しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2015年08月

函館塩ラーメン 五稜郭@荻窪

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鶏チャンポンの後に、こちらの0お店に向かってみます!

八幡山にあった五稜郭の移転とされ、好印象だったお店だったのでOPENを待ってたのよねぇ〜♪

ねいろ屋鳴神などがある教会通り沿いにお店はあり、L字型のカウンター席のみの店内に入り、カウンター上のメニューから塩らーめん(750円)をオーダいたします。

ちょうど調理過程の見えない席だったのですが、目の前には大きなモニターがあり、函館の水産の映像が映し出されており、体験したことがない海なので水中映像に思わず見入ってしまった。

出て来た塩らーめんは、前に体験したものと比べ、気持ちオイリーに感じたけど、やはり昆布とホタテ貝柱の旨味が楽しめる美味しいスープですね♪

北海道函館から空輸の麺も相変わらず美味しくシルキーな感じで、スープの染み渡った麸もいいね!

チャーシューは流行を追いかけたものでなく、函館地元のものを意識した感じで、歯切れも好みな感じです♪

首都圏で様々な函館を謳うらーめんを体験してましたが、やはり別格に感じる一杯だった♪



【住所】 東京都杉並区天沼3−28−7
【時間】 03−6364−0649
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:00、土日祝11:30〜19:00
【定休】 水曜日

鶏チャンポン専門店 麺屋 皇鶏@高円寺

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チャンポンってことで、OPEN前から気になってたのですが、同店名の関連店と知り少し迷ったんですが、どんなチャンポンなのか気になっちゃって向かってみます。

営業開始時間と同時に店内に入り、券売機のメニューを見ると、鶏塩チャンポン、鶏醤油チャンポン、鶏味噌チャンポン、鶏塩皿うどん、鶏醤油皿うどん、鶏味噌うどんとあり、最初のメニューの鶏塩チャンポン(750円)をチョイスいたしますよ。

こちらはザボンの跡地で、一時は海老名SAなどにも出店されてて、げんこつ屋同様に新宿を筆頭に中央線沿線中心にお店はあったけど、時の流れを感じるなぁ〜・・・。

カウンター席、カウンターに面した2人掛けテーブル席2卓の店内に入りると、調理場が影になっちゃう席に案内されたので調理過程は見えませんでしたが、具材を炒めスープを追加してる音にワクワクしちゃいます♪

出て来た鶏塩チャンポンは、想像してたよりもサラリとした鶏白油スープで、野菜や海鮮ものなどからの風味と香ばしさが楽しめるスープです。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は、角もありながらもプツッとした歯切れのあるチャンポン麺で、プリモ痴漢もあるものですね。

具などは、炒めたモヤシ&キャベツ&キクラゲ&ニンジン&海老&あさりのむき身&カマボコ、青ネギです。

ドンブリの形状からか?スープが少なめに感じ、少し温めなのも地上の動物の具材がないのが寂しいかも・・・。

少し飽きが来たらカウンター上のカレー粉で味の変化を楽しめます♪

その代わりソースや練りからしなどは用意されてません・・・。

何となく味噌味が気になったので、食べ終えるくらいに来店されたロバオさんとタイミングが合えば!?

鶏スープのチャンポンは何度か体験してますが、オリジナルさも感じる一杯だった。



【住所】 東京都杉並区高円寺南4−7−1
【電話】 03−5929−9912
【時間】 11:00〜3:00
【定休】 無休

旨辛つけめん 多伊夢@日暮里

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急に海の担当が無くなり、折角のチャンスなので遠出しようかとも思ったけど、雨も降ってるし近場にしてみっかな?

お店は駅から直結で行ける建物の3階にありながらも、日高屋&六文そばの間にあります。

店頭のメニューを見ると、旨辛肉つけ、旨辛肉野菜つけ、旨辛肉煮込みめんとありますが、旨辛肉煮込みめんは売り切れのランプが点灯してます・・・。

旨辛肉つけ(830円)をチョイスして、J字型のカウンター席、2人掛けテーブル席2卓の店内に入り、食券を渡すと、麺を太麺or平打麺から、辛さを大中小から、そしてランチサービスの小ライスの有無を聞かれ、平打麺で小辛&ライスをお願いいたしました。

小辛でも辛めらしいし、辛さは後から調整出来るみたいなので、初めての方は小辛がオススメだそう。

奥の調理場で調理されるので、店内にあったチラシを読みながら待つことに・・・。

提供時に紙エプロンの有無を聞かれた旨辛肉つけの縮れのある平打麺は、麺量は茹で前220g、茹で後270gとされるもので、そのまま食べても風味よく美味しいです。

鍋敷きの上の石鍋の中のつけダレは、グツグツと沸騰してますよ!

