しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2010年10月

Big Pig@八幡山

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オレッチお店に戻りながらも八幡山で途中下車して、こちらのお店へ向かいます。

新店とは思えないような外観&店内で、券売機は調整中とあり、BIG PIG 煮魚出汁つけめん、BIG PIG煮魚出汁らーめん、BIG PIGつけめん、極み豚骨らーめん、らーめん、正油らーめんとベースメニューは豊富です。

前日に寿司三昧だったので、魚介風味に興味が湧かず、極み豚骨らーめんをオーダいたします。

スタッフは日本語がカタコトな方で、バイトらしき方です・・・。

出て来た極み豚骨らーめんは、小鍋で温められた背脂の入ったドロドロの濃厚な豚骨スープで、少し後味が残りますが、旨味の利いたスープです。

ストレートの細麺は、思ったよりもボリュームがありますが、麺を先にドンブリに入れて、それからスープを入れるからでしょうか、麺を解して食べないとスープの味がしない部分があったり・・・。

スープと麺の量のバランスも気になるかも!?

具などは、甘めに味付けされたチャーシュー、同じく甘めのメンマ、海苔、薬味ネギです。

ランチ限定でチャーシューめし(小)を100円で販売していますが、水曜日は麺メニューをオーダすると無料サービスのようで、替玉無料サービスも含め、色々と試行錯誤してる感じを受けた一杯だった。

 

【住所】 東京都杉並区上高井戸1−1−9
【電話】 03−3306−1599
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜2:00、日〜24:00
【定休】 未定

らぁめん つけめん ばかたれ@仙川

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本来ならオレッチお店の海洋実習担当でしたが、台風の影響が既に現れており、安全面を考えて実習日を延期しました。

時間が出来たので翌日のフィリピン・セブ島ツアーの前に食べ歩きをしておこうかと。

店内に入って券売機のメニューを見て、濃厚豚ブラック、あっさり豚麺1号、マイルド豚麺2号、オリジナルバカタレみそ、それぞれのつけ麺がベースメニューであります。

「あっさりとマイルドってどう違うんだろ?」って迷っていると、スタッフが丁寧に説明してくれて、豚ブラックは背脂の入った豚骨スープ、豚麺は九州麺&豚骨スープで、1号は胡麻をミキサーにかけたものが、2号は玉ネギをミキサーにかけたものが乗せられてると説明してくれました。

あっさり豚1号をチョイスして食券を渡すと、ショップカードを渡され、本日から麺の大盛、味玉、まかない飯から選べるようで、味玉をお願いしてみる。

ちょうど強力なガスバーナーでチャーシューを炙ってましたが、カウンターにもバーナーの火が当たっており、火事にならないのかヒヤヒヤしちゃったり・・・。

出て来た「あっさり豚麺1号」を見てビックリ!

次男坊どらいちぼんくらで体験したものと似てるなぁ〜!?

関連店なんでしょうかね?

確かにアッサリとしたミルキーな豚骨スープで、トッピングされた胡麻やナッツ類、魚粉なんかも上記のお店のものと似た感じですね。

このメニューはストレートの細麺でしたが、メニューによって麺を変えてるのも一緒みたい。

具などは、炙りチャーシュー2枚、サービスの味玉、菜の花、青ネギなどです。

気がつけば店内は満席!

中には常連らしき方も多く、早くも人気店になってるように思えた一杯だった。

【住所】 東京都調布市仙川町1−21−24
【電話】 03−6321−3977
【時間】 11:30〜21:00
【定休】 水曜日

中華料理 生駒軒@錦糸町

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2ヶ月ぶりに髪の毛を切った!

忙しさもあったけど、髪の毛も冬の海仕様の為に伸ばしてたからね。

オレッチお店のお店番まで時間が無かったことから、帰り道にある生駒軒に入ります。

お客さんが居ないのに店主さんは調理に追われていて、全てが出来上がったらバイクで出前に出かけました。

こんなシーンが見られるのも生駒軒ならですね!?

