しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2020年10月

はさみ屋@五反田

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営業データ持たずに訪問してフラれたお店です。

今回はフラれてもいいように、しっかりブランチを済ませてからオヤツ感覚で来てみたよ。

既に場所は分かっているので遠くから見えた立て看板でホッとしたり♪

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機からぶっかけらーめん(690円→390円)の食券を購入しますよ。

やはり時世的にか?かなりOPENが遅れてたお店で、コロナに勝つまでの応援価格とされてます。

ってか、数年は収まらないと思われるけど大丈夫なのかな?

マスク姿な女性スタッフさん1人での営業で、各席と調理場には仕切り、券売機横&カウンター一部にアルコール消毒液、入口を大きく開けての換気などの対策となってます。

出て来たぶっかけらーめんは、黄色く縮れた細麺の上にチャーシュー、多めな花かつお、青ネギがトッピングされており、麺にはタレが和えられてますね。

良く混ぜてとアナウンスがありますが、先に麺だけ引っ張り出して食べてみると、結構な甘味のあるタレが絡んだ麺はボキボキした食感が楽しめますよ♪

混ぜ混ぜして食べてみると、花かつおとタレの感じから卵欲しくなり追加しようかとも思いましたが、1玉分と思われる麺量から躊躇してしまった・・・。

今、考えたら連食すれば良かったんですね!?

カウンター上の一味唐辛子、酢の順番で味の変化を楽しみましたが、どちらもマッチしますね♪

まさにオヤツにはピッタリな一杯だった。



【住所】 東京都品川区東五反田1−16−8
【時間】 11:30〜15:30、18:00〜21:00(予定)
【定休】 日曜日、祝日

人類みな麺類 Red@赤坂

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いつもの情報者から早めに人類みな麺類の支店が出来ると聞いていたのですが、支店なら慌てなくてもと思ってたのですが追加情報から担々麵専門店らしいってことで複数で行ける日を待っていた。

2軒と動きながらも、久々の夜の活動です。

地下に通ずる階段には待ちが発生してますね・・・。

駅からも高層ビルからも近く地下ながらも家賃は高そうな上に、恐竜をメインとして店内も結構なお金がかかってそう!?

順番になってバーも楽しめそうな洒落たカウンター席、多くのテーブル席の店内に入りメニューを見ると和風鰹出汁担担麺らーめん原点、ジェノバ風担担麺らーめんmicro、イタリアントマトの担担麺らーめんmacro、裏メニュー翔子さんのら〜めんとフルにあり、オレッチが和風鰹出汁担担麺らーめん原点(1408円)、同行者がジェノバ風担担麺らーめんmicro(1408円)をオーダします。

1650円でチャーシューのせに追加できますが、どちらも人類みな麺類でチャーシューを持て余せ気味だったので普通にね。

すると、おばんさいなるビュッフェスタイルで楽しむシステムを勧められますが、客席近くのコーナーに数品のおばんさいが用意され、しかも共用のトング仕様となってたので時世的にどうなんでしょうかね?

6名のスタッフさんはマスク姿&マウスシールド、入口横に自動アルコール消毒液噴霧器、おしぼりサービスなどの対策となってます。

出て来た和風鰹出汁担担麺らーめん原点は、まさしくらーめん原点のスープを使ったと思われる甘さが目立つもので、鰹の風味とラー油が想像以上にマッチしますね!?

微かな痺れも楽しめますよ♪

ほぼストレートの丸みのある麺はコシも強く存在感がありますね。

黒胡麻が確認できますよ。

何がって一番のビックリはハチミツ梅干しの存在です!

年齢から目の衰えがあり暗く&細かな字の案内は読んでなかったのですが、同様に存在が見えづらくて気づかずに口の中に入った瞬間のカツオとのハーモニー&マッチさにビックリ!?

これは面白いアイデアですね♪

他の具などは、牛肉と思われる肉味噌、青梗菜2つ、笹切りネギです。

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味見させてもらったジェノバ風担担麺らーめんmicroは少し混ぜられた状態からでしたが、やはりらーめんmicroのスープがベースなのかな?