そこに麺をディップすると、驚く程に麺につけダレが絡み、普通に紙エプロンが必要に思えるくらいに汁はねもします!?

ズルズルと啜ってみると、想像してたよりも辛さは感じず、逆に牛だけでない甘味も感じられますね♪

牛骨をベースに豚足と鶏ガラと野菜を12時間煮込んだものだそうで、そこに赤味噌や韓国味噌をブレンドしてるそう。

つけダレの中には牛カルビ、笹切りネギ、青ネギ、そして麺の上には刻み海苔がトッピングされてます。

この牛カルビとライスは鉄板の美味しさですよ♪

スープ割りをお願いすると、牛骨スープで割られ、青ネギも追加されて、爽やかな柚子風味も感じられます。

先にライスを食べ終えてからスープ割りをしたのですが、ライスを残しておけば良かった・・・。

辛味も麺も増してみたかった一杯だった♪



【住所】 東京都荒川区西日暮里2−25−1−3F
【電話】 03−6806−7812
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 不定休

つきじ鴨料理 鴨正@築地

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幻になりかけたメニューが復活のお店の後に、こちらのお店に移動してみます。

鴨料理のお店ですが、ランチタイムにラーメンメニューを提供してるみたいで一気に気になっちゃったのよね!?

地下に続く階段を降りると、和な雰囲気のお見せながらもテーブル席がメインのお店で、奥には個室なんかも用意されてます。

テーブル席に案内されメニューを見ると、メンチカツとササミカツ、フォアグラ入りハンバーグなども気になりながら、鴨らーめんとそぼろごはん(1000円)、冷やしめんとそぼろごはん(1000円)をオーダしますよ♪

鴨を使ったラーメンは竹亭で感動し、最近ではしば田蔦の葉九代目けいすけなどでも、その美味しさを楽しんだだけに、ちょっと期待しちゃってます!?

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出て来た鴨らーめんは、鴨出汁たっぷりとされる醤油スープで、最初は想像してたよりも鴨風味は弱いですが、後半は鴨肉からの染み出しもあってか?分かりやすい鴨風味が楽しめる感じですね!?

ってか、柚子皮、味付玉子半分、薬味ネギが別皿で提供されるのなら、メンマやモヤシ、そして風味の強く出てる水菜も別提供にして、トッピングは鴨肉だけにすればいいんじゃないかな?

より鴨風味が楽しめそうだし!?

軽い縮れのある細麺はスルシコ感があるもので、喉越しもスムースな感じです。

薬味ネギを追加するとかもの相性の良さを感じ、提供時に用意される山椒の佃煮のようなものを追加すると、甘さと山椒の香りが楽しめますよ。

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味見させてもらった冷やしめんは、器の底には冷やし中華の胡麻だれのようなものがあるもので、サラダ麺のような感じのものかな?

WAVEのある中くらいの太さ麺は水で〆られており、その上に鴨肉ハム2枚、メンマ、サラダ菜、玉ネギなどがトッピングされており、もう少し暑い日に食べたら更に食べやすい感じです♪

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同じく味付玉子、柚子皮が別皿で用意されており、このメニューをつまみにビールも飲めそう!?

こちらのメニューには酢と山椒が用意されます。

鴨そぼろと炒り卵のそぼろごはんは、山椒風味が強めな感じで、らーめんスープとマッチしますね♪

訪問時にはハンバーグは売り切れており、13時過ぎの訪問でも満席をキープしてて人気がありそうです!?

もう1人誘って、他の定食メニューも試してみたかった一杯だった。



【住所】 東京都中央区築地3−12−5−B1
【電話】 03−5550−1220
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜22:00
【定休】 日曜日、祝日

四川ダイニング 王冠@新浦安

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何か涼しい日が続くなぁ〜・・・。

過ごしやすいんだけど天気がイマイチ!?

気を取り直して食べ歩きに出るかな?

まずは辛いのが得意な同行者を誘って、こちらのお店に向かってみます。

こちらのお店は、品川にあった天華の亡くなられた店主さんを父に持ち、マスコミでもおなじみな陳親子の赤坂の四川飯店で27年間修行を積んだ方が料理を担当されてるみたい!?

