しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2012年05月

こってり らーめん 福たけ@浜野

007 (800x600)沢山のメニューがあるお店の後に、こちらのお店にも訪問しちゃいます。

福たけの関連店で、同じ敷地内には色々と話題の「けん」があります。

ファミレス跡地のような広いスペースの店内には、小上り、テーブル席、調理場を囲んだカウンター席とあり、カウンター席以外には呼び出しのベルなんかが準備されてます。

らーめん、味噌、醤油つけ麺、味噌つけ麺、カツオらーめんとベースメニューがあり、同行者がらーめん(650円)をオーダしたのにビックリし、オレッチはカツオらーめん(650円)をオーダいたします。

だって、2軒目に背脂メニューを予定していたので、さっきは塩ラーメンにしたんですもの・・・。

出て来たカツオらーめんは、表面に油の層があり、この油がスープの温度を高いままにしてくれて、最後まで熱々のスープが楽しめます。

メニュー名通りにカツオ風味が楽しめるもので、柚子風味ともマッチして美味しいスープですね。

スルスルと啜れるストレートの中細麺は、食感も風味もいい感じで、ナイスな仕事をしますね!

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、柚子皮、薬味ネギです。

005 (800x600)味見させてもらったらーめんは、一口食べた際に思わず「これこれ!」と声を出してしまうくらいに背脂と醤油ダレのバランスがいいもので、久々だからでしょうか、ついついニンニクも入れて楽しみたくなっちゃうものです。

麺は縮れのある太麺で、ガッチリ&ムッチリとした食感と存在感を感じ、面白い取り合わせですね。

具などは、チャーシュー、メンマ、茹でモヤシ、薬味ネギです。

ランチタイムには100円引きの丼ものも豊富だし、ドリンクバーなんかもあり、色々と使い勝手がありそうなお店ですね。

久々に夜中に喉の渇きで目が覚めましたが、たまには食べたくなる一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区塩田町391−1
【電話】 043−261−2778
【時間】 11:00〜1:00
【定休】 無休

中華そば いってんべぇ@本千葉

003 (800x600)ブランチに豚骨野菜つけめん、つけナポリタンと食べてるだけに、夜は大人しくしてようと思ってましたが、オレッチお店に遊びに来ていたメンバーと急遽食べ歩きに出ることになり、車で移動してこちらのお店へ。

不定休とあったので、リカバリーも準備してのドライブです。

更に、移動時間も含め売り切れ終いを心配しましたが、ちょうどオレッチらの後のお客さんでスープ切れ!

危ない危ない・・・。

調理場と壁に向かったカウンター席のみのお店ですが、駅前なのが手伝ってか、結構な繁盛ぶりですね!

壁のメニューには、中華そば、支那そば、コテ麺、味噌コテ麺、塩ラーメン、塩タンメン、油そば、勝浦タンタンメンなどたくさんのメニューがあり、写真などが無いことからメニューチョイスに困難しちゃいます・・・。

同行者が中華そば(630円)をチョイスしたので、オレッチはコテ麺と迷いに迷って塩ラーメン(600円)をチョイスいたします。

勝浦タンタンメンも気になったのですが、急遽次も行くことになったので・・・。

出て来た塩ラーメンは、鶏の風味&旨味がギュッと詰まったトロミのある塩スープで、鶏白湯スープの一歩手前のような感じのものです。

他にも豚骨も使ってそうです!?

麺がストレートの極細麺なのにビックリ!

スープがスープだけに絡みもよく、啜り心地もいい感じですねん!

具などは、チャーシュー、煮玉子半分、笹切りネギ、水菜です。

001 (800x600)味見させてもらった中華そばは、第一インパクト「煮干し!」って感じのもので、スープは塩ラーメンと同じものかな?

煮干しと醤油ダレがマッチしていていいですね!

ただ、どちらも少しオイリーに感じるかな?

麺は一緒のようで、具などは、チャーシュー、メンマ、ナルト、ほうれん草、岩海苔、薬味ネギです。

どちらもメニュー名のイメージとは少し違ったものが出て来たので、やはりもう少しメニューの説明が欲しいかな?

