しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2020年11月

博多麺神@稲荷町、上野

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まだ外飲みはしてない・・・。

でも宅飲みなら好きなビール(キリンorサッポロのラガー)やWターキーなど好みなものが飲めてストレス無いからいいか!?

って、二日酔いな休日の夕方から活動を。

豚骨なだけに遅めに訪問するつもりだったし!?

逆L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席2卓の店内に入り券売機のメニューを見ると、博多ラーメン、黒博多ラーメン、赤博多ラーメンとあり、博多ラーメン(680円)をチョイスしてみます。

店主さん御夫婦らしき方は母国語でやり取りされており、食券提示時に麺の硬さを聞かれます。

粉おとし5秒、はりがね10秒、ばりかた15秒、かた20秒、ふつう30秒、やわ50秒から、ふつうでお願いしました。

後から気がついたのですが半チャーハンセットなるものがあったのね・・・。

券売機横にハンドジェル、スタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た博多ラーメンは、少しシャバ目&ライトな感じの豚骨スープで、臭いなどはなく旨味なども弱めな感じのものですね。

ストレートの極細麺はススっと啜れるもので、替玉2玉までは無料サービスのよう♪

具などは、この手のものとしては厚みのあるチャーシュー、モヤシ、薬味ネギです。

モヤシが更にスープをシャバくしてるかも!?

カウンター上には紅生姜、辛子高菜、卸ニンニクが用意されてます。

やはりチャーハンが気になってしまった一杯だった。



【住所】 東京都台東区東上野3−11−1
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 未定

麺屋 あせい@新小岩

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新しいダウンでウキウキしながら向かってみるよ♪

かいざんの並びにあるものの外装をリノベーション中のビルにお店はあり、お祝いの花などが目立たないので直前までお店に気がつかないかな!?

壁に向かった&L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席の店内に入って券売機のメニューを見ると、醤油らぁめん、塩らぁめん、つけめんとあり、寒さもあり迷うことなしに醤油らぁめん(800円)をチョイスしてみた。

食券を提示してカウンター席に腰を下ろすと、目の前の案内&調味料なし、そして製麺所などが微妙にはやし田に似た感じ?

でも、あの関連店多くのようなOPEN記念価格サービスはやってないみたい。

4名とスタッフさんも多く個人店ではなさそうだけど!?

入口にての検温、入口を開けての換気、券売機横にアルコール消毒液、カウンター各席にはアクリルの仕切り、スタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た醤油らぁめんを見るとはやし田のものに似た感じはあるけど、最近では色々なお店で見かけるものですからね!?

そちらのものと比べると、あの醤油の強さはなく、どちらかと言えば甘露な感じにシフトされてる感じのものですよ♪

鶏の素材は大山鶏でなく美桜鶏の丸鶏だそうで、温度計で管理された大きな寸胴が調理場内に見えますね。

ストレートの細麺はスープを絡めてツルっと啜れ、プツリとした歯切れがあるもので、同じ菅野製麺所のものですが、こちらも食感が違って感じます!?

具などは、ピンクかかったチャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、多めなカイワレ、薬味ネギで、チャーシューは生姜風味にこだわったそう。

先入観で色々と比較してしまいましたが卒なく楽しめると思いますよ♪

帰りに店頭の画像入りのメニューを見てみると、つけめんは昆布水のものじゃなさそうなので、そちらも気になってしまった一杯だった。



【住所】 東京都葛飾区新小岩2−1−23
【電話】 03−6231−5507
【時間】 11:00〜21:00(当面)
【定休】 無休

麺処 Niboshi しんこつ@上町、経堂、桜新町

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続いて同じくぼぶさんのblogで知ったお店へ。

お店はタナカロボの隣でだんだんがあった場所ですね。

ほぼ居抜きでの営業のようで、券売機のメニューを見ると、油そば、らーめん、担々まぜそば、つけ麺とあり、一押しとある油そば(850円)をチョイスしてみます。

券売機横にハンドジェル&アルコール消毒液、各席にアクリルのパーテーション、3名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってますね。

出て来た油そばは、ほぼストレートの太麺の上にピンクカラーのチャーシュー、千切りチャーシュー、メンマ、花鰹、柚子皮、笹切りネギがトッピングされてます。

既にタレと和えられてる麺を先に食べてみると、小麦がミッチリとした感じのものでツルモッチリ感が楽しめますね♪

冷蔵庫から出された段ボールにはカネジン食品と記されてます。

麺量は250gだそう。

タレは甘味と粗挽きのペッパー風味がマッチしてますよ。

混ぜ混ぜして食べてみると、千切りチャーシューには燻製香がし、チャーシューは豚肉の美味しさが楽しめます♪

油そばらしく酢を追加するとサッパリと♪

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途中でスープ割りをお願いすると豚骨魚介な感じのものが提供され、案内通りにつけ麺風に、そしてスープを追加してラーメン風に♪

らーめんメニューは豚骨魚介な感じなのかな?