近隣のコインパーキングに車を停め、地下に通じる階段を降りると、お祝いの胡蝶蘭が並ぶ高級中華料理屋さんの雰囲気!

短パン&漁サン姿のオレッチは入店可かを確認し、テーブル席がメインで、個室もある店内に案内されますよ♪

着席してメニューを見るとランチメニューだけのようで、麺メニューは、 本格四川担々麺、 五目あんかけうま煮そば、 五目あんかけうま煮焼きそば、天華名物コショーそば、他には名物麻婆豆腐、黒酢のヒレ酢豚、蟹玉などがあります。

オープン記念セットとして10食限定のランチセットなんかも♪

本格四川担々麺(1080円)、天華名物コショーそば(950円)をオーダすると、ライスサービスがあるようなので、担々麺に付けてもらうことに♪

お目当てのものがお目当てのものだったので、ランチタイムでの訪問で良かったかも!?

夜に来るなら車じゃなく、他の手段でアルコールも楽しみたいし・・・。

しかし、この場所で、このスペースで、このスタッフさんの数と経営が難しそう!?

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出て来た本格四川担々麺は、まさしく四川飯店提供されてるものに似た感じのものですが、こちらの方が更に辛さはマイルドな感じで、花椒などの痺れも感じないかな?

ほぼストレートの細麺は柔めな感じのもので、スープの絡みがいいですね♪

具などは、濃い目な味付けのそぼろ肉、青菜、刻みネギです。

最後に残ったスープとそぼろ肉でライスを楽しみますよ♪

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味見させてもらった天華名物コショーそばは、少し懐かしさを感じるビジュアルのもので、記憶のものよりも胡椒は少なめに見えましたが、強めの胡椒風味が食欲を刺激致します!

餡混じりのスープを飲んでみると、胡椒の刺激は記憶より弱めですが、これが中華スープの美味しさを引立てて美味しい♪

餡のトロミも強くなった感じがし、ジャンキーに感じた前に体験したものよりも、全体的にマイルドになって上品に仕上げた感じです!?

オレッチは、どちらも甲乙つけがたい美味しさだと思いますね。

麺は一緒のようで、具などは、豚肉、白菜、モヤシ、椎茸、袋茸です。

当然のように提供される紙おしぼり、冷たいお茶、箸置き、専用箸なんかも嬉しいですね♪

会計後には王冠特製辣油をプレゼントしてもらいました。

麺だけで訪問を考えてるのなら、週末もランチタイムはランチメニューでの営業のようなので、ランチタイムに訪問されるのが訪問しやすいかも!?

オリジナルなメニューこそ記憶に残りやすいのだと思わせてくれた一杯だった。


 
【住所】 千葉県浦安市猫実5−1−51−B1
【電話】 047−711−2707
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜22:30
【定休】 水曜日

ニンニク味噌ラーメン まんぷく商店@錦糸町

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打ち合わせの場所が冷房ガンガンで体が芯から冷えた・・・。

熱々なものが食べたくなったので、こちらのお店に向かってみます。

お店は神鷹山新とんこつ大学などがあった場所で、看板だけ変えての居抜きでの営業のようで、蔵味噌屋味噌樽しお福てつまるなどを展開するグループの新しいお店みたいですね。

券売機のメニューを見ると、ニンニク味噌、ニンニク中辛味噌、ニンニク激辛味噌とあり、ニンニク味噌(690円)をチョイスしてみます。

食券を渡すと麺大盛無料サービスがあるようで、麺量を確認したら茹で上りで並180g、大盛250gだそうなので、大盛でお願いしてみます。

前のお店同様に2階にも客席があるようで、常にお客さんの出入りがあり、新店効果もあると思いますが、毛買うな賑わいとなってます!

調理場内から圧力寸胴のシューシューと音が聞こえ、調理スタッフさんも3名体制で活気がありますね!?

出て来たニンニク味噌は、フライパンでモヤシなどを炒め、そちらにスープを合わせた調理方法での味噌スープで、かなりの熱々が楽しめるものです。

サラリとした感じのスープで、出汁よりも濃厚な味噌味、そして油で食べさせてくれる感じのもので、この時点でのニンニク風味は余り感じません!?

