しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2019年01月

波風タテヲ@西早稲田

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賀丸屋からのリニューアルなん?

カウンター席のみだった記憶だったけど、2人掛けテーブル席2卓が増えたのかな?

券売機のメニューを見ると、濃厚味噌タンメン、麻婆タンメンとあり、濃厚味噌タンメン(890円)をチョイスしてみます。

男女のスタッフさん4名ですが、中華フライパンを振るのは女性スタッフさんなのね!

出て来た濃厚味噌タンメンは、中華フライパンでニンニク&モヤシ&挽肉を炒め、そちらに味噌スープを合わせたもので、先にドンブリに麺を入れ、背脂の塊、そしてスープとモヤシなどを追加されてます。

結構、濃厚な味噌風味が楽しめるもので、そしてパンチもある豚骨味噌スープですね。

WAVEのある太麺はモチッとした食感があるもので、ドンブリの中での存在感があります。

カネジン食品の麺箱が積まれてました。

具などは、揚げられた豚肉4つ、炒めたモヤシ&挽肉です。

結構なボリュームに感じ、ハーフなるサイズに途中から気がついたのですが、そちらになると麺が半分だけでなく、肉も4つから2つになるそう。

口の中はニンニキーですが、カウンター上にはブレスケアが用意されてます♪

ちなみに今日まではスタンプ3個押したスタンプカードを配付され、次回来店時に肉増しのサービスを受けることが出来るらしい。

やはり麻婆メニューの方にしてみたかった一杯だった。



【住所】 東京都新宿区西早稲田2−20−5
【電話】 03−6457−6246
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜23:00
【定休】 日曜日

STANDING RAMEN BAR DAI@代々木

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無くなったと思いきや、また気になるお店がドンドンと増えて行く・・・。

少しずつ減らして行こう♪

L字型の立ちカウンターのみの店内に入ると、31日までのラーメンメニュー半額のOPENサービスも手伝ってか?オレッチで満席となります。

ラーメン(700円→350円)をオーダいたしますよ。

スタッフさんは全員女性で、夜の立ち飲みも同じ感じなのかな?

出て来たラーメンは、ちょっとした透明度もある醤油スープで、食後に後味が気になる感じのものです。

縮れと平たさのある中太麺は、滑りもあってチュルモチ感があるもので、喉越しもスムースな感じ。

わたなべ製麺所の段ボールが積まれてます。

具などは、チャーシュー、ナルト、海苔、薬味ネギで、脂身が多いながらもチャーシューが美味しく、夜の多くの一品ものも気になるかな♪

夜もラーメンは提供してるようで、〆にも楽しめる一杯だった。



【住所】 東京都渋谷区千駄ヶ谷5−20−12
【電話】 03−5341−4009
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜22:00
【定休】 不定休

博多長浜らーめん もりや@元山、五香

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ライトな鶏白湯のお店からもりやが移転したことを矢守さんから情報をもらっていたので、やっとの訪問となります。

鹿浜店竹ノ塚店八柱店と色々とあるのでしょうが、何度か移転などを繰り返してますね。

調理場に面したカウンター席、4人掛けテーブル席3卓の店内に入り、らーめん(650円)をオーダしますよ。

麺の硬さを聞かれましたが、やはり普通でお願いします。

店主さんを含めてスタッフさんは3名で、駅からは少し距離がありますが、20m先の6台分の専用駐車場もあってか?結構な賑わいとなってますね!?

出て来たらーめんは移転前のものと比べると、更に豚骨臭が感じられないものになり、髄の舌触りも感じられなくなったね!?

前日が休みだったとか、訪問した時間帯もあるのかな?

それでも豚の旨味が十分に感じられるもので、この人気具合に納得です♪

トリオ製麺の名前がある段ボールからストレートの細麺を出されてました。

具などは、チャーシュー、キクラゲ、海苔、青ネギで、チャーシューが少しピンクになったのが時代なのでしょうか?