ラーメンと半チャーハンをオーダしましたが、他の生駒軒同様に、ご主人が炒め物、奥様が麺類担当をされてます。

ここの生駒軒は醤油ダレが強く、麺はストレートのもので、また他にはない生駒軒の味ですね。

チャーハンは、しっとりしたタイプのもので、麺を食べ終えたラーメンのスープとも相性がいいです。

生駒軒巡りのキッカケになった両国店は9月一杯で閉店してしまい、本所エリアでは唯一の生駒軒となりましたが、これからも頑張って営業して欲しく思えた一杯だった。

 

【住所】 東京都墨田区太平2−11−9
【電話】 03−3625−6974
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 水曜日

らぁめん 大安@八王子

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前々から気になっていたが、チャンスがなかったお店へ向かいます。

再開発中の八王子南口にお店はあり、駅そばながらも少し目立たない場所にあります。

カウンター席だけの店内に入ってメニューを見ると、らあめん、ざるらあめんとあり、店主さんの修行先とされる満来や、ほりうちでも気になっていた「納豆ざる」をチャレンジしてみたくて、納豆を別盛できるか確認してから、「納豆ざる」をチョイスいたします。

提供時にアナウンスされましたが、忙しいと容器が足りなくなってしまうらしく、たまたま先客が一名だけだったので、特別に対応してくれたそうです。

恐縮です。

出て来た納豆ざるは、縮れのある平たい中太麺で、啜り心地もよく、しっかりとした食感もあるものです。

つけダレは満来などのものと比べると、タレの濃さや塩分濃度が薄めですが、逆にオレッチはこちらの方が好みに感じます。

具などは、つけダレに刻みチャーシュー、メンマ、薬味ネギ、麺に刻み海苔です。

麺を1/3ほど食べた後に、納豆をつけダレに追加すると、卵黄がつけダレをまろやかにしてくれ、そして麺と納豆の喉越しがとても楽しく感じるものです。

酸味でサッパリとしてるからでしょうか?

気がつけばスルリと食べ終えちゃいました。

食べ終えたので食器を仕切り上に置こうとしたら、「スープ割りも出来ますよ!」と薦められたので、お願いしてみましたが、豚の旨味と風味が強調され、気がついたら底に沈んでいた納豆と一緒に全部飲みきっちゃったり!

我侭にも対応してくれながらも、全てのお客さんに色々と声をかけられていて、口もお腹も心も満足出来た一杯だった。

 

【住所】 東京都八王子市子安町1−11−10
【電話】 042ー644−5529
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 火曜日

もっちりつけめん しゃりん@武蔵村山市内

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このお店はどの駅からも遠いね・・・。

そして街道沿いにあることから、この業界初(?)のドライブスルーがあります。

運転中に「つけめん」を食べるのは無理だから、当然店内に入って食べることに。

メニューはつけめん、つけあつ、辛つけ、つけカリー、柚子つけとあり、先にメニューをオーダしてトッピングやサイドメニューの天ぷら、おにぎりなどをセルフサービスでチョイスし清算するシステムです。

3軒目ってこともあり、そして「つけめん」に天ぷらなどのイメージがなかったので、「つけめん」だけで清算を済ませます。

麺は「つけめん」メニューはザル、「つけあつ」メニューには湯桶のようなもので提供される演出がありますが、調理場から見える麺の茹で置きに興ざめちゃったり・・・。

食べてみた感想は、六厘舎の関連店ですが、店名からも味も別物と割り切った方がいいかも!?

車で移動していても駐車場が広く、近隣の方が家族連れでも楽しめるファストフード感覚なのが狙いなのでしょうから、このモデルケースがどのようになっていくのかが今後が気になる一杯だった。



【住所】 東京都武蔵村山市榎3−54−4
【電話】 042ー516−8008
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

らーめん つけめん いつ樹@小作

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久々の八王子ラーメンの後に、車で来たので電車じゃアクセスしづらいお店を回ることに。

羽村からの移転のようですが、頭の中の地図での場所が確認出来ず引き返し、「もしかして?」と思うことがあり近づいてみると・・・。

ありゃぁ〜!

行列が出来てるけど、もしかしてココ?

街道沿いに幟もなく、看板も目立たなく、それなのに行列を作ってるのは凄いなぁ〜!

専用の駐車場に車を停めて、列の最後に並ぶと、先に食券を買うシステムのようで、店内に入ってみたら・・・。

凄い海老臭ですよ!

券売機のメニューを見ると、鯛塩らーめん、海老つけ麺がベースメニューのようで、鯛塩らーめんをチョイスいたします。

12時半過ぎながらもランチタイムだからでしょうか?グループで来客が多いからでしょうか?回転は速かったなぁ〜!

出て来た鯛塩らーめんは、見た目にも美味しさが伝わる感じのもので、鶏がメインと思われる塩スープの中から麺を持ち上げると、一気に湯気と鯛の香りが立ち上がります!

