、旨辛白湯ら〜めん、トマトクリームら〜めんとあります。

あることが気になってましたが、普通に鶏白湯ら〜めん(830円)をチョイスしてみますよ。

その際に店頭整理のスタッフさんに、鶏白湯&サイドメニューの馬トロユッケ丼から、もののこころとの関係を確認してみたら仕入れなどの件で関わりがあるそう。

店頭では馬刺しなどの販売もされてますね。

順番になってカウンター席、2人&4人掛けテーブル席の店内へ。

都度アルコールにてのクリーンアップ、各席にアクリルのパーテーション、4名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た鶏白湯ら〜めんは、無添加&化学調味料を未使用とされる鶏ガラ&香味野菜からのスープだそう。

ライトな感じながらも旨みは十分に楽しめるもので、そして飲みやすい感じのものです。

ほぼストレートで平たさのある中太麺は全粒粉混じりのもので、スープも麺も健康的を意識してるみたい。

村上朝日製麺の麺箱が積まれてます。

具などは、鶏チャーシュー2枚、穂先メンマ、ミニトマト、スライス赤玉ネギなどで、11月14日まではつくねorチャーシューがトッピングサービスのようで、つくねでお願いしました。

つくねは串で刺された状態でトッピングされますよ。

最後は自家製の昆布酢を追加してスープをゴクゴクと♪

お冷代わりの麦茶も嬉しいね。

夜に予定がなかったら、やはり馬トロユッケ丼も食べてみたかったかな?

帰りにお土産で馬刺しを買えば良かったんだと後悔した一杯だった。



【住所】 千葉県千葉市中央区本千葉15ー1
【電話】 043−307−8348
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

煮干拉麺専科 慶雲海@学園前

PA290003
日本の周りの太平洋、南シナ海、日本海は入ったことがあるけど、オホーツク海はまだです・・・。

いつもの早朝からの仕事を終え、今回も勢いで房総エリアへ。

一恭があった場所で、同じ海空土で経験された方のお店だそう。

元を辿れば永福町大勝軒に、たどり着くので楽しみにしてました。

少し早めに到着したので店頭で待とうとすると、営業開始時間前なのに店主さんが暖簾を下げてフライングスタート!

こんな気配りが嬉しいです♪

カウンター席、4人がけテーブル席2卓の店内に入り、券売機のメニューを見るとラーメン、つけめんとあり、ラーメンをチョイスしてみますよ。

カウンター&テーブルともにアクリルのパーテーション&余裕のある席感覚、3名のスタッフさんはマスク姿、券売機横&各席にアルコール消毒液、紙おしぼりなどの対策となってます。

出て来たラーメンは煮干がメインと思われる魚介風味が楽しめる醤油スープで、雑味や嫌味なく&タレはライトな感じなので優しく飲みやすい感じで好み!

欲を言えば、もう少しスープの量が欲しいかな!?

平ザルで湯切りされた緩いWAVEのある中細麺はズズッと啜れ、少し硬めな設定で、やはり柔めにして食べてみたくもあります。

麺箱等は確認出来ませんでしたが草村商店のものかな?

麺量は並で150g、中225g、大300g、つけめんは並225gスタートとなってます。

具などは、チャーシュー、メンマ、ナルト、カイワレ、薬味ネギで、カイワレが海空土のものを思い出させますよ。

まだまだプレオープンだそうですが、気がつけば一気に席が埋まって行き、店内の待ち用の椅子には待ちが発生してます!

お土産ラーメンも販売されてますね。

既に人気店になってるのが納得な一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区生実町2524ー1
【時間】 11:30〜15:15、17:30〜20:15
【定休】 月曜日、第1&3火曜日

鶯屋@祖師ヶ谷大蔵

DSC_0015
ウルトラマンで好きなのはA、セブン、当然初代です。

売場の前でAが光って見えて、フラッと買ったスクラッチ宝くじが5万円当選で数年前からAが好きに♪

油そばの後に地元民と店頭で待ち合わせ。

地元民の情報だと駅前で家賃が高いそうで、そして確認だと八咫烏からの独立店だとか!?

