しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2021年08月

麺や 麦ゑ紋@西武新宿、新宿西口

DSC_0021
早朝からの仕事を終え、謎の試食を終えてから、この日OPENのお店に向かってみます。

古武士リンダ軒があった場所で、隣の龍の家同様に店頭には並びがありますね!

龍の家って、そんなに人気店なんですね!?

2日までOPEN記念サービスで、手揉みらーめん、合盛りつけめんが500円での販売だそう。

順番になって少し迷いながらも手揉みらーめん(800円→500円)をチョイスしてみます。

店内には鈴蘭はやし田鳳仙花時は麺なり流川かつら木くろ渦などのロゴが飾られており、それらの関連店&リンダ軒からのリニューアルみたいですよ。

これを見たので合盛りつけめんは関連店でも販売してるのを悟ったので、そちらには無さそうな手揉みらーめんにしてみました。

入口を開けての換気、全てのスタッフさんはマスク姿、券売機横&各席にアルコール消毒液、各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

出て来た手揉みらーめんは、豚ゲンコツ、豚背骨、豚足、北海道産の鮭節をベースに数種類の乾物からのスープだそうで、分かりやすい魚介風味と気持ち甘味に感じる旨味が楽しめるものですね。

平たさある太麺はメニュー名通りに手揉みされており不揃いな縮れがあり、唇を通るブルブルっとした感触、軽く芯を残してモッチリした食感が楽しめるものです。

つけ麺には小麦ブラン麺&つる平麺と2種類の麺以外にも、トッピング扱いで極平麺なるものも用意されてますよ。

菅野製麺所の木札が店頭に飾られてます。

具などは、大きめなチャーシュー、濃いめなメンマ、青菜、瀬戸内産の海苔、薬味ネギで、麺が隠れる位にトッピングされてますね。

しかし、このグループは定期的に限定メニューも販売されてるし、引き出しが多いね!

やはり合盛りつけ麺を体験してみたくなった一杯だった。



【住所】 東京都新宿区西新宿7−4−6
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

ほじなし@立川、立川北

DSC_0009
やばい!寝坊して少し出遅れたけど仕事前に行って間に合うか?

って、ドキドキしながらも、こちらのお店に向かってみた。

カウンター席、2人掛けテーブル席3卓の店内にはアルコールが並べられており、居酒屋の名残を感じますね。

メニューは生姜醤油の並or大のみなので、生姜醤油中華そば並(800円)をオーダします。

メニューが書かれてるブラックボードには、今後メニューを増やしますと案内がありますね。

アクリルのパーテーション、店主さんはマスク姿、入口横にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来た生姜醤油中華そばは比内地鶏ガラ、八幡平ポーク、各種野菜からのスープだそうで、コクがあり気持ち甘みを感じさせるものですね。

生姜風味がスープを〆る感じでなく、強めな出汁の旨味が生姜風味を引き立てるような感じかな!?

平たさもあり縮れのある太麺は短さと重さからか?啜るってよりも口に運ぶ感じのもので、かなりムチっとした食感が楽しめます♪

並み150g、大225gだそう。

調理過程が見づらい環境で確認出来ませんでしたが、手もみされてるのかな?

具などは、チャーシュー、沖縄の軟骨のようなもの、太めのメンマ、海苔、ナルト、味付玉子半分、青菜、薬味ネギと具沢山ですね♪

軟骨はトロッとしていて甘味が強めな感じで、何となくライスが欲しくなるかも?

この辺は居酒屋時でも提供されてたメニューの名残なのかな!?

新しく追加されるメニューも色々とオリジナルなトッピングが期待できそうな一杯だった。



【住所】 東京都立川市高松町3−26ー16
【電話】 042−523−4361
【時間】 11:30〜14:30
【定休】 月曜日、火曜日

徳島ラーメン はるま@新宿西口、新宿

DSC_0007
また梅雨空のような天気になって、太陽が見えなくなってしまった・・・。

今年の夏は更に短く感じたね!?