このスープがベースなら、コテ麺はどんな感じなのかも気になってしまう一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区長洲1−24−1
【時間】 11:00〜22:30
【定休】 不定休

PASTALIAN@台場、東京テレポート

010 (800x600)豚骨野菜つけめんの後に、本場でも体験したメニューが気になって、こちらのお店も頑張っちゃうもんね!

またまた一番のお客さんとして店頭に立つと、イタリアンつけ麺専門店とありながらも、つけトマ、つけナポリタン以外にも、ガーリックパンチまぜパスタ、ぶっかけミートなるメニューもあります。

つけナポリタン(780円)をオーダすると、追加すると更に美味しくなるとされ、チーズや温玉も勧められます。

チーズはスプーン一つで50円の追加で、3つがお勧めと商売上手!?

素直に従いましたが、チーズは別容器にて提供してもらいました。

さて、先に麺だけを食べてみますが、パスタと中華麺の中間のような感じのもので、やはり茹で置きのようですが、オリーブオイルのようなものが絡められており、茹で置きでも思ったよりは嫌味には感じません!?

ドロドロのトマトソースを絡めて食べると、少しつけ麺らしさを感じますね。

前に体験したものは牛ベースでしたが、こちらは鶏ベースなのかな?

チーズを追加すると、イタリアンテイストに変化いたしますが、温玉を入れたらつけ麺に戻りそう!?

具などは、ベーコン4枚、ホールトマト、ナス、ズッキーニ、パプリカです。

女性受けしそうだけど、お勧めだと千円越えするので価格的に躊躇されちゃうかも!?

また本場の食べ歩きもしてみたくなった一杯だった。



【住所】 東京都江東区青海1−1−2F
【電話】 03−6457−2677
【時間】 10:00〜22:00
【定休】 無休

東京つけめん 久臨@台場、東京テレポート

003 (800x600)予想外に本格的な豚骨な一杯の後に、こちらのお店にもチャレンジしてみます。

とうきょうスカイツリーのお店同様に六厘舎の関連店で、新しいブランド店のようです。

メニューには、野菜たっぷりつけめん、赤辛つけめん、つけめんなどがあり、オススメらしい野菜たっぷりつけめん(730円)をチョイスいたします。

オレッチが2番目のお客だったのです、前のお客さんも同じメニューチョイスだったので、野菜をフライパンで炒める作業を見ながら待ちます。

野菜の香ばしさから席に着く前に食欲をそそられた野菜たっぷりつけめんは、麺は施設やお客さんの回転などから仕方がないと思いますが、茹で置きされたストレートの中太麺です。

同じような営業体制のしゃりん舎鈴で体験した麺と比べても、風味や食感を含めて寂しいかな・・・。

005 (800x600)かなりライトな感じのつけダレは、万人向けの感じで、何となく切りイカや牡蠣のような風味も感じました!?

楽しみにしていた野菜ともマッチしてないようにも思えたり!?

具などは、炒めたモヤシ&キャベツ&ニラ&ニンジン&コーン、薬味ネギで、麺を食べ終えた頃に野菜の下からチャーシューがコンニチハ!

最初からつけダレにセットされてるので、上に炒めた野菜を乗せられちゃうと沈んじゃうのね・・・。

少し期待度を上げ過ぎちゃった感もした一杯だった。



【住所】 東京都江東区青海1−1−2F
【電話】 03−6457−2668
【時間】 10:00〜22:00
【定休】 無休

博多長浜らーめん 田中商店@台場、東京テレポート

001 (800x600)そろそろシーズン・インなので忙しくなってきました!

オレッチが忙しくなる前に、行っておきたかった商業施設に向かいます。

施設名に「ダイバー」なんて付いてるから、なんとなく親近感があったり!?

実はGW中にも訪問したのですが、フードコートの余りにもの混雑に、施設見学&買い物だけで帰って来ちゃったのよね・・・。

スカイツリーの施設のOPENもあってか?もしくは時間が早かったからでしょうか?フードコートはガラガラでした!