そちらの店主さんも手伝いに来られており、味作りもプロデュースされてるそう。

店頭の券売機のメニューを見ると、塩ラーメン、梅しそラーメンとあり、オレッチが梅しそラーメン(950円)、同行者が塩ラーメン(800円)のボタンを押します。

L字型のカウンター席のみとなっており、各席に引き出しが設置されており、そちらに箸や紙おしぼり、そして紙エプロンなどがセットされてますよ。

都度アルコールにてのクリーンアップ、入口横に検温機付きのアルコール消毒液噴霧機、各席にアクリルのパーテーション、4名のスタッフさんはマスク姿、入口を開けての換気などの対策となってます。

出て来た梅しそラーメンは、まさしく鶯カラーの紫蘇な香味油の塩スープで、見た目よりも油が紫蘇風味をマスクしており、覚悟して頼りはライトな感じかな?

少しオイリーさを感じるかも!?

ストレートの細麺は全粒粉混じりのもので、ザラっとした舌触りがあるものですね。

菅野製麺所からのお祝いの花がありました。

具などは、ピンクカラーのチャーシュー、チャーシュー、極太メンマ、ナルト、南高梅、笹切りネギなどです。

チャーシューが好みな感じで、南高梅は梅肉が甘味すら感じられる♪

鶯と梅ってのも洒落てますね。

DSC_0017
味見させてもらった塩ラーメンは黄金色の塩スープで、こちらも少しオイリーさを感じたり!?

それが煮干の風味をマスクしてる感じもありますが、スープの美味しさは後半になると再確認できますね。

麺は一緒のようで、かなりキレイに麺を整えられてますよ♪

具などは南高梅が抜けます。

青のり、ネギ塩のあえ玉なるものがメニューにあり、そちらは塩ラーメンとマッチしそう。

土鍋ごはんと南高梅のメニューも気になってしまう一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区砧8−10−1   
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 無休

東京油そば専門店 鰐@経堂

DSC_0008
贔屓のチームの優勝で嬉しかったのは、リーグ唯一の優勝未経験だった時の初優勝、野村さんによる球団2回目の優勝、そして今年の野村さんの教え子による優勝です。

Bクラスの常連ですが、つば九郎のセリフじゃないけど急に強くなる時があるので面白い♪

青い空の下、約束の前に同じ沿線のお店へ。

店頭にはスーツ姿の関係者が呼び込みをしており、後で知ったのですが華味鳥と同じ会社のグループ店なんですね。

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると油そば、辛油そばとあり、油そば(680円)をチョイスしてみます。

並で160gの麺量だそうで、大盛240g、ダブル320gと続き、MAXのイリエ盛なる1.6kgまでラインアップされてますね。

都度アルコールにてのクリーンアップ、各席にアクリルのパーテーション、3名のスタッフさんはマスク姿、入口を開けての換気などの対策となってます。

やはり酢とラー油を2周かけて熱い内に混ぜて食べるように案内がありますが、やはり先に黄色くストレートな中太麺を食べてみると、油も手伝ってツルッと啜れ、プリッとした食感が楽しめますね。

サッポロ製麺の麺箱が積まれてますよ。

タレは強くもなく適度な感じのもので、刻みチャーシュー、メンマ、刻み海苔、薬味ネギがトッピングされてます。

ラー油&酢を追加して普通に油そばとして楽しみました。

1号店が福岡らしいですが、これを九州の方の受けが気になる一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区経堂1−25−17   
【電話】 03−6413−9366           
【時間】 11:30〜23:00
【定休】 無休

麺席 一番鶏@堀切菖蒲園

PA260014
鳥で好きなのは当然ツバメ、ペンギン、メジロです。

つば九郎はツバメにもペンギンにも見える!?

揚げ玉ネギの効果の一杯の後に、同じ日に連続でフラれた2軒目にリベンジへ。

龍の羽があった場所で、やはり居抜き状態の店内に入って券売機のメニューを見てみると、鶏白湯、鶏そば、鶏中華そばとあり、あまり鶏白湯は得意じゃないけど。看板にミシュラン掲載&ラーメンオブザイヤートップ50の名店で学んだとあり、鶏白湯(820円)をチョイスしてみます。

券売機横にアルコール消毒液、店主さんはマスク姿、カウンター各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってますね。

出て来た鶏白湯は生姜風味のようなものがある鶏白湯スープで、食後には唇の周りがピタピタとした粘度があるものですね。

十分に鶏の旨味を感じ、ヘビーな感じもなく飲みやすいです♪

平たさと軽い縮れのある中太麺はツルモチ感があるもので、口の中で暴れるような感触も楽しめますよ。

こちらでは替玉でなく大盛などの対応となってます。

具などは、信玄鶏胸チャーシュー2枚、青菜、白髪ネギ、糸唐辛子で、鶏チャーシューは甘みもあり、そして糸唐辛子はキッチリと辛味を感じますよ♪

そしてリクエストすれば青ネギが容器で提供され、セルフで追加できます。

ミシュランのワードから最近増殖してるお店の1つかな?って思ってたけど、そちらでなくこっちかな!?