お得意の卸ニンニク、白胡麻、紅生姜と味の変化を楽しみましたが、珍しく辛子高菜を追加してみたら、これがパンチのあるスープをマッチしていいね!

大きな寸胴2つを使ってスープを注ぎ足しており、こちらでも提供してる豚とまとも合いそう!?

自家製と思われる辛子高菜を追加しなければ、そちらも試してみたかった一杯だった。


 

【住所】 千葉県松戸市松飛台112−26
【電話】 047−389−9770
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜20:00

【定休】 月曜日

麺屋 藤代@柏

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複数のメニューが気になっていたので、同行者を探してたのですが、なかなか見つからずに仕事帰りに寄っちゃってみた。

こちらは王道家プロデュースの流星の2号店とされ、そちらとは店名もコンセプトも違うようですね。

結構な広さを感じるL字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、鶏白湯匠、鶏白湯極、新醤油とあり、メニュー最初の匠と極の違いを聞いてみると、匠はタレが強く家系のようなテイストで、極はタレが弱めながらも昆布や椎茸の旨味が追加されたものとされ、最初は匠と聞きましたが、次の予定が豚骨でもあったので、家系のようなパンチにビビって鶏白湯極にしてみました。

寒さもあってか?テーブル席のようなものを使い、店内待ち用の椅子に大乗されてますね。

出て来た鶏白湯極は、鶏ガラ、丸鶏のスープに牛スジ肉、牛スネ肉をローストしたものを追加したスープだそう。

スープ表面にニンニクや生姜風味もある揚げネギが浮いており、想像してたよりもサラリとした粘度で飲みやすさがありますね。

今まで体験してた鶏白湯のイメージとは少し違った感じかな!?

ストレートの中細麺はサクッとした歯切れがあるもので、このスープとのマッチ感を感じます。

菅野製麺所の麺箱が積まれてますよ。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、海苔、青ネギ、薬味ネギ、糸唐辛子で、茶しゅーは切り置きで臭みがあるのが勿体無い・・・。

このメニューにはレモンジンジャーなるものを勧めており、追加してみましたが大きな変化に気づかなかった・・・。

多めに入れるのかな?

想像よりも楽に行けたので、やはり匠も気になってしまった一杯だった。



【住所】 千葉県柏市旭町1−11−3
【電話】 04−7192−7192
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜24:00、金土〜6:00
【定休】 無休

らぁめん とれび@神田、淡路町

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イタリアン料理のお店が週に3回だけランチでラーメンを提供してると知り、時間がない時&タイミングが合ったらと思ってたお店へ。

奥に長く、手前に多くのテーブル席、奥に調理場に面したカウンター席の店内に入り、カウンター上のメニューを見てみると、醤油らぁめん、みそらぁめんとあり、醤油らぁめんをオーダいたします。

するとお冷と共に、海苔2枚が提供されますよ。

ランチビール、ランチワインが200円と、時間と余裕があったら飲んでみたいね!?

出て来た醤油らぁめんは、鶏ガラと豚骨からのスープとされ、ポテッとした感じの粘度があるもので、あっさりと案内がありますが、気持ち重さも感じられるスープかと!?

ほぼストレートの中太麺は、ツルッとした啜り心地のもので、クニュっとした食感があるものです。

菅野製麺所の麺箱が積まれてます。

具などは、チャーシュー、半熟煮玉子、メンマ、粗微塵の玉ネギで、厚みのあるチャーシューが美味しい♪

近くに似たような営業形式のお店がありましたが、そちらとは違ったアプローチのもので、洋テイストは感じられなかったかな!?