ここにカウンター上のニンニクおろし、ニンニク揚げ、ニンニク焦がし、ニンニク味噌ダレ、一味、おろし生姜などで自分好みに仕上げて行くものですが、思ったよりもスープにパンチがあるので、どれを追加しても大きな変化は出ないので、色々と試せるのが面白いのかも?

個人的にはペースト状のニンニク焦がし、ニンニクおろし、一味、おろし生姜が好みだったかな!?

縮れとねじれ、そして平たさのある太麺は、重さがあって啜りにくい感じですが、スープや具などに埋もれず存在感があります。

モッチリとした食感と適度なコシがあり、食べ応えがあって大盛りにしたのも正解♪

具などは、炒めたモヤシ、薬味ネギのみで、180円の追加でもチャーシューが欲しいかな?

そしてスープの感じから小ライスともセットで楽しめそう!?

目の前には味噌も売りのなりたけ、タンメン専門のしゃきしゃきとあり、被る部分もあるので、今後が気になりますね。

薬味だけでなくトッピングも追加して完成な感じの一杯だった。



【住所】 東京都墨田区錦糸3−6−1
【電話】 03−5819−4155
【時間】 11:00〜5:00
【定休】 無休

中華そば専門店 京都 新福菜館@秋葉原

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23区内の気になるお店が山のようになりながらも、新福菜館の麻布十番店に続く2店舗目に行ってみた。

20年近く前のラーメン博物館以来の焼きめし狙いもあってね♪

11時少し前に到着してみると、30名を超える行列にビックリ!

他のお店に向かうか迷ったけど、移動するのも面倒になっちゃったので素直に待つことに・・・。

店頭の「創業昭和十三年」、「京都最古参の老舗ラーメン店」ってワードがあり、それらをオレッチは知らなかったけど、結構歴史のあるお店なんですね!?

営業開始から25分後にはテーブル席のみの店内に案内され、相席で中華そば並(700円→350円)、焼きめし小(400円→200円)をオーダします。

29日まで半額セールだそうで、それもあっての行列かな?

ホールの女性スタッフさん2名は慌てることなく、先にテーブル上をクリーンナップしてから、店内にお客さんを案内しており、忙しさの中でもストレスを感じさせないかな?

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出て来た中華そばは相変わらずの真っ黒な醤油スープですが、麺の湯切りが甘いのか?多めのモヤシからの染み出しからか?今まで体験した新福菜館のものの中でも少し水による薄さ感じるかな?

この人数を捌くのに調理が少し雑になってるのかも!?

久々の焼きめしは、しっとりしていながらも、ラードかな?油感も丁度良く&胡椒テイストもいいですね♪

中華そばのチャーシューとスープともマッチして、やはりセットで楽しみたいですね。

チャーシュー麺にして、もっと多くの肉と一緒に楽しめば良かった・・・。

様子を伺ってた人形町店も予定されてるのかな?

その際はチャーシュー麺&生卵&ライスを試してみようと思った一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田和泉町1−3−17
【電話】 03−5835−0209
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 日曜日

RAMENバル Shogun@新橋、銀座

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23区内の気になるお店も一気に溜まり始めた・・・。

ってことで、珍しく夜の銀座に出てみた♪

漁サン&短パンでウロウロしちゃったので、お店作りで少し後退りしちゃったりして!?

カウンター席がありながらも、1階は入口のみのような感じで、地下から迎えてくれたスタッフさんに、和食、バル、ラーメンを融合したお店とされるだけに、ラーメンだけでもOKかを確認し、カウンター席、多くのテーブル席の地下に案内されます。

場所柄でしょうか?HANABIと同様にメニューは日本語、英字、中字となっており、shogunラーメン(780円)をオーダします。

色々と話しかけてくれるスタッフさんによると、外国人旅行客をターゲットにし、欧米展開を視野に入れたお店とされ、刀や鎧、浮世絵、日本人形など外国人が持ってるイメージで受けそうかな?

出て来たsogunラーメンは、鶏ガラとゲンコツと数種類の野菜を炊いたとされるスープで、表面の香味油が少しオイリーに感じるものです。

アジアエリアでも、欧米エリアでも、人気な感じの豚骨醤油ですね。

スープが美味しそうな感じなので、好みを聞いてくれるなら油少なめでお願いしたいくらい!?

縮れのある中細麺は、スープの絡みもいいです。

具などは、チャーシュー3枚、モヤシ、味付玉子半分、青ネギです。

まだ担々麺は未販売のようですが、そちらも豚骨スープにするのかな?