未体験なので比較できませんが魚介のスープにバジルの香りが爽やかで、そして微かに辛さも楽しめますね。

ちょっと混ぜる前のスープも飲んでみたかった・・・。

麺は一緒のようで、具などは梅干しがジェノベーゼソースに変わります。

こちらのお店らしいアイデアの担々麵となっており、こうなるとトマトの方も気になっちゃう・・・。

次の支店が更に楽しみになって来た一杯だった♪



【住所】 東京都港区赤坂3−13−14
【電話】 050−1839−4536
【時間】 11:30〜24:00
【定休】 日曜日、月曜日

東京味噌ラーメン 江古田商店@江古田

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住宅街のお店の後に、こちらのお店まで移動してみます。

店頭では女性スタッフさんが呼び込みをされており、何となく活気を感じますよ♪

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機を見ると赤玉味噌ラーメン、黒玉味噌ラーメンとあります。

思いっきり黒玉味噌ラーメンのつもりだったのですが、さっきのお店同様に何も考えずにメニュー先頭の赤玉味噌ラーメン(780円)をチョイスしていた。

食券を提示すると麺量が選べ、小160g、中190g。大220gから選べ、先に1.5玉食べてましたが余裕があったので中でお願いしました。

案内された席に着席し、食券が戻ってきてから間違えに気がついたけど、既に調理が始まっていたので諦める・・・。

今日は注意力が散漫だ!?

4名のスタッフさんはマスク姿、入口を大きく開けての換気、入口前にアルコール消毒液&ハンドジェルなどの対策となってます。

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ラーメンより先に「東京で作った味噌です」とキャベツと一緒に提供され、味噌ダレに使ってるのかな?練馬区にある東京唯一の味噌蔵のもので香味野菜や果物を合わせたものだそう。

そのまま舐めてみるとニンニクのような風味もあり好みな感じだったので期待値が上がりますよ!?

調理場の奥での調理なので見えづらかったのですが、フライパンで野菜を炒める音&香りがしますね。

出て来た赤玉味噌ラーメンはスープ表面に唐辛子、ニンニク、生姜、野菜からの自家製ラー油&細かな背脂が覆っており、それを退かした味噌スープを飲むと、想像してたよりはライトな感じのもので飲みやすさも感じるかな♪

少しかき混ぜてドンブリ直で飲んでみると・・・。

結構な辛さじゃん!

そして辛味噌のようなものを溶かすと更に辛さとスパイシーさも。

年齢とともに辛さに弱くなってきてるので、刺激を超える辛さです!?

WAVEのある中太麺は自家製麺とされ、小麦がミッチリした感じのものでプリモチ感があるもので美味しい♪

スープや具に負けない存在感がありますよ。

具などは、チャーシュー2枚、炒めたモヤシ、辛味噌、青ネギです。

そして特徴的なのは新潟の一部エリアの味噌ラーメンのように割りスープがポットで用意されており、そのままレンゲで飲んでみると白濁したスープは豚をメインにした感じのものですね!?

少しは辛さが誤魔化せるかな?って思ったけどスープが更にライトになるので辛さが強くなったり。

最後は酢などを入れて対策してみました。

隣の方のマー油な黒玉味噌ラーメンが美味しそう!?

ちょっとしたミスが悔しくも思えた一杯だった。



【住所】 東京都練馬区栄町34−13
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休

和風らーめん 舌鼓@ひばりヶ丘

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ネット上の画像から何となく「あのお店のようなイメージなのかな?」って思って気になっていた。

セットになるお店を待ってたよ。

地図をたどっての訪問なのですが、「こんな場所にお店があるのかな?」って心配になるような住宅街にあり、自宅を一部改装しての営業なのかな?

テーブル席を壁に面した個人席、向かい合った2人掛けテーブル席2卓には天井からのビニールシートの店内に入り、券売機のメニューを見てみると舌鼓らーめん、味噌らーめん、つけ麺、油そばとメニューがあり、舌鼓らーめん(800円)をチョイスしてみます。

入口横にアルコール消毒液&ハンドジェル、スタッフさんはマスク姿、席を減らして間隔を開けての席配置、壁に面した席はパーテーションなどの対策となってますよ。

調理場が見えない構造になってて、ちょっと手持ち無沙汰で提供を待ちます・

トレーにのせられ大きなドンブリで提供された舌鼓らーめんは、やはりスープ表面にラードのような油が覆っており、それが蓋になってか?熱々のスープが楽しめるようになってますね。