改めてぼぶさんと複数メニューを試してみたかったので、早くコロナが治まらないかと願う一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区桜3−8−15
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 未定

TAMOTSU@渋谷、表参道

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中学生の同級生が区議会議員になってるのにビックリしたけど、個人的にハワイへ卒業旅行に一緒に行った高校時の友人も、隣の区ながらも区議会議員になってるのに気づき驚きを隠せない!?

行ける時に動いておこうと、ぼぶさんのblogで知ったお店から訪問してみます。

お店は地下にあり、L字型のカウンター席、壁に向かったカウンター席、4人掛けテーブル席2卓、2人掛けの店内は明るく、夜はラーメンも提供する創作料理屋さんなのも納得な感じですね。

長野県のありがとう製麺によるお店のようで、かんすい&食塩不使用な麺が売りのようです。

メニューには、ラーメンの香、辛味つけ麺の和とあり、特製やいりこの佃煮ごはんのセットなどがありますよ。

お得&面白さからセットが正解なのでしょうが、スケベ心があったので単品となる香【竹】(880円)をオーダします。

入口横のカウンターにハンドジェル、4名のスタッフさんはマスク姿、紙おしぼりなどの対策となってますね。

出て来た香【竹】は香川県をインスパイアした和風出汁とされており、いりこ&昆布の旨味風味がジンワリと体に染み渡って美味しい!

思わずドンブリを持ち上げたまま何度も何度も♪

大きな羽釜で茹でられたストレートの細麺は、スープを絡めてズズッと啜れますが無かん水だからでしょうか?少し風味や食感に違和感を感じたかな・・・?

かなり茹で時間短いのね。

スタッフさん同士の話だと麺量は130gとされ、やはりトッピング追加やセットを前提とされてるのかな!?

その話の中ではつけ麺は麺が違うようで、大麦など素材も違うみたいですね。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、かまぼこ、味付玉子半分、薬味ネギです。

ちょっとチャーシューの風味が気になる・・・。

カウンター上には長野らしく八幡屋礒五郎の七味唐辛子があり、それと柚子胡椒、卸生姜などで味の変化を楽しみました。

少量でも大きく変わるので注意を!?

製麺所のお店だけに、つけ麺メニューも気になってたので複数で来たかった一杯だった。



【住所】 東京都渋谷区渋谷2−7−13ーB1
【電話】 03−6452−6355
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜24:00
【定休】 日曜日

麺屋 龍@谷在家

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住所を間違ったか?って心配になるような場所にあるのね!?

まだプレオープン中とされており、飲み屋さんの跡地のような場所で、L字型のカウンター席、4人&2人掛けテーブル席の店内に入り券売機のメニューを見てみると、臥龍、蒼龍とあります。

醤油とされる臥龍(800円)をチョイスしますよ。

なぜか店主さんらしき方は午前中に訪問したお店の店主さんと同じ髪型!?

虫除けカーテンで入口開けっ放しでの換気、券売機横&ウォーターサーバー横にアルコール消毒液、2名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た臥龍は見た目に醤油が強そうですが、キリッとした中にスープ出汁とで甘露さも感じるものですよ。

丁寧に解し手揉みされた縮れと平たさのある太麺は、ズバズバと啜れてピロモチ感があります。

具などは、厚みのあるピンクカラーのチャーシュー、鶏チャーシュー、青菜、粗微塵の玉ネギ、白髪ネギで、チャーシューだけでなく青菜も都度切り分けてました。

チャーシューが性質上から噛み切り辛いかも!?

本OPENは12月1日だそう。

集客に苦労しそうな場所に思えますが地元に根付いて欲しいと思う一杯だった。



【住所】 東京都足立区西新井4−27−14
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 未定

喜多方食堂 磯崎@船堀、西葛西

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黄金期のライオンズと今のホークスだったらどっちが強いんだろう?