店内の海老臭から、「鯛の香りが消されちゃうんじゃないかな?」って思ってましたが杞憂でしたね。

かなり強めに手もみされた平たい太麺は、面白い食感&感触のもので面白いですね!

具などは、チャーシュー、厚めで三角のメンマ、海苔、刻み玉ネギ、青ネギで、」チャーシューやメンマの食感や味もいいですね!

つけめんのつけダレ用の器は、コンロの上でお湯を張った容器で温められており、かなりの温度で温められております。

男性スタッフ3名で回してますが、全員が目配り&気配りが出来てて素晴らしいです。

2軒目ながらも満足度は高く、オレッチが今年訪問した中でも上位にランキング出来る一杯だった。

 

【住所】 東京都青梅市新町5−3−7
【電話】 0428−34−9144
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00、土日祝は通し営業
【定休】 月曜日

麺屋 ひとつなぎ@東中神

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オレッチお店の定休日に、週末に向けて平日海洋実習、フィリピン・セブ島ツアーとハードスケジュールなので休むつもりだったけど、急な寒さからラーメンが食べたくなり、山のように溜まっちゃった多摩地区の気になるお店巡りしちゃったり・・・。

カウンター席のみの店内に入ってメニューを見ると、ラーメンのベースメニューのみで、ラーメンをオーダいたします。

カウンターには「麺の硬さ、スープの濃さ、油の量は調整出来ます」とあり、ラーメンが提供されると、元ダレのようなものも一緒に仕切り上に提供されます。

ラーメンが500円だったので、どんな感じのものかと色々想像してましたが、微塵切りの玉ネギを見て久々の八王子ラーメンにウキウキしちゃいます!

表面に多目の油も確認出来る醤油スープですが、油が出汁やタレの存在を邪魔をせず、飲み応えのあるスープですね。

縮れのある細麺は、少し表面がザラザラしたもので、スープの絡みもいいですね。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、微塵切りの玉ネギで、スープと一緒に飲む玉ネギの喉越しが堪りませんね!

奥さんらしき方の地の接客も気持ちがいいし、ワンコインで楽しめるラーメンとしては満足度も高いかも!?

朝ラーや飲んだ後の〆には良さそうですが、営業時間が短いのが勿体無くも感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都昭島市玉川町1−2−6
【電話】 042ー546−5783
【時間】 11:30〜20:00
【定休】 月曜日

もみじ屋@明大前

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朝起きたら何となくガッツリ系を食べたくなった・・・。

新宿線を使えば一本で行ける、こちらのお店が頭に浮かんだので、前に調べた大まかな頭の中の地図を頼りに向かったけど、井の頭通り沿いかと思いきや、一本路地裏に入った住宅街にあるのね・・・。

なかなか見つからなかったので少し焦っちゃいました。

小料理屋さんの跡地のような店内に入って券売機のメニューを見ると、ラーメン、ブタラーメンのサイズの違いのみで、ミニラーメンをチョイスいたします。

提供前に女性スタッフから「ニンニクは入れますか?」と聞かれ、ヤサイ&ニンニクでお願いいたします。

いつものパターンでしたが、午後一にお客さんの来店予定があるのを忘れてた・・・。

出てきたミニラーメン(ヤサイ&ニンニク)は、少し濁りのあるスープで、少しタレが弱めに感じるものの、結構スープが後を引き、気がついたら結構な量を飲んじゃってたり。

少し柔目の設定の平たい太麺は、麺の柔らかさから少しヤサイなどに負けちゃってる気もしますが、麺の硬さを選べると嬉しいかも!?

具などは、ブタ、茹でモヤシ&キャベツ、刻みニンニクです。

テーブル上には薬味は一切なく、他の方がお願いしてた別皿で提供されるアブラを追加しても面白いかも!?

戻ってからヨーグルトを飲み、歯を磨きましたが、少しニンニク臭がオレッチお店に漂っていたかも!?

女性メンバーに謝りながらも、ニンニク摂取して少し元気が出てきたように感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都杉並区和泉2−9−21
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:00、土〜17:00
【定休】 日曜日

銀座 朧月@銀座

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ランチを一軒だけにしたので、夕方からお腹が減ってお腹が減って・・・。

オレッチお店に遊びに来たメンバーを誘って、こちらのお店へ向かいます。

カウンター6席しかない店内に入って券売機のメニューを見ると、中華そば、濃厚つけ麺、辛つけ麺がベースメニューのようで、中華そばをチョイスしたメンバーの後ろで思わずニヤニヤしちゃったり!