煮干しと鯖煮干しからスープに気持ち濃い目の醤油、そして柚子風味が楽しめますよ。

ストレートの中細麺は卵を未使用のようで、やはり柔めな設定となっておりチュルっと啜れて喉越しもスムースです。

何も考えずに先頭のボタンを押しちゃったのですが並盛1.5玉となっており、小盛1玉、大盛2.5玉、用意されてますね。

また油そば&つけ麺は麺が違うみたい。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、味付玉子半分、ナルト、柚子皮、薬味ネギです。

関係はなさそうですが、煮干し、麺量&茹で加減、柚子皮なども含めてあのお店のものを意識されてるのは明らかかな!?

そしてカウンター上の粗挽きペッパー、胡椒も合うのもね♪

最後は酢も追加して一気にフィニッシュ。

何となくつけ麺メニューも食べてみたかった一杯だった。



【住所】 東京都西東京市住吉町4−5−4
【電話】 042−455−4809
【時間】 11:00〜15:00、金土〜20:00、日〜19:00
【定休】 水曜日、木曜日

ラーメン二郎@葭川公園

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気持ちの良い秋晴れだこと♪

夜の同行が無くなったので、ちょっと足を伸ばしてみっかな?

って、13時半と遅めのランチだったのですが店頭には十数名レベルの行列がありますね!

列に接続すると店内からの香りが。

この独特の香りが食欲を刺激しますね♪

待ちの並びには並び方、ソーシャルディスタンス、食事以外のマスクの着用、入店時のアルコール消毒などの案内があります。

順番になってコの字型の店内に入り、券売機からラーメン(700円)の食券を購入しますよ。

店内にも待ちがあり、専用の椅子に座ると食券の提示を求められ、そのボリュームを確認してから先行で麺を茹でられてますね。

入口&券売機横にアルコール消毒液、入口を開けての換気、製麺室のスタッフさんも含めて若めの4名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

ニンニクヤサイアブラでお願いしたラーメンは、表面に背脂が浮いており、濁りが少なくスープ自体には透明度もありそうなもので、スープ表面の油と濃い目のタレも手伝って好みな感じ♪

ほとんど喉の渇きもなくいいね!?

自家製麺の平たさのある太麺は重さから啜りは辛いですが、口に運ぶ感じのものです。

具などは、厚みと塊な豚2種類、茹でモヤシ&キャベツ、追加してもらった刻みニンニクと茶色い脂です。

麺半分のミニラーメンも考えたけど最後はカウンター上の一味唐辛子を振って一気にラストまで!

最初は麺半分のミニラーメンも考えたけど余裕だったかな?

人通りや車通りが少なくも感じた場所ですが行列が納得の一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区中央1−7−8
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:30
【定休】 日曜日

Homemade Ramen 青麦@大森

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生姜醤油の後に再度スタバで待機して指定した時間前に戻ってみました。

タイミングよく空席がありL字型のカウンター席のみの店内に入りますよ♪

麦苗の2号店とされ、苗から青麦に成長したって店名かな?

そちらの店主さんが調理を担当されており、券売機のメニューを見てみると、らあめん清濁、らあめん清澄とあり、同行者がらあめん清澄(850円)をチョイスしたので、オレッチはらあめん清濁(850円)にしてみます。

4名のスタッフさんはマスク姿、各席にお店&メニューの案内付きのパーテーション、券売機横にアルコール消毒液などの対策となってますね。

出て来たらあめん清濁は、鶏がメインと思われる動物、魚介、野菜などを長時間煮込み、化学調味料未使用で油&塩分を大幅にカットしたものだそう。

何の嫌味なく体に染み渡る感じの美味しさがあり、思わず美味しいって声を出してしまいます♪

当然、ドンブリを掲げてゴクゴクと。

ほぼストレートの中太麺はツルモチな感じのもので喉越しもスムースです。

小麦もミッチリで美味しい麺ですね♪

具などは、チャーシュー3枚、メンマ、海苔、辛味をあしらった2種類のネギで、辛味がスープを引き締め&美味しさを引き立てます。

どれも素材が良さそう!?

カウンター上には何も調味料がありませんが完成度から納得ですね!?