って、現在は12位なチームのファンです。

お店は街道から少し入った場所にあり、進行方向によっては通り過ぎちゃうような場所にありますよ。

どの駅からも距離はありますが近隣の方で待ちが発生しており、早くも注目されてるのかな?

喜多方を謳い朝7時からの営業のようです。

順番になってコの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、醤油らーめん、みそらーめんとあり、それぞれ鶏脂、背脂、そして玉ネギ入りと選べるよう。

券売機最初の醤油らーめん鶏脂(750円)をチョイスしてみます。

昨日のお店と同じく苗字からの店名のよう。

券売機横にアルコール消毒液、席間隔に余裕、ビニール入りの割り箸、スタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た醤油らーめんは焼きあごからのスープと喜多方の数種類の醤油からとされるもので、かなりな熱々が楽しめる醤油スープです♪

旨味のある鶏脂が蓋をしてか?最後までスープは熱々ですよ。

ビニール袋から取り出されて縮れと平たさのある麺は、丁寧に解し&手もみされており、唇を通る感触がいいです♪

プルモチ感が楽しめますよ。

具などは、チャーシュー、メンマ、ナルト、薬味ネギです。

モーニング時にはコーヒーサービスもあるみたい。

背脂入りも玉ネギ入りも体験してみたくなった一杯だった♪



【住所】 東京都江戸川区北葛西2−23−19
【時間】 7:00〜14:00
【定休】 月曜日

らーめん うち田@高円寺

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忙しさとアクシデントでランチは抜き・・・。

やっと解放された18時過ぎに前日のリベンジに向かいます。

移転とされる素和可があった場所で、遠くから「ら〜めん」の看板にライトの点灯にホッとして、L字型のカウンター席飲みの店内に入りますよ♪

券売機には、らーめん、つけ麺のトッピングの違いなのですが、らーめんには月見、売り切れランプが点灯しながらもカレー、つけ麺にはみぞれ、とろろ、やはり売り切れランプが点きながらもカレーがあり、更にモーニングなるボタンもあります。

普通にらーめん(750円)のボタンを押しますよ。

券売機横に自動噴霧のアルコール消毒液、カウンター席と調理場にビニールの仕切り、スタッフさんはマスク姿、入口は虫除けによる開けっ放しの換気などの対策となってます。

出て来たらーめんは、かなりアッサリとしたタイプのものながらも、優しさ&素朴さを感じる旨みが楽しめる醤油スープですね♪

タイマーはあるものの五感で茹で加減を確認し、平ザルで湯切りされた縮れと平たさのある麺はスープを絡めてゾゾッと啜れツルモチな食感が楽しえます。

大成食品の麺のようですが、何となく佐野らーめんのような雰囲気も!?

具などは、チャーシュー、メンマ、青菜、ナルト、薬味ネギで、チャーシューとメンマの感じから今度は満来が頭を過ぎったり!?

こうなるとつけ麺も食べてみたかったな・・・。

色々とストレスが溜まってたけど何となくホッコリとされてくれた一杯だった。



【住所】 東京都杉並区高円寺南4−4−12
【時間】 11:00〜14:0、17:00〜20:00(予定)
【定休】 火曜日

天下一品@高円寺

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3連休は忙しかったけど、また不穏な感じで先が見えなくなりそう・・・!?

夕方までは休養に努めたんだけど、中3日ぶりなラーメンが食べたくなって外出してみたら見事に定休日に当たる・・・。

まあ店主さんが居て営業情報が確認できたから良しとしよう!?

ってことでセットのお店に向かおうと思ったのですが、同じ直営店ながらも未訪だったことを思い出し、直ぐ近くでリカバリーを♪

テーブル席がメインな店作りですが各席にパーテーションがあり、テーブル席がカウンター代わりにもなってたり。

メニューを見てみると定食押しなのが窺えますね。

こってり、あっさり、屋台の味とあり、同じ直営店で好印象だった屋台の味(790円)をオーダします。

スタッフさんはマスク姿、紙おしぼり、入口横にアルコール消毒液などの対策となってますよ。

出て来た屋台の味のスープを一口飲むとパンチのある旨みが存分に楽しめますね♪

ラーメンのスープにも飢えてたから余計に美味しく感じます。

ストレートの細麺でしたが前回のように麺は選べるのかな?