まずは、こちらのお店から!

本日一番のお客さんとして、らーめん(790円)をオーダいたします。

空いてるからでしょうか?その場で直ぐに提供され、ゆったりと施設の席に座り食べ始めます。

まずはスープを一口・・・。

へぇ〜!

本店並の濃度の豚骨スープが楽しめ、そして美味しい!

豚臭さも健在ですが、店頭での待機時はあまり感じなかったので、上手く換気されてるんでしょうね!?

ストレートの細麺を啜ると、もう堪りませんね!

これだけのものがフードコートで楽しめるのは凄いです!

具などは、脂身の多いチャーシュー2枚、キクラゲ、感謝の意がプリントされた海苔、青ネギで、店頭には紅生姜、辛子高菜、白胡麻、ニンニクなどが準備されており、空いてることもあってトレーで店頭までドンブリを運び、紅生姜、白胡麻を追加して満足満足!

サービスはありませんが、ついつい替玉をしてみたくなるような一杯だった♪



【住所】 東京都江東区青海1−1−2F
【電話】 03−6457−2613
【時間】 10:00〜22:00
【定休】 無休

中華料理 鶴廣@横浜

032 (800x600)実はこうじで食券を購入する際に、「本日は一軒だけなの?」って聞かれ、「行けるんだったら2軒行きます?」って聞いたら、同行者なりに考えてのメニューチョイスみたいだったので、心の中でニンマリしながら、先日訪問したお店の目の前のお店を狙ってみるも、どうやら内装工事中・・・。

どうするか迷いながら高速に乗っちゃったので、こちらのお店へ向かってみます。

営業時間が心配だったのですが、暖簾が下がってるのにホッし、カウンター席がありながらも、テーブル席がメインのお店に入って壁のメニューを見上げます。

ラーメンを筆頭にモヤシそば、味噌ラーメン、タンメン、サンマーメン、五目ソバなど様々な麺メニューの他に、チャーハン、カツカレーライスなどのご飯メニュー、そして様々な定食メニューもあります。

同行者がラーメン(450円)、オレッチがサンマーメン(600円)をオーダし、オレッチが「チャーハンも気になるね!」って話かけたら、「じゃあ行っちゃう?」って・・・。

さすが若き女子は元気ですねぇ〜!

出て来たサンマーメンのスープを飲んで思わず・・・。

「美味い!旨い!」

熱々の餡がシンプルなスープを合って美味しいです!

そしてモヤシ、白菜、豚肉、ニンジン、ニラの食感やバランスもよく、このメニューはいいですね!

ほぼストレートの細麺が少し硬めの設定になっており、餡混じりのスープをよく絡め、具などにも負けない食感が楽しめます。

036 (800x600)味見させてもらったラーメンは、生姜の効いた醤油スープですが、透明度も感じられ、「シンプル・イズ・ベスト」な感じのものです。

麺は一緒のようで、具などはチャーシュー、メンマ、ナルト、ほうれん草、薬味ネギです。

やはり、たまにこんなラーメンが食べたくなっちゃいますよね!

そして少し薄味のチャーハンとラーメンのスープが合う合う!

029 (800x600)同行者も若さの食欲で、二人して2軒目なのに完食!

はぁ〜・・・。

このお店が両国に引っ越して来てくれないかなぁ〜・・・。

白髪の女性の気配りのある接客も嬉しいし、昔よく見かけたお客さん一人でもテーブル席に座って新聞や漫画を見ながらメニューを待ったり、本当にお客さんから親しみのある中華屋さんですね!

やはり専門店だけでなく、中華屋さんのラーメン食べ歩きも止められないと再確認させてくれた一杯だった!