オレッチはつけ麺の食券を購入して並んで席に座ります。

ついついニヤニヤが止まらずに、メンバーに不思議がられてましたが、提供された中華そばを見たメンバーの驚きの顔に、もう笑いが我慢出来ませんでした。

そう矢守さんのblogで中華そばは麺が2玉入ってるって知っていたのです。

オレッチの大好きな永福大勝軒ばりの、洗面器のような丼に入った中華そばが目の前にあるのです!

ついつい、いたずら心が出てしまいましたが、「かならず手伝って下さいね!」の約束を交わし、オレッチはつけ麺を食べ始めます。

中華そばに比べて、つけ麺にしては少しボリュームが少なめに感じますが、縮れのある太麺は、食感も風味も良く美味しいです!

ついつい、そのまま1/4も麺だけで食べちゃいました。

小鍋で温められたつけダレは、ドロドロした濃厚なタイプのもので、動物系の旨味、魚介風味がいい感じのもので、香り付けに黒いタレを追加されています。

具などは、刻みチャーシュー、メンマ、ナルト、微塵切り玉ネギ、薬味ネギです。

スープ割をお願いすると、中華そばと同じスープと三つ葉を追加され、魚介風味が更に強くなり美味しいです。

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味見させてもらった中華そばのスープを飲んでみると・・・。

んまい!

煮干の利いた結構好みのタイプです!

平打ちの太麺は、モチモチとした食感で、この手のものでは何となく新鮮さを感じるものでいいですね!

具などは、薄切りながらもチャーシュー5枚、メンマ、ナルト、ほうれん草、味付け鶉玉子、微塵切り玉ネギ、薬味ネギです。

やはり女性メンバーには、かなりボリュームがあるようで半分でダウンしてたけど、新しく入ってきた女性のお客さんが中華そばの食券を出した時は、思わず提供までお店にいて、そのリアクションを見てみたかったんですがね!

設備を考えると2種類のスープを作るのは難しそうですが、満足した事には間違えありませんよ!

つけ麺よりも中華そばの方が価格は高いですが、銀座って場所柄を考えてもCPは高く感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都中央区銀座6−3−5
【時間】 11:30〜15:30、17:00〜22:30、土〜21:00
【定休】 日曜日

麺や 璃宮@亀戸

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北の大草原の跡地に璃宮の支店が出来るのは知っていたのですが、準地元なので何時でも行けると後回しにしてたのですが、今週末のフィリピンツアーに参加メンバーの荷物を届けついでに一緒に行ってきた。

ほぼ居抜き状態の店内に入ってメニューを見ると、ら〜めん、つけめん、油そばがベースメニューで、同行者が「つけめん」をオーダしたので、オレッチは「ら〜めん」をチョイスいたします。

何か店内が燻った香りがするのですが、燻製玉子を店内で作ってるからなんですね。

出てきた「ら〜めん」は、粗引きの胡椒が振られたトロミも感じる濃厚なもので、本店の時よりも濃厚さを感じますね!?

鰹をメインとした魚介風味も前のイメージよりも強く感じたり!?

縮れのある中太麺は、昨日のお店と同じブランド製麺所のもので、スープの絡みも、食感もいい感じですね。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、青ネギ、薬味ネギです。

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味見させてもらった「つけめん」は、「ら〜めん」と同じ麺のようですが、水で〆ると随分とイメージが変わるんですね!

こちらの麺はお湯の中で泳がせていて、同じ麺でもメニューによって茹で方を変えているのかな?

ビックリしたのは、つけダレが「ら〜めん」よりもサラサラしていて、想像とは真逆のものですが、こちらの方が好みかも!?

具などは一緒のようです。

スープ割をお願いすると、更に魚介風味が強くなり、少し後味が気になりますが、この割ったスープで「ら〜めん」を食べてみたいかも!?

同じ並びに関連点がありますが、住み分けが出来そうですね。

つけめんは海苔の上に魚粉が乗ってたような記憶がありましたが、こちらはカウンター上に魚粉が用意されています。

女性でも300gをサクッと食べられた一杯だった。

 

【住所】 東京都江東区亀戸6−26−4
【時間】 11:30〜14:00、18:30〜23:00、金土〜24:00
【定休】 無休

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