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味見させてもらったらあめん清澄のスープを一口・・・。

おっと!お茶!

爽やかなお茶の風味を微かながらも感じ、そして素材の良さそうな醤油も楽しめますね♪

表面の鶏油と思われるものが少なく&温度が下がると更なる深みと旨味を感じて、またもやドンブリを掲げてゴクゴクと!

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は茶葉混じりのものとされてますが、やはりツルっとした滑らかさ、そしてプルっとした歯切れもスムースな喉越しもいいですね♪

どちらのメニューも自家製麺とされてます。

具などは、チャーシュー3枚、メンマ、海苔、2種類のネギです。

並べられたレードルの数から細かな数値からのバランスを重視してるのが窺えますね!?

麦苗では待ちでストレスを感じたからでしょうか?あまり感動はなかったのですが、こちらは10時スタートでウエイティングボードに名前を記入&時間指定が出来るのもあって純粋に美味しさを体験出来たのかな?

休業中となってる本店でも同じシステムを採用してるようなので、休業明けに再訪問してみたくなって来た。

そして麺の感じから、つけめんメニューが販売されたら、こちらにも再訪問してみたくなるくらいの好印象な一杯だった!



【住所】 東京都大田区大森北2−4−8
【時間】 11:00〜15:00(当面)
【定休】 木曜日

中華そば 結。@大森

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先にウエイティングしておこうとセット予定のお店に向かってみると13時半以降じゃないと空いてない・・・。

そちらのウエイティングボードに名前を記入し&スタバで時間を潰して、こちらのお店に向かってみると営業開始前なのに、こちらにも並びが!?

近くの焼き鳥屋さんも天ぷら屋さんも並びがあったけど大森って凄いな!

営業開始となりL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、売り切れランプが点きながらも醤油つけ麺、塩つけ麺、まぜそばなどのボタンもありますね。

醤油ラーメン(900円)をチョイスしてみますよ。

こちらはでこの2号店でセット予定のお店からも近いのね。

入口を開けての換気、4名のスタッフさんはマスク姿、カウンター上にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来た醤油ラーメンは生姜醤油スープとなっておりますが、生姜も醤油も強くない感じのものですね!?

ドンブリを茹で湯で温めてましたが何故か温くも感じたり?

縮れと平たさも感じる中太麺は少し柔めな設定のものでモッチリ感もありますね。

生姜の和え玉あるものをオススメされてますよ。

具などは、薄切りチャーシュー3枚、裂きメンマ、海苔、ほうれん草、ナルト、薬味ネギです。

カウンター上には挽けるブラックペッパー&ホワイトペッパーが用意されており、そちらを追加するとスープが引き立ちますよ♪

でこの前身の
月音(閉店)以来の城南エリアにカムバックとなり、気合の入れ具合を感じる一杯だった。



【住所】 東京都品川区大森北1−26−5
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜22:00、日祝〜21:00
【定休】 不定休

博多 一風堂@五反田

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何もデータもなしに気になるお店に向かってみたけど、やはり営業はしていなかった・・・。
なので近くのに一風堂に支店に来てみたよ!

駅前の歩道橋から直にエントリー出来ることもあってか?13時過ぎなのに結構な待ちが発生してますね!

家族連れも多いかな?

順番になって調理場&壁に面したカウンター席、中央に大きなテーブル席、周りに沢山のテーブル席のある店内は機能的に席数を稼いでますね!?

創業35周年記念限定メニューの極からか麺(935円)をオーダします。

すると辛さと面の硬さを選べ、どちらも普通でお願いしました。

入口でアルコールスプレーによる食指の消毒のアナウンス、多くのスタッフさんはマスク姿、都度アルコールによるクリーンアップ、カウンター席&大きなテーブル席は仕切り&ソーシャルディスタンスな席間隔などの対策となってます。

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出て来た極からか麺は一風堂の豚骨スープに赤丸新味の香油、そして辛味噌とラー油がスープ表面を覆ってます。

スープを一口飲んでみると・・・。

かれー!辛い!

この辛さで普通って選べる特辛ってどんだけなん!?

そして肉味噌にはスパイシーさも感じますね♪

麺は通常メニューと一緒のようで、付属の胡麻ばくだんを溶かすと時間がかかるので、麺は硬め以上にするか、もしくは胡麻ばくだんは替玉の際に楽しむのが宜しいかと!?