普通に和食も気になりますが、21時過ぎでお客さんがオレッチだけなのが心配になっちゃう一杯だった。



【住所】 東京都中央区銀座7−3−13
【電話】 03−6264−6834
【時間】 17:00〜4:00
【定休】 日曜日、祝日

麺屋 こてつ@南林間

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幸先の良さを感じたお店の後に、こちらのお店に向かってみます♪

窓や壁に向かった&調理場に面した変則的なカウンター席、4人掛けテーブル席とある店内に入り、券売機のメニューを見ると、みそ鉄鍋ラーメン、なまら醤油ラーメン、塩ラーメン、あんかけラーメン、あんかけ焼きそば、とんこつ醤油、梅塩わさび、つけ麺辛味噌、つけ麺塩、つけ麺醤油とあり、みそ鉄板ラーメン(800円)をチョイスしてみますよ。

食券を渡すと、おしぼりと木製の鍋敷きを提供され、何かワクワクしちゃいます!?

夜は北海道の素材を使った一品ものメニューが沢山あり、ちょい飲みでも使えるお店のようで、アルコールの種類も豊富な感じですね。

調理場の奥には大きな寸胴がいくつかあり、メニューによってスープを使い分けてるのが窺えます。

出て来たみそ鉄鍋ラーメンは、想像してたものよりサラッとした感じのスープで、スープ出汁よりも甘みのある味噌風味で食べさせてくれる感じかな?

縮れのある黄色い中細麺は、プリッとした食感とコシがあるものです。

具などは、チャーシュー、炒めたモヤシ&玉ネギ、メンマ、海苔、水菜、薬味ネギです。

調理過程を見る限りだと鉄鍋は温めてないし、スープが飲みづらいこともあるので、普通のドンブリでもいいんじゃないかと・・・。

普通に醤油メニューが気になってしまった一杯だった。



【住所】 神奈川県大和市林間1−8−9
【電話】 046−244−6348
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜2:30、日〜24:00
【定休】 火曜日

らーめん屋 小川@矢部

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台風が心配されたハードスケジュールを終え、ちょっと一息つけたので、ちょっと遠目の気になるお店に行ってみよっかな?

せっかく同行者も居るんだし♪

ナビでの訪問だったのですが、お店は少し目立たない公園前の裏路地にあり、隣の寸法屋さんも「オガワ」となっており、何かしら関係があるのかな?

L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席とある店内にはいいてメニューを見ると、醤油らーめん、塩らーめん、坦々麺、酢辣麺とあり、同行者が醤油らーめん(750円)をオーダしたのを確認してから、オレッチは塩らーめん(750円)をチョイスしてみます。

カウンター上に「葉月」なる木の看板があったので聞いてみたら、数年前まで葉月ってお店で営業してたらしい。

そして店内に「中華そば」とある暖簾があったのですが、こちらは火、水、金、土曜日の18時〜22時限定で中華そばを提供してるようで、昼の提供メニューとは違ったものを出してるそう。

出て来た塩らーめんは、作る過程で白い粉末を沢山入れてたのでビックリしてたのですが、こちらは塩ダレでなく、そのまま塩をスープに溶かしたもので、甲斐路軍鶏とされるスープを純粋に楽しめる感じのもので、鶏の旨味も風味もよく美味しい♪

長野産小麦100%使用とされるWAVEのある中細麺は、ジュルジュルとスープを絡めて啜れるもので、やはり風味&喉越し良く美味しいです。

具などは、厚みのあるチャーシュー、メンマ、ほうれん草、玉ネギの微塵切り、微塵切りのネギ、そしてドンブリの底には鶏そぼろ肉が沈んでます!

チャーシューは一枚単位を100円で追加できるようで、スープ&ライスでも楽しんでみたいくらいに美味しいですよ!?

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味見させてもらった醤油らーめんは、もう鉄板の美味しさ!

鶏の風味と旨味、そしてコクのある醤油が相乗効果で引立て、同行者に返したくないくらい!?

麺や具などは一緒のようです。

思いっきり夜の中華そばが気になっちゃう!

疲れが一気に吹き飛んでしまっちゃうくらいに美味しい一杯だった♪



【住所】 神奈川県相模原市中央区富士見4−5−20
【時間】 11:30〜15:00
【定休】 月曜日
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