鶏そばも気になったので、こちらも複数で来たかった一杯だった。



【住所】 東京都葛飾区堀切4−8−11
【時間】 11:30〜14:30、17:00〜22:30
【定休】 日曜日、祝日

麺匠 えにし@亀有

PA260005
納豆には入れないのに冷奴、モツ煮、豚汁にはネギをパラパラとしちゃいます。

リベンジは早めのタイプなので、早朝の仕事を終えてから先日にフラれたお店に向かってみた。

まる岡と同じブロックで道の豚龍虎の麺があった場所です。

ほぼ居抜き状態のLの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、つけ麺とあり、醤油ラーメン(850円)をチョイスしてみます。

券売機横にアルコール消毒液、入口を開けての換気、2名のスタッフさんはマスク姿、カウンター各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってますね。

出て来た醤油ラーメンはスープ表面に揚げ玉ネギによる香味油が覆っており、それがスープを蓋をして小鍋で温められてるので熱々ですね。

この香味油の香ばしさと鶏の旨味、そして醤油とのマッチさで食べさせてくれますよ♪

ストレートの細麺はスルッと啜れますが、少し硬めでニチャっとした食感があるので、もう少し茹でたものを食べてみたいかも!?

菅野製麺所の麺箱が目に入りますよ。

具などは、ピンクカラーのチャーシュー、ペッパー風味の鶏チャーシュー、穂先メンマ、ほうれん草、計算された感じのザク切りネギ、揚げ玉ネギで、ヒタ感があるチャーシューが好みな感じです♪

スープの量もあるでしょうが、バランスよくドンブリの中のものがなくなっていきますね。

メニュー画像を見ると塩ラーメンは揚げ玉ネギのようなものが入ってなく、別のものが入ってるので複数で試してみたかった・・・。

もう少し我慢して、通勤で途中下車出来る柏に住むダイビングメンバーさんを誘ってみたかったと思わせる一杯だった♪



【住所】 東京都葛飾区亀有5−20−8
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜23:00
【定休】 月曜日

人類みな夢を乗せて@赤坂

PA240004
子供ながらにTVで放送された映画を見てトラウマになりかけたのは猿の惑星、ゴット・ファーザー、新・猿の惑星です。

解除されたら色々と忙しくなってきた。

日曜日でも営業してるのかな?って仕事前に寄ってみたら営業してたので引き込まれるように。

人類みな麺類と夢を語れのコラボ店とされ、人類みな麺類Redからのリニューアルみたいですね。

地下の店内に入りメニューを見ると、原点、micro、macroとあり、大元のスープは変わってないみたいです。

なので、らーめんmacro(950円)をオーダすると、麺の量、無料トッピングの野菜&背脂&にんにくなどを聞かれ、麺量225g&他は全てちょいマシでお願いしました。

ちなみに麺量は150、225g、50円プラスで300gとなってますね。

6名のスタッフさんはマスク姿&マウスシールド、入口横に自動アルコール消毒液噴霧器、各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