その胡麻ばくだんで少し辛さを誤魔化し、そして甘味も楽しめますね。

具などは、肉味噌シーズニング天かす、青ネギで、天かすはオニオン増えレークと13種類のシーズニングや一味唐辛子などを味付けしたものだそう。

最後は酢でコントロールして少しはスープが減ったかな・・・。

出前館による販売も始めたようで、実際に何回かオーダが入ってました。

さらに辛さに弱くなってるように感じた一杯だった。



【住所】 東京都品川区東五反田1−14−14ー2F
【電話】 03−6447−7935
【時間】 11:00〜22:00、土日〜22:00
【定休】 無休

東京ラーメン 来々堂@茅場町、水天宮前

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西東京エリアに向かおうかと思ったけど雨で億劫になってしまった・・・。

どうすっか迷ってたら前にロバオさんから教わってたお店がOPENしてるみたいで、近いことから変更しよっと!

雷鳥のあった場所ですね。

カウンター席、2人がけテーブル席4卓と居抜き状態での営業のようです。

タッチパネルの券売機のメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメンとありますが塩ラーメンは売り切れのランプが点灯していますね。

迷うことなく醤油ラーメン(750円)の食券を購入します。

券売機横にアルコール消毒液、3名のスタッフさんはマスク姿、カウンター各席に黒いパーテーションなどの対策となってますね。

出て来た醤油ラーメンは泡立ちのある醤油スープで、鶏の旨味と香味野菜のような風味を感じるもので、気持ち後味もあって確かに昔懐かしい感じもありますね!?

それを狙ってドンブリも選んでると思われます。

そのイメージよりも少しパンチと油によるコクを感じますね。

ストレートの中細麺は目の衰えから見づらいのと少量からか?ちょこちょこと茶色い粒が見え全粒分混じりかな?

製麺室があった場所に中西食品の面箱が積まれてますね。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、スライスカットのネギです。

思わずカウンター上の胡椒を降っちゃいますよ♪

府中の市場に同名店があったのですが、そちらからの復活&移転ってことなのかな?

エリア的に客層が変わると思いますが飲んだ後にも楽しめそうな一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋小綱町4−4
【時間】 11:00〜15:30、17:00〜22:00(予定)
【定休】 日曜日

らぁ麺 吉井@勝どき

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東京ラーメンを謳うお店の後に、こちらのお店まで雨の中を移動してみますよ。

らめんぬがあったビルの2階にOPEN予定が早くから出てましたが、遅れに遅れたお店です。

って、店頭には10数名レベルの行列がありますよ!

よくよくポスターを見てみたら、25日までOPEN記念サービスとして醤油らぁ麺が500円での販売のようです。

まあ急ぎはないので並んでみましょう。

最初は京都ラーメンのお店の予定だったのとロゴが似てること、そして多店舗化して同じようにOPEN記念ワンコインサービスを展開してることから森井の関連店みたいですね!?

順番になってL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見てみると、本日は醤油らぁ麺(850円→500円)の販売のみながらも、塩らぁ麺、汁なし担々麺、醤油つけ麺、辛つけ麺とボタンがあります。

券売機横にアルコール消毒液、3名のスタッフさんはマスク姿、カウンター各席はアクリルのパーテーションでの仕切りなどの対策となってますね。

出て来た醤油らぁ麺は国産京鴨のガラを炊いたスープに伊勢醤油からのタレを合わせたものだそうで、分かりやすい鴨の旨味と風味を感じられますね♪

ストレートの中細麺は全粒粉混じりのものでザラっとした表面からと鴨ってこともあり、鴨南蛮の蕎麦を食べてるような食感も感じたり!?

もしかしたら狙ってるのかも?

つけ麺メニューは太麺を使用するみたいです。

具などは、チャーシュー、鴨のコンフィ、メンマ、焼きを入れた長ネギ、微塵切りの赤玉ネギ、白髪ネギです。

やはり醤油、鴨、ネギの相性は鉄板ですね♪

こちらも多店舗化されてくのか気になる一杯だった。



【住所】 東京都中央区勝どき1−7−1ー2F
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 無休
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