【住所】 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3−33−14
【電話】 046−312−2267
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00
【定休】 日曜日、祝日

讃岐風ラーメン 麺屋 こうじ@北久里浜

016 (800x600)前日の夜に急遽リクエストベースのマンツーマンツアーが入り、「今まで行ったことがないポイント」ってのもリクエストに入っていたので、いくつかの候補地からチョイスしてもらい、城ケ島でダイビングを楽しんだ。

帰りは三崎でマグロかな?って思っていたのですが、思いのほか水温も低く、体も冷えてしまったので、ランチはお任せって事で、こちらのお店へ向かいます。

店内に入って券売機のメニューを見ると、讃岐風塩ラーメン、醤油ラーメン、坦々麺、鶏塩ラーメン、つけめん、坦々麺などと、なぜか札幌味噌ラーメン、沖縄そばなんかもあります!?

同行者が鶏塩ラーメン(730円)をチョイスしたので、オレッチは讃岐風塩ラーメン(630円)をチョイスいたします。

奥には製麺室のようなものが見え、テーブル席&カウンター席と結構なお客さんを収容出来るスペースで、13時過ぎの訪問ですが結構な賑わいです。

テーブル席に座って気がついたのですが、沖縄そばは本日からの月限定のメニューのようで、6月13日からは同じく月限定でバンバンジー冷やし麺が始まると案内がありました。

出て来た讃岐風塩ラーメンのスープを飲んでビックリ!

結構な煮干し風味を感じ、そして表面の香味油にも不思議な風味を感じます。

鶏がメインと思われるスープは少し塩分が高めに思えるけど、魚介風味と動物の旨味のバランスが、それを嫌味に感じさせませんね。

中盛の同一価格サービス、太麺への変更が出来る麺は、ツルモチ感が楽しめるもので、啜る感じも楽しいものです。

驚いたのは焼豚の美味しさと分厚さで、他の具などは、メンマ、海苔、青ネギです。

014 (800x600)味見させてもらった鶏塩ラーメンは、こちらは鶏油も含めて鶏テイストを楽しめるもので、まろやかさも感じられる塩スープです。

麺は一緒のようですが、こちらは焼豚だけでなく、鶏チャーシューもあり、他にも味付け玉子半分、糸唐辛子、青菜、スライスネギ、白胡麻が追加され、このトッピングの差で100円差は羨ましい!

これは他のメニューも気になるなぁ〜・・・。

既に7月の月限定メニューも2つ案内されており、いくつの引き出しがある店主さんなのか感心してしまった一杯だった♪



【住所】 神奈川県横須賀市根岸町4−21−19
【電話】 046−835−3412
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜21:30
【定休】 火曜日、第3水曜日

中華そば 醤和@西大島

021 (800x600)二日連続で痛飲してしまう・・・。

ホロ酔いで止められないオレッチを少し反省しつつ、少しお酒が残った勢いで、こちらのお店へ向かいます。

先日は月曜日定休なのを知らずに来ちゃったので、ちょっとムキになっちゃってたのもある。

杏瓜の跡地で、ほぼ居抜き状態の店内に入って券売機のメニューを見ると、中華そば、塩ラーメン、味噌ラーメン、つけ麺とベースメニューがあり、本店訪問時にはメニューに無かった塩ラーメン(700円)をチョイスしてみます。

あー 冷たいお茶が体に沁みる・・・。

出て来た塩ラーメンは、少し塩分が高めに感じる鶏がメインと思われるスープで、表面に浮いてる揚げネギや揚げニンニクの風味が食欲をそそる感じのものです。

縮れもある平たい中太麺は、少し啜り辛いかな?

ってか記憶が曖昧ですが、中華そばのイメージとは少し違った感じもしました!?

具などは、チャーシュー2枚、メンマ、ナルト、海苔、白髪ネギ、カイワレ、揚げネギ、揚げニンニクです。

中野店もあるようなので、つけ麺も食べてみたいかな?

毎月15日は感謝デーとして全てのメニューがワンコインで楽しめるようで、その際にでも体験しておこうと思った一杯だった。



【住所】 東京都江東区大島1−33−9
【電話】 03−6300−4933
【時間】 11:00〜16:00、18:00〜23:00、日祝11:00〜22:00
【定休】 月曜日

ら〜めん ぽっぽっ屋@小伝馬町

009 (800x600)昨日のダイビングツアーの帰りに、小田原の「禅」なる回転寿司店(?)で肉食系女子軍団が赤ワインで大盛り上がり!