カウンター上部のブラックボードには、夜営業のイタリアンのメニューがあり、深夜遅くまで営業してるみたいなので、覚えておきたい一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田多町2−1
【電話】 03−5289−8868
【時間】 11:30〜14:00
【定休】 火曜日、木曜日、土曜日、日曜日

ラーメン ちょい呑み あいざわ屋@新田

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満足な牡蠣そばの後に、こちらまで移動してみます。

気になってはいたのですが、セットになるお店を待っていたら夜営業のみとなったりと、なかなか訪問出来なかったのですが、不定期ながらも昼営業を始めたようなので♪

お店は飲み屋さん横丁のような場所にあり、夜営業がメイン&店名の冠にも納得ですね。

調理場を囲んだL字型のカウンター席、2人&4人掛けテーブル席ながらも、少し狭さを感じる店内に入りメニューを見てみると、豚骨ラーメン、魚介豚骨ラーメン、豚骨つけ麺、あごだし中華そばとあり、それ以外にラーメンとセットメニュー、カレーライス、からあげ定食、焼肉定食などもあり、生ビールなどの1杯目は250円とアルコールも。

気になってた際の売りは豚骨スープだった記憶があったので、豚骨ラーメン(680円)をオーダしてみます。

カレーは豚骨スープで作ってるみたいで、美味しさは間違いなさそう!?

出て来た豚骨ラーメンは、豚骨スープ表面に大砲ラーメンカリカリのようなものが浮いてますね。

適度なパンチのあるスープは旨味十分で、豚骨とあるけど豚肉と鶏がらからのスープだそう。

オーダ時に麺の硬さの好みを聞かれましたが、普通でお願いしたストレートの細麺は、少しカタメな設定で、サクッとした歯切れがあるものです。

替玉制で麺を増量を出来るみたい。

具などは、チャーシュー、キクラゲ、青ネギで、カウンター上の白胡麻&紅しょうがを追加するとベストマッチ♪

飲んだ後には少し重そうにも感じましたが、その際にはあごだし中華そばもありますしね!?

店内にお子さんが遊んでおり、微笑ましさも楽しめた一杯だった。



【住所】 埼玉県草加市金明町246−22
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜24:00
【定休】 日曜日

中華食堂 けん@谷塚

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草加の陣民のかまどのあった場所にOPENしたお店なんですが、店名から親近感があり気になっての訪問です。

居抜き状態の店内に入ってみると、店主さんと女性スタッフさんとの2名体制ですが、お客さんはオレッチ1人でBGMなしと少し緊張しちゃいます・・・。

メニューを見てみると、中華そば、タンメン、味噌ラーメン、けん風チャンポン、コク旨タンメンの麺メニュー以外に、中華を謳ってるだけにチャーハン、生姜焼き定食、肉野菜炒め定食などの定食メニューもあります。

思いっきり中華そばモードでの訪問だったのですが、季節限定とある牡蠣そば(918円)が猛烈に気になり、そちらをオーダしてみました。

セットで半チャーハンや唐揚げ2個+半ライスも考えたけど、スケベ心から我慢することに・・・。

出て来た牡蠣そばは、鶏&豚や野菜からのスープは中華そばと一緒のようで、それらが入った寸胴からスープを中華フライパンで少しずつ具や調味料を追加して調理されてます。

キッチリと小皿で味見をしてたスープは、少しトロみも感じる塩スープで、牡蠣からのエキスの旨味&野菜からの甘味もあって美味しい!

フライパンの様子を見ながら、頃合を見て茹でられ、そして先にドンブリに移してから、スープなどをかけられてたストレートの中細麺は、中華そばが540円なのもあってか?気持ちチープな風味があるのが勿体無い・・・。

専用の麺があっても面白そう!?

具などは、広島産の大粒牡蠣4つ、一緒に調理された白菜&ニラ&ネギ&ニンジンで、後で聞いた話では店主さんは中華料理の経験があり、その後に築地市場の青果仲買で働いてたそうで、この野菜の絶妙な火加減や鮮度が納得ですね♪

築地市場でと聞いたので、カキラーメンで有名なやじ満との関係を聞いてみたのですが、仲買時に何度か食べたことがあり、そちらをアレンジしてのメニューだそう。

牡蠣を揚げてないので、ダイレクトにスープに旨味が伝わってるのかも!?