仕事前にブランチとして向かってみたよ。

あびすけ春道などがあった場所で、店頭の目立つ場所に閉店したJACからのお祝いの花がありますね。

何か関係があるのかな?

ほぼ居抜き状態の店内に入り券売機から中華そば(850円)をチョイスいたしますよ。

つけ麺のボタンもありますが、まだ販売してないみたい。

入口を開けての換気、2名のスタッフさんはマスク姿、券売機下にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来た中華そばはトロッとした旨塩っぱい豚骨醤油スープで、結構なパンチも感じられるものですね!

これはライス&生玉子とマッチしそう!?

ドンブリの底には微かながらも髄がサラサラと。

ストレートの中くらいの太さの麺は加水率もあってか?スープを絡めて啜れサクッとした歯切れ、気持ちザラッとした舌触りも。

具などは、味付けされた豚肉、メンマ、モヤシ、青ネギです。

セットにして、すき焼き風に楽しむには少し寂しく感じるかも!?

徳島ラーメンを看板にした新店は久々なので、鬼門にも思われる場所ですが頑張って欲しいと願う一杯だった。



【住所】 東京都新宿区西新宿7−11−2
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

らーめん 武蔵家@松戸

DSC_0035
仕事前に少し時間に余裕があったので松戸まで足を伸ばしたんだけど、お目立てのお店が臨時休業でフラれる・・・。

まあ沢山の選択肢があるエリアだし、候補地を考えながらウロウロしてたら、こちらのお店が目に入った。

豚骨モードでもあったので、迷うことなくL字型のカウンターのみの店内へ。

券売機のメニューを見ると・・・。

おっ!つけ麺メニューもあるじゃん!

北千住店で好印象だったこともあり、つけ麺(750円)のボタンを押します。

食券を提示すると麺の硬さ、油の量、味の濃さ、サービスライスの有無を聞かれ、ライス&全て普通でお願いしますよ。

2名のスタッフさんはマスク姿、入口&洗面所にアルコール消毒液、入口を開けての換気、各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

出て来たつけ麺は、武蔵家系でのイメージよりも麺は細く&長めに感じ、つけ麺としてもラーメンとしても啜りが楽しめる感じのものですね♪

当然、酒井製麺のものでラーメンメニューと一緒に寸胴で茹でられてました。

麺量は並240g、中320gだそう。

つけダレはラーメンスープと比べると油を控えめにしており、豚骨や鶏などのアッサリとした旨味が楽しめ、そのままでも余裕で飲める感じのものです。

ドンブリの底にはサラサラとした髄も確認出来ますね。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔3枚とラーメンと同じで、カウンター上の白ごま、今回は生姜おろしで夏らしくサッパリと♪

更に、つけダレに酢もね。

挫けかけてたテンションを上げてくれた一杯だった♪



【住所】 千葉県松戸市松戸1228−1
【電話】 047−368−6868
【時間】 10:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

らーめん 七彩飯店@東京、日本橋、京橋

DSC_0024
リベンジを果たしたお店の後に、この日OPENのお店に向かいます。

七彩のプロデュースによるお店のようで、東京駅の地下に以前にお店がありましたが復活した感じでしょうか?

いつもの方からの情報で「飯店?」って思ってたのですが、逆に興味が出ちゃいますよね♪

店頭には待ちが発生してたので分かりやすく、そちらに接続いたしますよ。

順番になってコの字2つのカウンター席のみの店内のタッチパネルの券売機から喜多方らーめん(870円)の食券を購入します。

電子マネー対応の券売機ですが現時点では対応されてません。

まだメニューを絞っての営業なのでしょうか?他には東京ソースチャーハン、チャーシュー飯となってますね。

ソースチャーハンとなると閉店しちゃった来集軒を思い出させ気になりますが、久々の連食の2軒目&フルサイズのみの販売だったので断念します・・・。

半サイズが欲しいなぁ〜!?