素面で付き合ったオレッチは帰宅後に彼女らを追い越し、目覚めスッキリなのですが11時過ぎ・・・。

頭の中を整理し、移転OPENしたお店へ向かいます。

移転前に比べると随分と目立つ場所だからでしょうか?オレッチで満席になります!

券売機のメニューには、らーめん、つけめん、まぜめん、海の塩らーめんとありますが、暑さもあって未体験で気になっていた冷やしサラダらーめん(850円)をチョイスいたします。

店内の醤油ダレの香りに、かなり誘惑されましたがね・・・。

ガラス皿で涼しげに提供された冷やしサラダらーめんは、らーめんなどと同じ麺を水で〆、その上に豚肉、レタス、パプリカ、煮玉子を乗せ、ドレッシングのようなものと黒胡椒をかけたものです。

彩りがキレイなので勿体ないですが混ぜ混ぜして食べると、清涼感があって食べやすいです。

ただ、他のメニューに比べるとサラダも少なく、そしてカロリーも低めなので、見た目からも一時騒がれたように女性に人気なのが判る気がします!?

千里眼のように野菜マシも出来るのかな?

起き抜けの体にもスルッと入った一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋小伝馬町3−6
【電話】 03−3666−2151
【時間】 11:00〜21:30、土〜15:00
【定休】 日曜日、祝日

知味笑龍 深澤ラーメン@柏

036 (800x599)大行列のお店の後に、本日のメインのお店に向かいます。

いけ麺さんのblogの画像に魅了されて・・・。

コインパーキングに車を入れての訪問でしたが、店頭のスペースでもOKだったのか・・・!?

メニューには
深澤ラーメン、五目広東麺、チャーシューメン、タンタンメン仕立ての冷たい和えそば、笑龍海老ワンタンメン、野菜タンメン、蒸し鶏のピリ辛メン、酸っぱ辛い冷たいスープ麺と麺めゆーがあり、同行者が深澤ラーメン(600円)をチョイスしてので、オレッチは暑さもあってタンタンメン仕立ての冷たい和えそば(700円)、そして五目チャーハン(700円)をシェアすることに。

お店はカウンター席もありますが、小上り、テーブル席がメインです。

オーナー店主さんが先頭になって、楽しそうに調理されてるのが印象的です。

出て来たタンタンメン仕立ての冷たい和えそばは、辛さはほとんど感じず、判りやすく伝えるには胡麻ダレの冷やし中華のようにも感じるものです。

少し甘さが目立つ感じですが、自家製麺とされる水で〆られた中くらいの太さの麺が美味しいです!

モヤシ、肉味噌、水菜、ネギ、ザーサイ、パプリカなどの食感も楽しいのですが、やはり辛味がもう少し欲しいかも!?

030 (800x600)味見させてもらった深澤ラーメンは、今まで体験したことがないようなタレ&スープで、高級中華料理店に負けないくらいのスープかも!?

少しキノコのような風味が強くも感じますが、これは美味しいスープですね。

麺は一緒のようですが、〆た麺を先に食べたからか、少し物足りなさを感じるかも!?

具などは、チャーシュー、メンマ、青梗菜、パプリカ、笹切りネギです。

これで600円って素材を考えても採算が合うのかしら?

043 (800x600)五目チャーハンも下町の中華屋のチャーハンな感じでなく、中華料理屋さんで見かける感じの薄味のものです。

パラパラしてて美味しく、単体でなく他の中華料理とセットで楽しみたいかも!?

近くの中華料理店の店長を務めてらしたようなので、手軽に中華を楽しめるように頑張ってらっしゃるのかも!?

らーめん専門店でなく、たまには食べてみたくなる感じのものに、嬉しさを感じた一杯だった♪



【住所】 千葉県柏市中央1−4−17
【電話】 04−7170−1503
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜22:00
【定休】 水曜日
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