出て来たらーめんmacroは人類みな麺類の時よりも貝や魚介らしい風味、そして追加されたようなジャンクな旨味を感じる醤油スープですね。

ちょっと混ぜて食べてみると想像してたよりもニンニク&背脂とマッチし、ガッツリ系のなかでも体験したことのない美味しさを感じますよ♪

麺は一緒かな?ツルっとした舌触りのあるもので、多めな具などにも負けずに存在感のある食感が♪

具などは、例の厚みのある大きめなチャーシュー、茹でモヤシ&キャベツ、追加してもらった刻みニンニク&背脂です。

カウンター上には調味料はなく、唐辛子などは有料トッピングとなってます。

そこには生玉子、チーズ、カツオ粉などだけでなく、甘辛にぼし、焼きなす、カボスと面白そうなものも。

セルフながらもお冷や代わりの冷たい烏龍茶も嬉しいですね♪

会計時に次回に使えるラーメン無料券を渡され、今月内は1日先着100名に配ってるそう。

色々な要素から女性客でも気軽に楽しめるガッツリ系な一杯だった。



【住所】 東京都港区赤坂3−13−14
【時間】 11:00〜16:00、17:00〜20:00(当面)
【定休】 不定休

麺屋 敬@萩山

PA220012
その地に行っただけで興奮してしまった地ラーメンは、和歌山ラーメン、札幌ラーメン、飛騨高山ラーメンです。

がんこの後に、こちらのお店まで移動してみますよ。

お店は駅前のロータリーにあり、スーパーに隣接しててスーパー内からも出入り出来るみたい。

店頭の券売機のメニューを見ると、ラーメン、味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、人気まぜそば、鯛汐そば、黒マー油ラーメン、淡麗つけ麺、淡麗味噌つけ麺、淡麗辛味噌つけ麺、中華そばとあり、ラーメン(780円)をチョイスしてみます。

J字型のカウンター席、店頭のテラスカウンター席とあり、寒さもあって店内に入ると満席!

たまたま1席が空いたので、そちらに案内されたんだけど調理場が見えない席・・・。

食券を提示してからアブラ、ヤサイ、ニンニクの有無の案内に気づきましたが、券売機にボタンが用意されてるようです。

ですが口頭でも受け付けてくれ、ヤサイアブラニンニクでお願いしました。

アクリルのパーテーション、3名のスタッフさんはマスク姿、都度アルコールでのクリーンアップ、各席にアルコール消毒液などの対策となってますね。

緊急事態宣言明けサービスとして生ビール100円で販売されてますよ。

出て来たラーメンは甘塩っぱさのある豚骨、鶏、香味野菜からのスープで、野菜の山に雪化粧のような背脂を追加しなくてもスープ表面には多めの背脂が確認できますね。

想像してたよりも適度な重さとコクも楽しめますよ♪

特注麺とされるストレートで平たさのある太麺はツルモチな感じのもので、少し具などに存在感が奪われますがスープとはマッチしてる感じです!?

麺大盛りサービスもありますね。

具などは、分厚いチャーシュー、茹でモヤシ&キャベツ、追加してもらった刻みニンニク&背脂です。

ヤサイの茹で加減が好みな食感&喉越しで、背脂とタレでも十分に楽しめますよ♪

和歌山ラーメンを謳う中華そばも気になるなぁ〜・・・。

ポイントカードには麺屋荒井、麺屋狼が姉妹店と案内されてますが、どちらも未確認&未訪問なお店です。

メニュー選択肢も多いので使い勝手がありそうなので繁盛されてるのも納得な一杯だった。



【住所】 東京都東村山市萩山町2−2−1
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 不定休

元祖一条流がんこラーメン たま館分店@立川

PA220004
元祖一条流がんこでリピートしてたのは八代目、、亀戸や両国に移転してきた市川は何代目だったっけ?

やはり地元周辺が多かったです。

一時は亀戸の駅ビルやラーメン集合施設にも出店がありましたね。

またもや早朝からの仕事で寝不足のハイテンションもあり、今度は中央線を西へ♪

菜花井の庄などが入ってるらーめん集合施設にて、がんこ相模原分店のお弟子さんによる出店だそう。

券売機のメニューには、塩、正油、辛痛麺、つけ麺とあり、正油&塩はモモ、バラ、鶏とチャーシューが選べるようになってます。

塩バラ(850円)をチョイスしてみますよ。

食券を提示するとレベル1〜8までの味の濃さが選べ、基本のがんこ味とされるレベル4でお願いします。

検温、アクリルのパーテーション、2名のスタッフさんはマスク姿、各席にアルコール消毒液などの対策となってますね。

出て来た塩バラは透明度も感じられる塩スープで、レベル4でも十分塩っぱさを感じますね。

スープの素材は相模原分店のものを踏襲した感じに思われます!?

緩いWAVEのある中細麺はススっと啜れ、少し片目な設定となってますね。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、海苔、多めの笹切りネギです。

目の前でチャーシューをスライサーでカットされる光景が懐かしくも♪

スープだけでなく麺やメンマなどパーツパーツでは記憶のものとは違いますが、がんこも色々と進化してるみたいなので、やはり総本家にも行ってみたくなっちゃった・・・。

明日から2日間は昔のがんこを販売し、あっさり、中間、こってりなどで楽しめるみたい。

やはり正油、そして未体験のつけ麺も気になったので複数で来たかった一杯だった。



【住所】 東京都立川市錦町1−2−16
【電話】 042−512−8939
【時間】 11:00〜20:30(当面)
【定休】 無休
Categories
記事検索
Archives
プロフィール

しらけん

  • ライブドアブログ