券売機横に体温測定機付きアルコール噴霧機、各席にアクリルでのパーテーション、七彩の店主さんを含めた4名のスタッフさんはマスク姿、袋入り割り箸などの対策となってます。

出て来た喜多方らーめんは、さっきのお店のものと似た感じもある透明度のあるスープ&麺ですね。

メンマに塗された胡椒の影響が大きく感じるくらいにデリケートなスープで、アッサリながらもスープの旨味を楽しめる感じのものですね。

縮れと平たさのある太麺はブルブルっと唇を通る感触が楽しく、口の中でも暴れるような感覚があります。

そしてモチモチとした食感が楽しめ、ドンブリの中での存在感は大きめですね。

具などは、チャーシュー数枚、メンマ、薬味ネギです。

カウンター上には調味料などは用意されてません。

店名から、これからのメニューも気になりますね。

何となくソースチャーハンともマッチしそうに感じた一杯だった。



【住所】 東京都中央区八重洲2−1−B1
【電話】 03−5542−1877
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

はるちゃんラーメン@新橋

DSC_0015
恒例の遅めのランチで向かってみるも、その日から営業時間が変わったようで思いっきりフラれてた・・・。

なので早朝からの仕事を終え、早めにリベンジしてみたよ。

店名からちえちゃんえっちゃんひろちゃん、そして大宮生田庵浅草生田庵の関連店ってことでいいのかな?

駅前ビルの1階にあり、狭く小さなL字型のカウンター席のみでの営業となってます。

店頭の券売機のメニューには中華そば、もり中華とあり、人肌レベルの暑さから迷ったけど中華そば(850円)をチョイスしますよ。

頭上にチョークアートがあるカウンター席に座り食券を提示すると背脂の有無を聞かれ、久々にスケベ心があったので無しでお願いしました。

入口を開けての送風機&扇風機での換気、券売機横にアルコール消毒液、店長さんはマスク姿、カウンター席にはアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

出て来た中華そばは上記のお店のものと比べると、店内にある煮干の香りからも分かる魚介風味が楽しめる白醤油スープとなってますね。

寸胴から丁寧にドンブリに注がれ、表面の油も背脂を考えてか?控えめな感じ、そして塩分&タレの強さも適度な感じのものですよ♪

今、このような表現がいいのか分かりませんが、女性店長らしさ&優しさを感じるスープで飲みやすいです!?

平たさと縮れのある太麺はズルっとスープを絡めて啜れ、そしてモチッとした食感&スルッとした喉越しが楽しめますよ♪

具などは、都度切りのチャーシュー数枚、多めのメンマ、海苔、花形の麩、薬味ネギで見た目の彩りもよく、そしてチャーシューも美味しい!

薬味ネギのシャキ感も狙ってかな?

食べ進めていくとスープのカラーが濃くなっていき、カウンター上の卸ニンニク&酢などで味の変化も楽しめます♪

しばらくは100食レベルの売り切れ終いのようで、14時くらいに売り切れてしまうことが多いらしい!?

店頭の待ちまで1人でコントロールされており、既に注目されてるのが窺えた一杯だった。



【住所】 東京都港区新橋2−20−15
【電話】 03−6263−9636
【時間】 11:00〜16:00(当面)
【定休】 土曜日、日曜日、祝日

ぴょんぴょん舎 Te-su@押上

DSC_0013
人肌レベルの暑さもあり冷たいものが食べたくなり、ぴょんぴょん舎がスカイツリーの施設に入てるのを思い出して向かってみた。

お店は六厘舎の向かいにあり、気がついたら一幻も出店されてるのね!

