
もう1軒成田で考えていたお店があったのですが、12時になっても営業する様子がなく、帰りがてらに千葉エリアで気になっていたお店に向かってみる。
L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席2卓の店内に入りメニューを見て、らーめん(680円)をオーダします。
メニューには、麺の硬さ、味の濃さ、油の追加などの好みの案内があり、油は背脂が追加されるのかな?
出て来たらーめんは、透明度も感じられる醤油スープで、豚や鶏などと他の旨みを感じられるもので、見た目ほどの醤油の強さは感じないかな?
普通にドンブリを掲げて飲んじゃいますね♪
太さや形状などの違いがある麺は、ズルっと啜れて口の中で跳ねる感じが気持ちよく、モチッとした食感を感じるものです。
お店に設備から手打ちなのかを確認したのですが、色々とお世話になってるまさとから仕入れてるそう。
なるほど、メニューや好みの調整など、そちらを踏襲してるのね。
具などは、チャーシュー2枚、メンマ、ナルト、薬味ネギです。
看板には翔稀同様に、さのまるのイラストがあり、佐野らーめん公認とかになってるのかな?
この麺から冷やしメニューがあったら、是非食べてみたいかも♪
厄除けのころには、お参りついでに佐野エリアを回ってましたが、その当時には無かった現在の人気店を回ってみたくなった一杯だった。
【住所】 千葉県船橋市咲が丘1−5−20
【電話】 047−447−0345
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜21:00
【定休】 水曜日
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