このメニューの回転がよくなり、今後マイナーチャンジが進むなら、キラーコンテンツになりそうなくらいに満足出来ると思われます!?

ただ、季節限定なので2月末くらいまでの販売になるそうです・・・。

やはり他のメニューも気になったので、複数で来たかった一杯だった♪



【住所】 埼玉県草加市瀬崎7−11−6
【時間】 11:00〜14:00
【定休】 不定休(基本無休)

豚骨らーめん 若殿@蒲田

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満足なつけ麺の後に、こちらのお店に向かってみた。

お店は宮郎の隣にあり、L字型のカウンター席のみの店内に入り、若殿らーめん(700円)をオーダいたします。

スタッフさんは隣の焼肉屋さんのTシャツを着ており、確認してみたら同じ経営だそう。

店頭&壁の案内には、14時までのランチタイムは小ライスのサービスがあるとありますが、さすがに2軒目だったこともあり、気にもしてなかったのですが、先に野沢菜のおひたしのようなものをサービスされたので、武蔵家のキュウリの漬物のようにして楽しめば良かったかも!?

出て来た若殿らーめんは、見た目は家系のような感じのものですが、豚骨の旨味はありながらも、濁りの少ないスープ表面の鶏油ではなさそうな油が覆っており、これがタレやスープ出汁をマスキングしちゃってるかも!?

大きな寸胴2つからは常に湯気がモウモウとしており、店内には豚骨臭が充満してますが、何となく勿体なくも感じる・・・。

ストレートで平たさもある中太麺は、短さで啜りやすさもあり、ツルモチな感じのものです。

平ザルを使って麺を泳がせ&湯切りされてました。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、薬味ネギで、チャーシューは切り置きでか?臭みが強いのが残念・・・。

食べ終えると、唇がピタピタしてました。

何か一手間変えるだけで、少しイメージが変わるようにも感じた一杯だった・・・。



【住所】 東京都大田区西蒲田7−63−9
【電話】 03−6428−6558 
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 水曜日 

麺屋 ちょこざい@蒲田

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OPEN前からの珍しくつけ麺メニューが気になっており、地元のボスとスケジュールを合わせていた。

お店はかまた図南エアーズロックなど、多くのラーメン店が変わってきた場所で、その当時のままなので、どのお店も居抜き状態での営業だったみたいですね!?

券売機のメニューを見ると、中華そば、梅と煮干つけ麺とあり、同行者が中華そば(750円)をチョイスしたので、オレッチは梅と煮干つけ麺(850円)で♪

中華そばは並150g、大盛225g、梅と煮干つけ麺は並200g、大盛300g、特盛400gと同一価格サービスとなっており、梅と煮干つけ麺だけ大盛でお願いしてみました。

カウンター上には、それぞれの案内や食べ方が書かれてるのですが、店内が暗く&小さな字なので年齢からの目の衰えで見えない・・・。

出て来た梅と煮干つけ麺は、ストレートの中太麺の上に、ピンクカラーのチャーシュー、メンマ、海苔、カイワレ、柚子皮、そしてレンゲに梅のエスプーマのようなものがトッピングされてますね。

先に麺だけ食べてみると、ツルシコ感があって風味よく美味しいです。

泡立ちがあり、青ネギが追加されてるつけダレにディップして食べてみると、煮干しを効かせた鶏豚魚介のトリプルスープとされ、粘度も濃度も適度な感じのもので嫌味なく美味しいですね♪

化学調味料は未使用だそう。

少し食べた後に、「梅をつけダレに入れちゃってOKですよ」って中華そばと交換した際に、何か怪訝そうな感じで、「?」って思ってたのですが、梅のエスプーマは麺に絡めてつけダレにと案内があったのですね・・・。

キッチリと目を通してたのですね。

オレッチは梅のエスプーマ単体を塗した麺、そしてつけダレに入った梅を楽しみましたが、爽やかに楽しめ、このアイデアは面白いねぇ〜!