テーブル席がメインの店内に入りメニューをみると、盛岡冷麺、ビビン冷麺、センナムル冷麺、ユッケジャン辛温麺、盛岡温麺と麺メニューがあり、単品でもOKのようですがセットものを勧められ、ミニネギニラチヂミ、キムチとプルコギのキンパ、ミニプルコギ丼、ミニ全州ビビンバから選べるセットで、盛岡冷麺&ミニプルコギ丼(1628円)にしてみました。

辛さを別辛、中辛、特辛、激辛から選べ、中辛でお願いしてみますよ。

ちなみに単品では1100円となります。

検温、入口にアルコール消毒液、スタッフさんはマスク姿、紙おしぼり、都度アルコールでのクリーンアップなどの対策となってますね。

DSC_0015
出て来た盛岡冷麺の冷たいスープは油分を退かし、牛や鶏の旨味のみを楽しめるもので飲みやすく美味しいなぁ〜♪

辛さに弱くなったオレッチでも辛さは物足りなさを感じたので、特辛にしても良かったかも?

オーダ後に製麺機からしぼり出す麺もツルモチシコ感があり、食が進む進む♪

スイカも甘く、それぞれのトッピングの素材の良さも感じられますね。

最後はドンブリを掲げてゴクゴクと!

他の麺メニューも気になっちゃう一杯だった♪



【住所】 東京都墨田区押上1−1−12−6F
【電話】 03−5809−7119
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

田所商店 スパイスカレー部@海浜幕張

DSC_0020
創作なラーメンが多いお店の後に車を球場近くに止め、少し海を感じてから、こちらのお店まで縦移動してみます。

田所商店の新しいコンセプトのお店で、どちらも閉店してしまいましたがVegetable Noodle Tadocoro東京850VEGEと面白さを感じてたので気になってたんです。

タンタンメン部に続くスパイスカレー部ってのも面白そう。

駅前のアミューズメント施設内の1階にお店があり、この時世下でのOPENだからか?Uの字型のカウンター席&4人掛けテーブル席4卓ですが開放的なスペースとなってますね。

店頭のメニューには、スパイスカレー、そしてラーメンメニューとして北海道カレーらーめん、スパイスカレーらーめんとあり、タッチパネルの券売機から同行者がスパイスカレーらーめん(900円)をチョイスしたので、オレッチは北海道カレーらーめん(850円)をチョイスしてみます。

入口付近のカウンターにアルコール消毒液、全てのスタッフさんはマスク姿、紙おしぼり、各席カウンターのカラーに合わせたパーテーションの対策となってますよ。

このグループならではの使い捨てのマスクケースが嬉しいね♪

出て来た北海道カレーらーめんは、味噌よりもカレー風味の方が目立つ感じのスープですが、味噌ならではの深みやコク、そしてカレーをまろやかにさせてるような感じがあって面白い&楽しいメニューですね♪

辛さは辛さに弱くなったオレッチでも余裕レベルですが、適度なスパイシーさが楽しめます。

縮れのある中くらいの太さの麺はスープを絡め、そしてプリモチ感が楽しめるものですね♪

キッチリとスープに負けずにドンブリの中でも存在感が感じられます。

具などは、肉味噌、モヤシ、フライドオニオン、福神漬け、青ネギです。

DSC_0016
味見させてもらったスパイスカレーらーめんはスリランカ風とされるもので、沢山のスパイスやハーブによる適度なスパイシーさがありますが、覚悟してたよりは辛さはないかも!?

そしてトマト風味も感じ、酸味や甘味も感じられますね♪

麺は一緒のようで、具などは、缶詰パイナップル、フライドオニオン、こちらは日本のカレーでないイメージなので福神漬けでなくアチャールとなってます。

カウンター上には福神漬けとミックススパイスが用意されており、こちらにミックススパイスを追加してみると、辛味よりもスープのトマトやパイナップルからか?甘味を引き立てる感じもあります。

肉類を欲するかもなのでチキンかつトッピングもいいかも?