具などは、チャーシュー2枚、メンマ、九条ネギです。

オーダが通ってから味噌ラーメンの存在に気づき後悔したんだけど、早めなリベンジのセットの際にチャレンジしてみようと思った一杯だった。



【住所】 東京都杉並区高円寺南4−7−1
【電話】 03−3317−7408
【時間】 11:00〜3:00
【定休】 無休

油そば 鬼@池袋

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個性的な中華そばの後に、こちらのお店に向かってみます。

鬼は今年の流行りなの?鬼金棒の横ってこともあり関連店なの?

色々な疑問を持って鬼門をくぐると、くの字型のカウンター席のみかと思いきや2階席もあるのね。

そしてスタッフさんは女性のみで2度ビックリ!?

券売機のメニューには鬼そば、赤鬼そば、白鬼そば、青鬼そばとあり、それぞれ特濃醤油味、麻辣、背脂&アゴ出汁、バジル&オリーブオイルと案内がありますよ。

まあ普通に鬼そば(800円)をチョイスしてみます。

SNSサービスで味付玉子orスープのサービスがあるのでスープでお願いしました。

南風が強いので入口を少し開けての換気、入口横にハンドジェル、都度のアルコールでのクリーンアップ、スタッフさんはマウスシールド姿、各席にパーテーションなどの対策となってます。

茹で湯でドンブリを温められており、1人のスタッフさんの素直な笑顔の接客が気持ちいいね♪

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出て来た鬼そばは緩いWAVE&平たさのある太麺の上に、分厚い炙りチャーシュー、ロゴ入りの海苔、白髪ネギがトッピングされてます。

既にタレが和えられており、タレは鹿児島の醤油をベースに数種のスパイスを調合したものだそうで、適度な甘味が楽しめる感じのものですね。

麺は北海道小麦全粒粉100%だそうで茹で時間は6分でモッチリとした食感が楽しめますよ♪

山口やと記された麺箱がお店横にあります。

途中で酢を入れてサッパリと、あまり得意でないのでラー油は最後に追加したのですが、これが辛味は少ないけど胡麻の香ばしさと鮮度が良さを感じ自家製かな?

どちらも早めに入れて楽しみたいかも!?

スープはワカメスープでした。

全ての食材は無添加をされてます。

鬼を喰らえば福来るを実践したい一杯だった。



【住所】 東京都豊島区東池袋1−13−14
【電話】 03−6812−1711
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

ラーメン食堂 わたげ@北池袋

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何日も前から訪問のチャンスを伺っていたのですが、営業情報がハッキリしてないのがネックだった・・・。

昨日は休みって情報を得たので本日は営業してるだろうと向かってみたよ。

お店は北池袋駅の裏路地にあって少し目立たないかな?

カウンター席のみの店内は飲み屋さんの面影があったり!?

メニューには、中華そば、蜆塩そば、蛤塩そば、しじみ塩そばカマンベールとあり、予定通りに蜆そばをオーダすると、本日の蜆は小粒なものだったので仕入れてないようで、その為に前日にアルコールを飲んでたのに中華そば(800円)をオーダします。

醤油と塩から選べるようで、オススメを聞いてみたら醤油の方が出るらしいので醤油でお願いしました。

カウンター上にハンドジェル、店主さんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た中華そばは想像&見た目と違って粘度を感じる醤油スープで、大山鶏、国産豚、鹿児島の本枯れ、三陸根昆布、千葉煮干し、香味野菜などからの化学調味料未使用のスープだそうです。

かなりの旨み&野菜の甘味が楽しめる感じのもので、このスープは美味しいね♪

ただ、もう少し量が欲しいかな?

ストレートの細麺は少し粉っぽさを感じるもので、スープを絡めてズズッと啜れるものです。

具などは、チャーシュー3枚、おかひじき、しそ、薬味ネギ、別皿で提供のすだちで、おかひじきが箸休め&食感が楽しいのと、しそ&すだちでの爽快感が嬉しい♪

お冷替わりの冷たい麦茶が嬉しいね。

不定休なお店で2日営業して1日休みって感じの営業パターンで、11月のカレンダーを見ると22日、25日、28日が休みみたいで本日は未定になってた・・・。

危ない危ない!

くっそー!余計に蜆そばが気になってしまう・・・。

埼玉の長瀞に移転したとされる前店主さんのお店に行ってリベンジしてみたいと思った一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区池袋本町1−37−11 
【時間】 11:30〜22:00 
【定休】 不定休
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