カウンター上の割りスープは和出汁な感じのもので、これをつけダレに追加すると、不思議と梅が消える!?

食べ終えた感じだと、もう少し麺が太くても面白そうかな?

カウンター上の煮干酢もマッチしますよ♪

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味見させてもらった中華そばは、思わず「あったけぇ〜!」って声が出ちゃうくらいにアツアツで、この時期はラーメンだなって思わせます!

複数の煮干しをメインにエグさを抑えたスープとされ、動物の旨味が下支えした感じのものですね。

こちらも化学調味料は未使用だそう。

ストレートの中細麺はスルシコ感があるもので、気持ち引っかかる喉越しがあるものです。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、柚子皮、刻み玉ネギ、青ネギで、柚子皮の風味が効果的で、玉ネギの薬味として&食感がいいですね。

最初はオレッチらだけでしたが、気が付けば店頭待ちまで発生しており、既に注目店になってるのかな?

久々につけ麺メニューが気になりましたが、複数で来て正解だった一杯だった♪



【住所】 東京都大田区西蒲田7−4−5
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 当面無休

ソラノイロ食堂@池袋

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納品を終えて寄り道してみた♪

ソラノイロの新しいお店だそうで、食堂とあるように麺メニュー以外にも唐揚げ、カレーライス、餃子などがあり、夜にはハムカツ、ポテトサラダ、アジフライなどのメニューで飲みにも使えるみたい。

カウンター席、多くのテーブル席とある店内に入り、券売機に向かってみるとぼぶさんロバオさんがカウンター席に並んでるのが見えますよ!

まだラーメンのトッピングの違いのみだけなので慌てることなく、ラーメン(830円)と1軒だけの予定だったので唐揚げセット(180円)の食券を購入いたします。

その並びに座ると店主さんが目の前で調理されてました。

カウンター席に隣接したライスコーナーには、多種類の漬物が用意されており、ライスはセルフで大盛りに出来るらしい。

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出て来たラーメンは、ゲンコツ&和豚もち豚肉からなる豚清湯スープとされ、スッキリと飲みやすいながらもコクがあり、分かりやすい旨味が楽しめるもので美味しい♪

つくば製麺の特注麺とされるもので、ゆめちから&きたほなみをブレンドした国産小麦100%の麺だそう。

ズルズルと啜れるストレートの中細麺で、スムースな喉越しも好みな感じ♪

玄米麺なるものに150円アップで変更出来るそうで、偶然にも複数になれたので変更しようかと思いましたが、気がついた時には既に麺茹でをしてそうだったので諦めちゃった・・・。

具などは、チャーシュー5枚、ナルト、薬味ネギで、チャーシューは吊るし焼きのもので美味しく、から竈を譲ってもらったそう。

手間暇は変わらないそうで、煮豚よりも焼いた方が歩留まりが良いんだそうです。

鶏の唐揚げは胸肉だからか?かなりパサっとした感じで硬い・・・。

もっとジューシーなものをイメージしてたので、ぼぶさんの花びらチャーシューメンを見ると、そちらにすれば良かったと後悔も!?

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食券提示時にアッサリorコッテリと選べるようで、ロバオさんはコッテリ指定にしたようで、そちらのスープを飲ませてもらうと、和豚もち豚の背脂が追加されており、更にコクと程よいパンチを演出し、今日の気分にピッタリで美味しい♪

何となくバラそば屋バラそば田中そば屋中華そばなんかが頭を過ぎったり!?

3月からは醤油メニューやカレーラーメンなんかも予定してるそう。

それらのメニューが販売されたら、夜にでも来てみたくも思えた一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区池袋2−22−5
【電話】 03−6912−6715
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜22:00
【定休】 無休
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