北海道カレーらーめんには白米、スパイスカレーらーめんには雑穀米を追加して〆てみたく感じた一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市美浜区ひび野1−8
【電話】 043−273−1888
【時間】 9:00〜22:00
【定休】 無休

二代目麺酒場 晴れの陽@八千代台

DSC_0006
千葉のメンバーさんと待ち合わせて、こちらのお店に向かってみた。

小上がり&調理場に面したカウンター席の店内に入り券売機を見てみると、鶏白湯正油白、鶏白湯正油黒、鶏白湯味噌白、鶏白湯海老味噌、鶏白湯塩白、鶏白湯ゆず塩、鶏清湯正油、鶏清湯塩、鶏清湯白正油、限定メニューとして豚しゃぶ韓国ビビンまぜそば、アメリケーヌ担々麺土日鶏白湯&本場青森にぼしラーメン、鷄清湯白醤油貝出汁中華蕎麦と、色々と創作メニューが多くあり迷っちゃうね・・・。

同行者が鷄清湯白醤油貝出汁中華蕎麦(980円)をチョイスしたので、オレッチは基本らしい鶏白湯塩白(780円)にしてみました。

券売機横にアルコール消毒液、2名のスタッフさんはマスク姿、各席にアクリルのパーテーション、入口を開けての換気などの対策となってます。

出て来た鶏白湯塩白はメニュー名通りに泡立った鶏白湯スープは真っ白ですね!

音が聞こえなかったですがブレンダーで泡立ててるのかな?少しスープが温めに感じるのが勿体無い!?

魚介のような風味も感じたり?

茶色い粒つぶから全粒粉混じりと思われる平たさ&軽い縮れのある中太麺は、加水率もあってか?少し粉っぽさを感じ、そしてニチャっとした食感が苦手な感じ・・・。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、きくらげ、ナルト、白ごま、海苔、水菜、鶏節、粗微塵の赤玉ネギです。

DSC_0007
味見させてもらった鷄清湯白醤油貝出汁中華蕎麦は、想像してたよりも貝風味は大人しめな感じのもので、鶏の旨味と白醤油らしい風味が楽しめる感じのものです。

麺は一緒で、チャーシュー、殻つきあさり5つ、穂先メンマ、ナルト、白ごま、海苔、水菜、粗微塵の赤玉ネギです。

この麺の感じだと、まぜそばメニューの方が正解なのかな?

現時点ではランチ営業のみらしく、夜はテイクアウト専門になってるみたい。

推しのメニューが分かりづらくも感じたいぱいだった。



【住所】 千葉県八千代市八千代台西3−10−4
【時間】 11:00〜14:30、16:00〜19:00
【定休】 月曜日

博多ラーメン 洋ちゃん食堂@吉川

DSC_0020
横浜エリア2軒廻った後に両親の用事に付き合いを終え、こちらのお店の存在を思い出し向かってみた。

の並びにお店はあり、店頭に3台分の駐車スペースに車を止め、店頭に漂う豚骨臭から何となく期待度を上げちゃったり!?

L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席2卓の店内に入り、券売機のメニューからラーメン(700円)の食券を購入します。

食券を提示すると硬さの段階の案内はないけど麺の硬さを聞かれ、普通でお願いしてみました。

2名のスタッフさんはマスク姿、入口横にアルコール消毒液、カウンター席にはアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

調理場とカウンター席の仕切りが高く、調理過程などが見れないので暇かな?って思ってましたが直ぐにラーメンが提供されます。

茶色い豚骨スープは適度な豚骨臭がし、適度なパンチ、適度な旨味を感じるもので、サラサラとした髄も感じますね。

薄く感じるタレはカウンター上に用意されてるので、そちらで調整出来ます。

ストレートの細麺は粉っぽさを感じ、九州っぽさを感じるものですよ!?

替玉システムになってます。

具などは、2種類のチャーシュー、きくらげ、青ネギです。

白胡麻の容器は穴が大きドバっと追加できますが、これが豚骨スープと合う合う♪

紅しょうが、辛子高菜で味の変化も楽しみましたが、辛子高菜は少量でも十分な辛さ!?

ドンブリの底には結構な量の髄が!

もう少し待って訪問したら大きく化けそうにも感じた一杯だった。



【住所】 埼玉県吉川平沼144−1
【電話】 048−981−8521
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00(当面)
【定休】 月曜日
Categories
記事検索
Archives
プロフィール

しらけん

  • ライブドアブログ